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	<title>La Fleur de Vie &#187; つれづれ</title>
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	<description>スピリチュアル＆アロマテラピー</description>
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		<title>Facebookより</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 02:04:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアル]]></category>

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		<description><![CDATA[おもしろい画像見つけたのでシェア。 &#160; 確かにテレビに出てくる「正義のヒーロー」とか だいたいこんな感じですね(^ ^; 自分本位の正義を理由に怒ってばかりの人は 本人はスッキリするかもしれないけど周囲が迷惑。 <a href="http://marei.me/2012/02/06/facebook%e3%82%88%e3%82%8a/#more-4987" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/02/06/facebook%e3%82%88%e3%82%8a/" class="liinternal">Facebookより</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	おもしろい画像見つけたのでシェア。<br />
<br />
<a href="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2012/02/419232_298066350251339_100001439300529_847910_1207445080_n.jpeg" rel="lightbox[4987]" target="_blank" class="liimagelink"><img src="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2012/02/419232_298066350251339_100001439300529_847910_1207445080_n-300x227.jpg" alt="" title="419232_298066350251339_100001439300529_847910_1207445080_n" width="300" height="227" class="alignnone size-medium wp-image-4988" /></a><br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
確かにテレビに出てくる「正義のヒーロー」とか<br />
だいたいこんな感じですね(^ ^;<br />
<br />
自分本位の正義を理由に怒ってばかりの人は<br />
本人はスッキリするかもしれないけど周囲が迷惑。<br />
そういう人が身近にいると<br />
無関係のこちらまでイライラしちゃう。<br />
<br />
「義憤」という名の大義名分も<br />
傍目には超〜〜〜個人的な怒りにしか<br />
見えないことも多いからね。<br />
（個人的な恨みとか、子どもの頃のトラウマとか、<br />
　コンプレックスの裏返しとか、意識下の嫉妬とか）<br />
<br />
義憤に燃える人に付き合わされながら<br />
「それってコンプレックスの裏返しに過ぎないじゃん」<br />
と思ったりしてね。<br />
<br />
正義を理由に怒ってばかりの人は<br />
周囲が見えてないこと多いんだ〜。<br />
だって自分は正しいんだもん。<br />
「正しさ」が「迷惑」になるなんて気がつかないんだよね。<br />
<br />
距離のある人だったら放置するけど<br />
それが身近な人の場合はね<br />
指摘せざるを得なくなる。<br />
<br />
指摘しても分からない人には怒らないといけなくなる。<br />
怒らないと自分が掛けている迷惑に気付かない、<br />
気付こうとしない人もいるからね。<br />
<br />
それでも気付いてくれないとか<br />
何も変えようとしないなら<br />
自分の心の平安のために<br />
距離を置くことしか出来無くなってしまう。<br />
<br />
良心を抱えて正義に燃えることが<br />
必ず間違いってわけじゃないけど。<br />
でも自分の感じる「正義」は必ずしも<br />
誰にとっても「正義」ではないと知った上で<br />
加減とやり方考えていないと<br />
結局は周囲から引かれるばかりの人になってしまう。<br />
<br />
ただし引かれるばかりでもないかな。<br />
同じレベルの自分の正義欲を満たしたい人達が<br />
類友で集まる場合もあるね。<br />
<br />
彼ら達の中にあるのは先に書いたようなネガティブな動機。<br />
皆で集まっている時だけは自分達の抱える問題を忘れられる。<br />
（個人的な恨みとか、子どもの頃のトラウマとか、<br />
　コンプレックスの裏返しとか、意識下の嫉妬とか）<br />
<br />
そして自分達は正義だけど世間には自分達を理解しない<br />
悪（レベルや波動、ステージが低いとか見下すケースもある）<br />
がはびこっていると語り合って満足し合う。<br />
<br />
そ〜ゆ〜こともあるね〜。<br />
それはそれで幸せなのかもしれないね。<br />
（事件起こしたりして世間に迷惑掛けない限りはね）<br />
<br />
しかしそうなってくると<br />
どっちが正義でどっちが悪か<br />
本当に分からなくなってくるね(^ ^;<br />
<br />
<strong>追記）</strong>この後に補足記事を書きました→<a href="http://marei.me/2012/02/06/%e3%80%8c%e4%b8%8d%e4%ba%8c%e6%b3%95%e9%96%80%e3%80%8d/" title="「不二法門」" target="_blank" class="liinternal">「不二法門」</a><br />
<br />
</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>「共感能力の欠如」とか</title>
		<link>http://marei.me/2012/01/31/%e3%80%8c%e5%85%b1%e6%84%9f%e8%83%bd%e5%8a%9b%e3%81%ae%e6%ac%a0%e5%a6%82%e3%80%8d%e3%81%a8%e3%81%8b/</link>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 09:34:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[「共感能力の欠如 」という言葉があります。 他人からどう思われているのか想像できない。 私には人の気持や感情が分からないと悩む人は 実は逆にちゃんと共感能力があるんだと思う。 本当に共感能力無い人は 人の気持が分かってな <a href="http://marei.me/2012/01/31/%e3%80%8c%e5%85%b1%e6%84%9f%e8%83%bd%e5%8a%9b%e3%81%ae%e6%ac%a0%e5%a6%82%e3%80%8d%e3%81%a8%e3%81%8b/#more-4984" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/31/%e3%80%8c%e5%85%b1%e6%84%9f%e8%83%bd%e5%8a%9b%e3%81%ae%e6%ac%a0%e5%a6%82%e3%80%8d%e3%81%a8%e3%81%8b/" class="liinternal">「共感能力の欠如」とか</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	「共感能力の欠如 」という言葉があります。 <br />
<br />
他人からどう思われているのか想像できない。 <br />
<br />
私には人の気持や感情が分からないと悩む人は <br />
実は逆にちゃんと共感能力があるんだと思う。 <br />
<br />
本当に共感能力無い人は <br />
人の気持が分かってないこと自体が <br />
丸～～～～っきり分からない。 <br />
自分が分かってないはずが無いとしか思えない。 <br />
<br />
自分がやったことで誰かが傷ついた、 <br />
気分を害したと言われ時に <br />
「そっか気持分からなくてゴメンね」と思って <br />
「相手の気持が分からない自分が申し訳ない」と思うのが正常。 <br />
<br />
もちろん限度ありますけどね。 <br />
あまりにも理不尽なことは仕方無いけど。 <br />
それでも理不尽なことだって気に留めるのが普通の反応。 <br />
<br />
自分がやったことで誰かが傷ついた、 <br />
気分を害したと言われ時に <br />
相手がおかしい、悪いとしか思えない。 <br />
そういう残念な人もいるんですよ。 <br />
<br />
共感能力の欠如を意識的にカバーできる方法もあるけど <br />
それは欠如しているという現実を受け入れる過程が必要。 <br />
<br />
女性は女性同士のお付き合いの場面で必須項目なので <br />
早めに気付いて何とかしなきゃと思うことが多くて <br />
割と受け入れやすいけど <br />
男性は共感能力が欠如していても <br />
社会的にはそれほど困らないことがほとんどだし <br />
妙なプライドが邪魔したりして <br />
受け入れ難い人が大多数だと思う。 <br />
<br />
自分を傷つけられたと思ったら <br />
必ず相手が100％悪いと思うけど <br />
自分に対して傷ついたと言う人は <br />
被害妄想なのだとか、勘違いだとしか思えない。 <br />
<br />
そして傷つけられたと言われたら <br />
自分を弁護するために様々な本を読み <br />
ネットを徘徊し理屈を捏ね始める。 <br />
とにかく自分は一切悪くない。 <br />
<br />
だって今まで誰も自分のことを <br />
悪いって言わなかったもん・・・ <br />
<br />
自分は一切間違っていないという人に <br />
育てられたことの不幸ってこともあるけどね。 <br />
<br />
一切間違いの無い私が育てた我が子が <br />
絶対に間違うはずがないと <br />
我が子の現実に目を向けない母親を <br />
私も子どもの頃から母親の塾で見てきましたけどね。 <br />
<br />
そういう母親に育てられた子どもは <br />
寂しい育ち方をしてたな～。 <br />
<br />
「我が子が間違うはずがない」という台詞は <br />
「私が間違うはずがない」なんだよね。 <br />
親は子どもがカワイイんじゃなくて自分がカワイイの。 <br />
<br />
子どもは <br />
「自分が少しでも間違ったら親は二度と受け入れてくれない。」 <br />
と脅迫されながら育つようなもんだよね。 <br />
<br />
結果、親にだけは従順な子どもの出来上がり。 <br />
そして親がそうしたように自分も <br />
家族というものは支配と従属という関係で <br />
成り立つものだと思い込む。 <br />
<br />
そして親がそうしたように <br />
家と外では顔を使い分ければ良いのだと <br />
外面だけ良くすれば良いのだと思い込む。 <br />
<br />
そして自分は脅迫に立派に耐えたんだから <br />
我が子も耐えなければいけない、になるんだよね。 <br />
<br />
でも、そんなのおかしいから。 <br />
<br />
私もギャーギャー口やかましく言うけどね <br />
脅して怖がらせて服従させるような <br />
そんな陰険なやり方は嫌い。 <br />
<br />
<a href="http://www013.upp.so-net.ne.jp/kata-kuriko/c6.html " target="_blank" class="liexternal">「臆病な子どもに育てる親の言葉」 </a><br />
<br />
ま、そういうことです。</br></br></br></br><br />
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		<item>
		<title>大きな流れ</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 01:30:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[この数日色々あって悩んでて こういう時に人って宗教にハマるんだな〜、 とふと思った。 私は既に自分の宗教、信条を持っているから良いけど。 何も無い根無し草な人がこういう状況の時に、 優しい人（一見、ね）達に寄って来られた <a href="http://marei.me/2012/01/31/%e5%a4%a7%e3%81%8d%e3%81%aa%e6%b5%81%e3%82%8c/#more-4982" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/31/%e5%a4%a7%e3%81%8d%e3%81%aa%e6%b5%81%e3%82%8c/" class="liinternal">大きな流れ</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	この数日色々あって悩んでて<br />
こういう時に人って宗教にハマるんだな〜、<br />
とふと思った。<br />
<br />
私は既に自分の宗教、信条を持っているから良いけど。<br />
何も無い根無し草な人がこういう状況の時に、<br />
優しい人（一見、ね）達に寄って来られたらイチコロだと思う。<br />
<br />
あるいは<br />
「天使が、神様が、ハイヤーセルフが、守護霊が前世が・・・etc」<br />
にフラっと来ることもあるんだろう。<br />
確かにそれらは「在る」んだけどね。<br />
だから存在自体は否定はしないけど、ね。<br />
<br />
ただそれを知ることは<br />
自分の現実世界での役割の理解に<br />
繋がることもあるんだよね。<br />
完全に事細かく分かるわけじゃないけど、<br />
おおよその方向性なら分かる。<br />
<br />
そして自分の役割を知って<br />
その役割を果たそうとすると<br />
加勢が来るのも分かる。<br />
<br />
この数年の間の経験で理解した。<br />
<br />
「役割」は人それぞれ。<br />
正解なんて無いのね。<br />
社会的に、人道的に、常識的に・・・<br />
そういうことでは推し量れないもの。<br />
<br />
見えない世界と通じれば<br />
そういう常識を越えたところで<br />
理解できてしまうこともある。<br />
<br />
我慢することが役割な人もいれば、<br />
自由であることが役割な人もいるわけで。<br />
<br />
あちら世界の目線で見れば<br />
人が生きるのに完全な法則なんて存在しないと<br />
理解できてしまう。<br />
<br />
ただ大きな流れがあるだけで<br />
大きな流れを感知するから<br />
そこに私は身を委ねる。<br />
<br />
そして<br />
ラクダは<br />
いつまで経っても<br />
針の穴を通ることはできない。<br />
<br />
</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>偉大な大工なら、という逸話からつれづれ</title>
		<link>http://marei.me/2012/01/30/%e5%81%89%e5%a4%a7%e3%81%aa%e5%a4%a7%e5%b7%a5%e3%81%aa%e3%82%89%e3%80%81%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e9%80%b8%e8%a9%b1%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%a4%e3%82%8c%e3%81%a5%e3%82%8c/</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 17:44:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4979</guid>
		<description><![CDATA[「偉大な大工なら、誰も見ないからといって棚の裏側に悪い木材を使わない」 という台詞は故スティーブ・ジョブズが言った台詞だそう。 ある時、アップルのパソコンの開発段階で基盤を見て この基盤のデザインは美しくないと却下したと <a href="http://marei.me/2012/01/30/%e5%81%89%e5%a4%a7%e3%81%aa%e5%a4%a7%e5%b7%a5%e3%81%aa%e3%82%89%e3%80%81%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e9%80%b8%e8%a9%b1%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%a4%e3%82%8c%e3%81%a5%e3%82%8c/#more-4979" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/30/%e5%81%89%e5%a4%a7%e3%81%aa%e5%a4%a7%e5%b7%a5%e3%81%aa%e3%82%89%e3%80%81%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e9%80%b8%e8%a9%b1%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%a4%e3%82%8c%e3%81%a5%e3%82%8c/" class="liinternal">偉大な大工なら、という逸話からつれづれ</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	「偉大な大工なら、誰も見ないからといって棚の裏側に悪い木材を使わない」<br />
という台詞は故スティーブ・ジョブズが言った台詞だそう。<br />
<br />
ある時、アップルのパソコンの開発段階で基盤を見て<br />
この基盤のデザインは美しくないと却下したとのこと。<br />
<br />
普通は基盤にデザインなんて求めないですよ。<br />
しかもその基盤は普通では開けられないような<br />
特殊なネジで止めて蓋されていたらしいです。<br />
それで却下された開発者が<br />
「誰が基盤なんて見るんですか？」と言った時に<br />
「私が見る」と言い、続けて上記の台詞を言ったそうな。。。<br />
<br />
ジョブズが常に製品やサービスの細部にまで<br />
自分が納得できる美的感覚と<br />
顧客サイドからの感動や楽しさを追求した例として<br />
この話はよく取り上げられています。<br />
<br />
私が感じるのは「裏表の無さ」なんですけどね。<br />
<br />
偉大な大工はどうして裏に悪い木材を使わないのか。<br />
職人としてのプライドかも？<br />
お客さんへの気遣い？<br />
あるいは「悪い木材」に少しでも関わることには<br />
自分が耐えられないのかもしれない。<br />
<br />
プライドとか気遣いとかサービス精神とかじゃなくて<br />
悪い木材に触れることに自分が耐えられないこともあるのでは。<br />
悪い木材は繊細な職人の勘を狂わせ、道具を荒らすかもしれない。<br />
<br />
私はブログ書きながら時々ネガを吐き出しちゃったり<br />
読み返して恥ずかしくなったら削除しちゃったりしてますが<br />
<br />
でもね<br />
ブログでも、たとえ個人向けのメールでも<br />
隠れて誰かの悪口を書くとかはしない。<br />
<br />
もしかしたら相手には私の意図と違って「陰口」と取られる可能性はあるよね。<br />
それでも私的にはいつでもどんな時でも<br />
「誰にでも読まれる可能性がある」という前提で<br />
たとえ本人に転送されても構わないと思って書いてます。<br />
そういう内容しか書きません。<br />
<br />
私が母に言われていたのは<br />
「話し声はいつ誰に聞かれているかもしれない」<br />
ということ。<br />
<br />
母はずっと教職だったから、いつでも<br />
どこでも誰に見られているか、話を聞かれているか分からない<br />
という意識は人一倍強かったと思いますが<br />
私も「◯◯先生のこども」だったから同じような立場で<br />
道を歩いていても電車に乗っていても<br />
母の生徒や生徒の家族やその他色々な人達がいる可能性があって<br />
しかも私は知らなくても相手は知ってたりするわけです。<br />
だから常に緊張感ありましたね。<br />
<br />
それだけじゃなく、私は子どもの頃から常に<br />
「神様は見てくださっている」と意識があります。<br />
だから誰が見てなくても自分がやったことは<br />
良いことも悪いことも常に見られていると思ってる。<br />
<br />
だから陰険な陰口とか嘘とか無理です。<br />
誰かを貶めるための嘘偽りの妙な噂立てるとか<br />
やりたくてもできないですよ。無理無理。<br />
そういうことが出来る人は凄いな〜って感心しますよね。<br />
自分がされたことでも感心してしまう。<br />
そこまでやりたければ「どうぞ」って思っちゃう。<br />
<br />
私だって旦那さんの愚痴とか溜まってきたら<br />
親しい人にぶちまけたりしますけどね。それはそれ。<br />
（証拠として知っておいてもらいたいという気持も）<br />
<br />
「偉大な大工なら」という台詞を出したのは<br />
その大工さんは「裏表を作れない」のかもしれない<br />
と思うと、ちょっとシンパシーを感じたんですよ。<br />
<br />
私はプライドとか意地とかではなく「できない」んだから仕方無い。<br />
誰がそのようなことをしてきても<br />
だから私も同じことを仕返すなんてこともできない。<br />
それって結局同じ穴のムジナに堕ちるということだしね。<br />
<br />
ただキッチリ怒りますよ。<br />
怒るべきと判断すれば怒ります。<br />
怒るべきか否かというのは<br />
ミゾオチへの力の入り方で判断できます。<br />
<br />
子どもに対して怒って叱る時も同じ。<br />
ミゾオチに力入る時は思いっきり叱る。<br />
自分の小さな感情で怒ってるだけの時は<br />
お腹には全然力が入らないで頭にばかり血が上ってしまう。<br />
それはそれ以上は怒っちゃダメというサイン。<br />
<br />
だから時々「この怒りは正しいかな？」とミゾオチに聞いてみる。<br />
時々は「もう許しても良いんじゃないの？」とも聞いてみる。<br />
それもミゾオチの反応で分かるから。<br />
そして今はまだダメらしい、とか判断したりね。<br />
<br />
怒り続けるのも疲れるんだけど<br />
疲れても見えない周囲が加勢してくるんだから<br />
もうこれは私の意志を越えた所の話もあるらしく・・・。<br />
<br />
きっと私は既に随分前から「道具」なんだよね。<br />
私という「道具」を通して伝えられることを<br />
私が「道具」であるために信じない人もいるし。<br />
相手が女子供だろうと年下だろうと後輩だろうと<br />
フィルタ無しに相手を理解できる人だったら<br />
そんなことも無いのだろうけど<br />
<br />
きっとだから「私」なんだろうな・・・<br />
<br />
私が要領よく裏表を作れない損な性格だということも<br />
目をつけられた理由なのかも？<br />
<br />
追い詰められると誘惑はいくらでも出てくるから。<br />
でも私は誘惑に乗りたくても乗れないから。<br />
だから「私」なんだろうな。<br />
<br />
私はたとえ明日突然死んだとしても<br />
何をどうひっくり返しても<br />
何も出てこないような生き方をしたいですね。<br />
<br />
それは完全に清く正しく美しく生きるというわけじゃなくて<br />
どうしてもダメなことだってあるから<br />
ダメなことも隠さずに生きるということ。<br />
<br />
そんなこと隠しておけばいいじゃないの馬鹿じゃない？<br />
と言われるかもしれないけど<br />
自分が納得できないことをやり続けているよりは<br />
馬鹿呼ばわりされた方が自分がスッキリする。<br />
<br />
ついでに言うなら<br />
常に自分をクリアに保つというのは<br />
浄化だの祓い、清めだのという小手先の<br />
（＝目に見える、表側の）ことだけじゃなく<br />
表も裏も無く、ハレもケも無く<br />
自分の生き方の全てを常に<br />
厳しく問い続けることじゃないかな〜。</br></br></br></br><br />
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		<title>竹布を買ってみた</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 02:24:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4932</guid>
		<description><![CDATA[先日、急に布ナプキンを買おうと思い立ちました。 以前にも一度考えたことがあるのですが 試行錯誤の結果、布ナプキンよりも手のかからない 「トイレットペーパーナプキン」生活してました。 きっかけは三砂ちずるさんの書かれた 「 <a href="http://marei.me/2012/01/19/%e7%ab%b9%e5%b8%83%e3%82%92%e8%b2%b7%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%9f/#more-4932" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/19/%e7%ab%b9%e5%b8%83%e3%82%92%e8%b2%b7%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%9f/" class="liinternal">竹布を買ってみた</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	先日、急に布ナプキンを買おうと思い立ちました。<br />
以前にも一度考えたことがあるのですが<br />
試行錯誤の結果、布ナプキンよりも手のかからない<br />
「トイレットペーパーナプキン」生活してました。<br />
<br />
きっかけは三砂ちずるさんの書かれた<br />
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4796641386/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=mihoowithyuki-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4796641386" target="_blank" class="liexternal">昔の女性はできていた―忘れられている女性の身体に“在る”力</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mihoowithyuki-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4796641386" border="0" alt="" width="1" height="1" style="border: none !important; margin: 0px !important;" />」<br />
という本に影響されたこと。<br />
そこに書かれていた「月経血コントロール」にハマってました。<br />
<br />
つまりナプキンの無かった昔の時代に<br />
女性はどのように月経時と過ごしていたか、という話で<br />
着物の時代にはショーツ等無かったので<br />
綿や和紙を丸めたものを詰めておいて<br />
「出る！」と思ったらトイレに行って流していたとのこと。<br />
<br />
ナプキンの吸収性に甘えて<br />
ダダ漏れで平気になっているから<br />
いつまでもダラダラ続くのだ、とのこと。<br />
紙しかなければ緊張して意識できるとのこと。<br />
そのことによって経血の出方も変わり<br />
身体も変わるとのこと。<br />
<br />
つまり「意識する」ことの大切さです。<br />
<br />
赤ちゃんに布おむつをしている時は<br />
赤ちゃんの表情やリズムに超〜敏感になります。<br />
ちょっとした仕草や表情の変化で<br />
「今だ！」とおむつを取り替える毎日です。<br />
紙おむつだと緊張が抜けて赤ちゃんへの意識も減ります。<br />
ママは楽になるけど、赤ちゃん的にはどっちが嬉しいのかな？と。<br />
もちろん赤ちゃんに聞いてみないと分からない話ですが。<br />
<br />
しかしこの「意識する力」って実はスピリチュアルそのものですよね。<br />
エネルギーとか「気」と呼ばれるものは<br />
意識した途端に意識した対象と簡単に繋がるのですが<br />
「意識する力」が強い人ほど繋がりやすくなる。<br />
スポーツする人の「イメージトレーニング」も同じ理屈。<br />
ハッキリイメージできれば出来るほど繋がりやすくなる。<br />
<br />
霊気にも応用できる話。<br />
マントラとシンボルを使うなら<br />
一瞬でハッキリ思い描けた方が良いし<br />
光のイメージだってクリアに描ける方が良い。<br />
<br />
経血コントロールの話に戻りますが<br />
さすがにトイレットペーパーだけでは不安なので<br />
私は下にケミカルナプキンは敷いてます。<br />
でも基本的には上に敷いたペーパーの交換だけ。<br />
<br />
試していたら生理が太く短くなって<br />
今では最初の２、３日で大量に出た後は<br />
ほとんど出なくなりました。<br />
<br />
リズムも良い感じに把握できてるし<br />
紙の下に敷くものが布でも大丈夫じゃないかと思い立ち<br />
ネットをグルグル徘徊してたら<br />
<a href="http://www.nafa-take.com/about_take/feature/index.html" target="_blank" class="liexternal">「竹布」</a>というものを見つけて買ってみました。<br />
<br />
オーガニックコットンにしばらくハマったこともあったけど<br />
竹はそもそも農薬を使用しないのが当たり前だそう。<br />
生命力の強さも筍の成長等を見てれば分かる通りで<br />
「元気」な植物なんですね〜。<br />
<br />
筍の皮や竹の葉は殺菌力が強いので<br />
昔から食品を包むのに使われていますが<br />
竹布になっても抗菌力、消臭力が強いらしく<br />
カビや臭いが付きにくいとのこと。<br />
<br />
これは面白いと思ったので布ナプキンだけでなく<br />
台所用の布巾や食器洗い布も買ってみました。<br />
<br />
台所周りで使用した感想はとても良いです。<br />
布巾も色々なものを使ってきたけど<br />
私的には一番好きかもしれない。<br />
今までの布巾はちょっとでも湿った状態で干していたら<br />
すぐに臭い始めて漂白剤を使わないといけませんでしたが<br />
これは本当に臭わないです。<br />
<br />
植物の力に感謝です♪<br />
<br />
布ナプキンはまだ時期が来ていないので<br />
とりあえずライナーとして使い始めてみました。<br />
台所布巾の吸水性がとても良いので期待してます。<br />
<br />
この「竹布」は<a href="http://www.nafa-take.com/products/size_info/index.html" target="_blank" class="liexternal">洗濯の注意点</a>があるとのこと。<br />
<br />
<strong><span style="color: #dc143c;">・漂白剤、蛍光増白剤入りの洗剤及び柔軟剤のご使用はお避けください。</span></strong><br />
<strong><span style="color: #dc143c;"> ・洗剤はアルカリ度の弱いものをお使いください</span></strong><br />
<br />
実際、ネットで検索してみたところ合成洗剤を使ったら<br />
ゴワゴワになったというレポートがあちこちに見られました。<br />
わが家の洗濯石鹸は<a href="http://www.thunder-red.jp/" target="_blank" class="liexternal">サンダーレッド</a>という粉石鹸を愛用してるので問題無しですね。<br />
（色々な粉石鹸を試しましたが洗濯機の投入前にわざわざ<br />
　溶かさなくても溶け残りが無いのはサンダーレッドだけでした。<br />
　合成香料が使われていないのも有難いです。）<br />
<br />
それと家でのつけ置き＆使用済みナプキンの持ち帰りの<br />
両方に使えると言う<a href="http://item.rakuten.co.jp/jewlinge/b-3/" target="_blank" class="liexternal">チャック袋</a>も買ってみました。<br />
<br />
蓋付きの容器やバケツっぽいものが必要かと思ってましたが<br />
このチャック袋は素材がしっかりしていて<br />
いい具合にマチがついているので<br />
アルカリウォッシュや重曹等を溶かした水と<br />
使用済みナプキンを入れて立てて置けるとのこと。<br />
これだったらトイレ内の戸棚の中にも目立たずに置けそう。<br />
<br />
今はまだトイレの戸棚の中は生理用品だらけ。<br />
かさばるのでかなり場所を取ってますが、<br />
処分出来たらスッキリするだろうな〜。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>昨年やっていたことを少し書いてみたり</title>
		<link>http://marei.me/2012/01/17/%e6%98%a8%e5%b9%b4%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8%e3%82%92%e5%b0%91%e3%81%97%e6%9b%b8%e3%81%84%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%82%8b/</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 06:10:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4920</guid>
		<description><![CDATA[昨年の3.11の後、色々あって半年間ほど 福島の方々や飯舘村の方々と Twitterでやり取りしていた時期がありました。 自分とリンク付けられたくなかったので 出来るだけ匿名でやっていました。 久々にネット上で飯舘村の記 <a href="http://marei.me/2012/01/17/%e6%98%a8%e5%b9%b4%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8%e3%82%92%e5%b0%91%e3%81%97%e6%9b%b8%e3%81%84%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%82%8b/#more-4920" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/17/%e6%98%a8%e5%b9%b4%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8%e3%82%92%e5%b0%91%e3%81%97%e6%9b%b8%e3%81%84%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%82%8b/" class="liinternal">昨年やっていたことを少し書いてみたり</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	昨年の3.11の後、色々あって半年間ほど<br />
福島の方々や飯舘村の方々と<br />
Twitterでやり取りしていた時期がありました。<br />
自分とリンク付けられたくなかったので<br />
出来るだけ匿名でやっていました。<br />
<br />
久々にネット上で飯舘村の記事を読んだので<br />
日記を書こうと思い立ったわけです。<br />
その一部を抜粋します。<br />
<br />
<a href="http://www.jimmin.com/htmldoc/143404.htm" target="_blank" class="liexternal">深刻な汚染の中、１カ月も放置され続けた飯舘村</a><br />
「人民新聞」2012/1/14の記事より<br />
<br />
<span style="color: #2f4f4f;">+++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<em><span style="color: #2f4f4f;"> ３月23日、放射性物質の拡散を予測した模擬計算「ＳＰＥＥＤＩ（スピーディ）」の結果が、ようやく発表されました。何の因果か飯舘村は、放射能の直撃を受けていました。それでも政府は、原発からの同心円による避難指示の手法を変えませんでしたので、私は報道機関や村執行部に飯舘村の危機的状況を訴え、現実に沿った対応を求めましたが、<strong>報道では、その部分だけがカットされました</strong>。</span></em><br />
<span style="color: #2f4f4f;"> +++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<br />
あの時、飯舘村に関わる報道は意図的に操作されていました。<br />
徹底的にカットされていたのはそれだけではありません。<br />
<br />
管総理大臣に泣きながら突っかかった村長さんに<br />
同情する報道一辺倒になった時期もありましたが、<br />
その時に違和感を感じてTwitterを覗いたのがキッカケで<br />
やり取りが始まりました。<br />
<br />
Twitterで知合った村の方々とのやり取りで<br />
実情を知った人達（私も含め）は驚いて怒って何とかしようとしました。<br />
村民の方々も取材に来る報道の人達に<br />
それぞれが必死になって正確な報道を求めましたが<br />
一番訴えたいことは徹底的にカットされてました。<br />
<br />
Twitterでは色々な有名人や偉い人達に<br />
直接訴えることも簡単に出来ました。<br />
しかし、はぐらかしたり<br />
当たらず触らずと言った感じの対応ばかりで<br />
動く方はほとんどいませんでした。<br />
それが大人の態度だと開き直る方もいました。<br />
<br />
どんなに訴えても聞かれないと判断した後は<br />
じゃあ私達に何が出来るだろう？と<br />
思いつくことを相談しながらやってました。<br />
<br />
半年後、ある程度軌道に乗ってきたところで<br />
私には何をすることも無くなって離れました。<br />
実は最初から何もできてなかった気もします。<br />
ただくだらない口出しをして<br />
引っ掻き回しただけだったような気もして<br />
反省だらけだったりするのですが・・・。<br />
<br />
3.11以前から報道は意図的に操作されるものだと<br />
頭では理解してたつもりでした。<br />
わが家で１０年ほど前からテレビを持たないのは<br />
テレビ報道に操作されたくないから、という理由もあります。<br />
あの時期はそれらを目の当たりにした数ヶ月間でした。<br />
<br />
お上や権威からの一方的にくだされる情報に<br />
素直で疑わず鵜呑みにすることが良しとされた時代は<br />
3.11以前に既に終わってます。<br />
3.11以降はそれが加速されただけです。<br />
<br />
どんな情報でも決して安易に鵜呑みにせず<br />
自分の頭で考えて情報収集して考える。<br />
<br />
情報リテラシーはスピリチュアルリテラシーにも繋がります。<br />
スピリチュアルに、宗教に騙された、利用された、<br />
だからスピリチュアルも宗教も全否定されるべきもの<br />
という決め付けで見られることが多いのはとても残念。<br />
<br />
自分の頭を、足を、手を、目を、耳を、感性を、直感を<br />
フル回転させることが大事。<br />
<br />
あの能力が欲しい<br />
この能力が無いから出来ない、ではなく<br />
自分に既に備えられたもの<br />
既に目の前にあるものを<br />
キッチリ活用することが大事。<br />
<br />
それにしても今更ながら<br />
放射性物質に汚染されたコンクリートのニュース。<br />
セシウムを含んだ腐葉土の問題で<br />
既に分かっていたはずなのに<br />
本当に何を今更なニュース。<br />
<br />
国の意図的としか思えない無策ぶりには<br />
これまた今更ながら怒り呆れるばかりです。<br />
そして正直者が馬鹿を見る。悔しいです。<br />
<br />
子ども達のためにも少しでも<br />
自衛できることは自衛しなければと思って<br />
かなり最小限ながら自衛してますが<br />
神経質扱いが面倒で周囲には黙っているしかない、という<br />
・・・やっかいなものです(> <)<br />
<br />
</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>ドイツ人の曹洞宗住職さん</title>
		<link>http://marei.me/2012/01/16/%e3%83%89%e3%82%a4%e3%83%84%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%9b%b9%e6%b4%9e%e5%ae%97%e4%bd%8f%e8%81%b7%e3%81%95%e3%82%93/</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 12:07:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4902</guid>
		<description><![CDATA[今日、検索していてたまたまドイツ人の曹洞宗住職 ネルケ無方さんという方を知りました この方のプロフィールや活動はテレビやネット、 本などのあちこちで紹介されているみたいです。 住職を勤められている安泰寺のサイトよりプロフ <a href="http://marei.me/2012/01/16/%e3%83%89%e3%82%a4%e3%83%84%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%9b%b9%e6%b4%9e%e5%ae%97%e4%bd%8f%e8%81%b7%e3%81%95%e3%82%93/#more-4902" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/16/%e3%83%89%e3%82%a4%e3%83%84%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%9b%b9%e6%b4%9e%e5%ae%97%e4%bd%8f%e8%81%b7%e3%81%95%e3%82%93/" class="liinternal">ドイツ人の曹洞宗住職さん</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今日、検索していてたまたまドイツ人の曹洞宗住職<br />
ネルケ無方さんという方を知りました<br />
<br />
この方のプロフィールや活動はテレビやネット、<br />
本などのあちこちで紹介されているみたいです。<br />
<br />
住職を勤められている<a href="http://antaiji.dogen-zen.de/jap/" target="_blank" class="liexternal">安泰寺のサイト</a>よりプロフを転載します。<br />
<br />
++++++++++++++++++<br />
<span style="color: #2f4f4f;"><em>現在、安泰寺の九代目の堂頭（住職）はネルケ無方と言います。 </em></span><br />
<br />
<span style="color: #2f4f4f;"><em>　現住職は１９６８年のドイツ生まれです。１６才の時、高校のサークルで坐禅と出合い、将来禅僧になることを夢見始めました。その準備のために大学で哲学と日本学を専攻し、在学中に一年間日本で留学しました。その時初めて安泰寺に上山し、半年間の修行体験を得ます。帰国後に大学を修士課程で卒業し、再び安泰寺に入門。八代目の住職、宮浦信雄老師の弟子となります。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #2f4f4f;"><em>　まず２年間、雲水として安泰寺で修行します。その後、京都の東福寺と小浜の発心寺と言った専門僧堂にもそれぞれ一年間掛搭し、安泰寺でさらに４年間過ごしてから師匠の法を継ぎます。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #2f4f4f;"><em>　３３才のとき、独立した禅道場を開くために、下山して大阪城公園で「流転会」と称してホームレス雲水生活を開始します。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #2f4f4f;"><em>　その６ヶ月後、２００２年の２月に師匠の訃報を聞き、テントをたたみ山に戻ります。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #2f4f4f;"><em>　今は雲水と年間１００人を超える国の内外の参禅者の指導をしています。大阪で知り合った妻と結婚をし、２人の子供の父親でもあります。</em></span><br />
<br />
++++++++++++++++++<br />
<br />
以下のサイトにも詳しいことが書かれています。<br />
<br />
<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20081111/111549/ " target="_blank">「ドイツ人堂頭、自給自足の禅寺を継ぐ<br />
生かされる意味を説いていきたい」<br />
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20081111/111549/ </a><br />
<br />
この方はネットでの情報発信を長年続けておられていて<br />
その内容が面白いんですね。<br />
<br />
大阪城公園でホームレス生活をしながら<br />
座禅を教えていた頃のニュースレター。<br />
<a href="http://antaiji.dogen-zen.de/jap/ruten.shtml " target="_blank" class="liexternal">http://antaiji.dogen-zen.de/jap/ruten.shtml </a><br />
<br />
安泰寺を継ぐことになってから<br />
書き始められたニュースレター<a href="http://antaiji.dogen-zen.de/jap/lotus05.shtml" target="_blank" class="liexternal">「火中の蓮」 </a><br />
<a href="http://antaiji.dogen-zen.de/jap/lotus05.shtml " target="_blank" class="liexternal">http://antaiji.dogen-zen.de/jap/lotus05.shtml </a><br />
<br />
私はたまたま<a href="http://antaiji.dogen-zen.de/jap/lotus05.shtml" target="_blank" class="liexternal">「火中の蓮」</a>を見かけて<br />
その中でのオウム真理教事件について考察されている内容が<br />
興味深くて読み始めたのですが<br />
最初はまさかドイツ人の方が書かれているとは<br />
まったく気付けませんでした(^ ^;<br />
<br />
精神世界が好きな人と話していて時々<br />
日本人にしか日本の心は本当には分からない<br />
東洋人にしか東洋思想は本当には分からない<br />
と言い出されることがありますが<br />
<br />
外国から来られた人の方がよほど純粋に真摯に<br />
「日本」を学んで理解されることもあるのにね。<br />
逆にその驕りが日本の心、東洋の心から<br />
自分自身を遠ざけていることもあるんじゃないかな？<br />
<br />
と、思いつつ口には出さないですが。。。<br />
そもそも私だって全然分かってないしね(^ ^;<br />
<br />
外国の方々が「Zen」といえば日本、になると思いますが<br />
本場に住む私は「禅」をまったく理解してません(^ ^;<br />
だからメルケさんの書かれているニュースレターは<br />
私にはとても勉強になります。<br />
<br />
ニュースレターの中で面白いと思った<br />
<a href="http://antaiji.dogen-zen.de/kimyou/2007/0305.html" target="_blank" class="liexternal"> 家庭と修行の両立について書かれた記事</a>の一部を抜粋します。<br />
<br />
++++++++++++++++++++++++++++<br />
<em><span style="color: #2f4f4f;">私はよく「大人の修行」という言葉を使っていますが、「大人の修行」とは自主性・主体性をもって、自分自身の修行に対する責任を先ず持たなければなりません。それから自分自身を忘れて、周りの人たち、全体に目を向けなければなりません。それから、自分の行動の一々が周りの人にどう認識され、どんな影響をおよぼすかという理解力もなくてはなりません。そういうつながりの中で、自分の修行はもちろん、人の修行に対する責任をも感じ、その責任に答えなければなりません。 </span></em><br />
<br />
<em><span style="color: #2f4f4f;">こう言った「大人の修行」を安泰寺で目指しているのに、本当はここが大人になりそびれたもののための幼稚園ではないかと思うことすらあります。人のことはもとより、自分のことすら見えていないことは多すぎます。平たく言えば、自分のケツさえ拭けていません。小さい子供のいる家庭ではそうはいかないのです。子供達に鍛えられて、親は菩薩修行を強いられています。本当の大人にならざるを得ません。有り難いことです。</span></em><br />
<br />
<em><span style="color: #2f4f4f;">出家生活はかつて貴族階級から溢れていた暇人の特権でした。一般庶民にはそういう選択筋は閉ざされていました。今のように、誰と結婚をするかと言うことも自由に決めることはできませんでした。今日は結婚するのもしないのも、子供を生むのも生まないのも、離婚をするのも親権を棄てるのも、個人の自由とされていますし、出家者ではなくても配偶者と子供のいない生活を選ぶ人は増えています。どうしてでしょうか。それは家庭を持たないと言うことが一番気が楽だからではないでしょうか。自分のことすらろくにできない現代人の多くにとって、家庭を持つという責任はとても重すぎます。</span></em><br />
<br />
<em><span style="color: #2f4f4f;">ある参禅者に聞かれたことがあります。「あなたはお坊さんなのに、どうして家庭をもっているの？妻と子供がいれば、執着が沸いて 来るではないか？一切の執着を切り捨てるのはお坊さんの修行の目的なのに、どうして妻と子供を愛せますか」と。たしかに、そうです。家庭を持てば、執着があります。そして、その執着を断ち切るのは仏道修行者の目的とされています。そのために出家をし、厳しい修行をします。やがて執着から自由になったら、初めて一切衆生を我が子のように憐愍し、救済することも可能になります。しかし、はたしてこの理屈のとおりでうまくいくのかどうか、私は疑問です。</span></em><br />
<br />
<em><span style="color: #2f4f4f;">むしろ家庭への執着から出発し、子供をいっぱい愛し、妻も愛し、そしてこの愛着の環をドンドン広げて、近いものから遠いものまで、本当に我が子を愛する気持ちで接することができれば・・・そういう願いで私は生きていきたいですし、そういう願いで生きることを菩薩修行だと心得ています。そして菩薩として仏法僧の三宝に帰依し供養しなければならないのは当然ですが、その菩薩修行を可能たらしめる妻・子供達と時には悪戦苦闘しながらも、妻・子供達に感謝する気持ちも忘れないでいたいと思います。菩薩として執着をなくすのではなく、菩薩の執着を無限に広げられていたら、と願っております。</span></em><br />
<br />
<em><span style="color: #2f4f4f;">現実の中では、私の子供は子供のおもちゃでつまらない喧嘩に夢中です。私と妻もまた、つまらないおもちゃで喧嘩しています。「禅に聞け」という沢木老師の名言集の中の「夫婦喧嘩でムシャクシャしているあなたへ」という一章の最後に、ネルケ家の有り様が描かれています。</span></em><br />
<br />
<em><span style="color: #2f4f4f;"><strong>　「動物園の猿を見ているより、飼いっぱなしの人間を見ておる方がおもしろい。」</strong></span></em></br></br></br></br><br />
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		<item>
		<title>人は知れば知るほど自由になれるもの</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 04:35:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[レイキ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4897</guid>
		<description><![CDATA[人は知れば知るほど自由になれるもの という前提で歳を取っていきたものだな〜と。。。 知ることでがんじがらめになるのは 知ることに囚われているからで 知ることで自分を自由にするには そのような「知り方」をしないとね。 霊気 <a href="http://marei.me/2012/01/16/%e4%ba%ba%e3%81%af%e7%9f%a5%e3%82%8c%e3%81%b0%e7%9f%a5%e3%82%8b%e3%81%bb%e3%81%a9%e8%87%aa%e7%94%b1%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8c%e3%82%8b%e3%82%82%e3%81%ae/#more-4897" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/16/%e4%ba%ba%e3%81%af%e7%9f%a5%e3%82%8c%e3%81%b0%e7%9f%a5%e3%82%8b%e3%81%bb%e3%81%a9%e8%87%aa%e7%94%b1%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8c%e3%82%8b%e3%82%82%e3%81%ae/" class="liinternal">人は知れば知るほど自由になれるもの</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	人は知れば知るほど自由になれるもの<br />
<br />
という前提で歳を取っていきたものだな〜と。。。<br />
<br />
知ることでがんじがらめになるのは<br />
知ることに囚われているからで<br />
<br />
知ることで自分を自由にするには<br />
そのような「知り方」をしないとね。<br />
<br />
霊気が産まれた背景には<br />
明治時代の霊術、心霊治療ブームがあったのですが<br />
その時代のことをもっと知りたいな〜と興味津々。<br />
<br />
「霊気」だけが唯一にしてベストだと<br />
と凝り固まりたくないからね。<br />
<br />
「霊気」の通説を鵜呑みにするのではなくて<br />
ちゃんとその背景とか歴史とか知りながら理解したいじゃん。<br />
せっかく日本に産まれて日本語を理解できて<br />
これだけ情報に恵まれた時代に生きているんだから<br />
<br />
と私は思うんですけどね〜。<br />
<br />
明治時代の曹洞宗の神秘主義系の盛り上がりも<br />
なかなか面白かったらしい、と<br />
これは今日初めて知った知識。<br />
臼井氏がついていた禅宗の導師の思想はどうだったのだろう。<br />
時代的には影響受けている気がする。<br />
<br />
何気に検索してたら曹洞宗公式サイトに<br />
<a href="http://www.sotozen-net.or.jp/soken/qaoumu" target="_blank" class="liexternal">オウム真理教についてのQ&amp;Aコーナー</a>を見つけた。<br />
これは分かりやすい。<br />
<a href="http://www.sotozen-net.or.jp/soken/qaoumu" target="_blank" class="liexternal">http://www.sotozen-net.or.jp/soken/qaoumu</a><br />
<br />
その中の<br />
「神秘体験というものは自我の延長上のものであります。」<br />
という一言が色々と端的に表していると思う。<br />
<br />
神秘体験至上主義的な考え方は私は苦手。<br />
確かに体験しちゃうことはあるけど、ね・・・・(^ ^;<br />
<br />
自分のエゴで追い求めて得る神秘体験というのは<br />
その始まりに於いて既に歪んでいるというのが私の持論。<br />
<br />
それでも追い求めたい人もいるだろうし<br />
そのために必死に努力する人もいるだろう。<br />
<br />
だったら神秘体験なるものを<br />
単なる自分のエゴで求めていることを<br />
まず最初に強烈に自覚しなきゃ、と思うよ。<br />
<br />
アダムとイブはヘビのリンゴを食べて<br />
楽園を追い出されたけど<br />
そのリンゴを食べる覚悟を持って<br />
自分を厳しく律っすることが出来るなら<br />
心が求めるままに追求すれば良いと思う。<br />
<br />
自我でしかないものが<br />
崇高なるものに成り得るかどうかは<br />
かなり厳しい確率だと思うんだけどなぁ・・・<br />
<br />
↑一応、霊気に通じる話として書いてみました。<br />
<br />
たぶん「クリアな意志」が大切。<br />
極限までクリアに意志を持ち続けること。<br />
それだけじゃないかな〜。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>初詣</title>
		<link>http://marei.me/2012/01/09/%e5%88%9d%e8%a9%a3/</link>
		<comments>http://marei.me/2012/01/09/%e5%88%9d%e8%a9%a3/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 12:53:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4857</guid>
		<description><![CDATA[今日は満月だし初詣にはちょうど良いかと いつもお世話になっていると 自分で勝手に思い込んでる神社へと。 しかしどうにも気力が足りなくて しばらく近所をウロウロして気力を溜めてた。 そろそろ気力溜まってきたかな、と 車に乗 <a href="http://marei.me/2012/01/09/%e5%88%9d%e8%a9%a3/#more-4857" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/09/%e5%88%9d%e8%a9%a3/" class="liinternal">初詣</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今日は満月だし初詣にはちょうど良いかと<br />
いつもお世話になっていると<br />
自分で勝手に思い込んでる神社へと。<br />
<br />
しかしどうにも気力が足りなくて<br />
しばらく近所をウロウロして気力を溜めてた。<br />
<br />
そろそろ気力溜まってきたかな、と<br />
車に乗って運転中、<br />
丹田にもっと気合いを入れろと指導される。<br />
運転しながら呼吸で丹田を満たしていく。<br />
<br />
この神社には近づくと<br />
かならずハートチャクラに前触れが来る。<br />
毎回とても懐かしい感じがして泣きたくなる。<br />
今日も来たな〜と思ったら泣けてきた。<br />
そしたらハートをチャージしてくれた。<br />
<br />
いつもならただ気持良くなるだけなのに<br />
今回はひたすらエネルギーチャージされちゃった。<br />
こんなにもハートが枯渇していたんだな・・・<br />
自覚以上に深刻だったんだな・・・<br />
<br />
私は神社にお参りするのがどうも苦手。<br />
参拝姿を人に見られるのが恥ずかしい。<br />
ここはいつでも参拝客が少ないのがお気に入り。<br />
<br />
ただエネルギーの流れはいつも通り強烈。<br />
最初の数分は目眩で立っていられない。<br />
<br />
そんな神社には見えないんだけどね。<br />
由緒も御祭神も全く関係無いみたいに見えるのに・・・<br />
と最初は不思議で仕方無かった。<br />
<br />
今は調べた結果と、起きる現象を照らし合わせて<br />
恐らくこういう事なんだろうと納得している。<br />
<br />
誇大妄想だと馬鹿にされるだろうから書かない(^ ^;<br />
日記のあちこちに散々、誇大妄想を書き散らしていながら<br />
今更だけどね(^ ^;<br />
<br />
初詣の時期にだけ来るのは<br />
お正月の時期だけ社務所が開くからだったりする。<br />
あまりにも人気（ひとけ）の無い神社も怖いしね。<br />
どこにどんな変な人がいるか分からないし。<br />
<br />
敷地内の木々と地面の写真をUP<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/45010281@N07/6665981767" target='_blank' title="境内の木3" class="liimagelink"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7002/6665981767_4b79642d87.jpg" alt="境内の木3" class="alignnone "/></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/45010281@N07/6665984629" target='_blank' title="境内の地面" class="liimagelink"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7156/6665984629_8af9f78863.jpg" alt="境内の地面" class="alignnone "/></a><br />
<br />
それから今年のおみくじもUP<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/45010281@N07/6665986981" target='_blank' title="今年のおみくじ" class="liimagelink"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7170/6665986981_045bf86b6b.jpg" alt="今年のおみくじ" class="alignnone "/></a><br />
<br />
なんだか「もうちょっと真面目にアロマテラピー頑張れ」<br />
って言われたみたいな気がしたりして・・・(^ ^;<br />
<br />
こんなこと言われるのも<br />
この神社で私に働きかけてくるエネルギーについての<br />
私の勝手な推測が当たっているからじゃないかな〜？<br />
な〜んてね。分からないけどね。<br />
<br />
でも確かにそろそろまた頑張らなきゃだよね、と<br />
帰りがけに近所のメディカルアロマのお店へ。<br />
<br />
最近の精油事情の話、成分の話。<br />
ココで聞く話はいつも面白い。<br />
精油の化学がどうにも苦手で勉強をサボっているのだけど<br />
やっぱりもう少しちゃんと勉強した方が良いな〜と反省。<br />
<br />
今年の目標だね。<br />
頑張ろう。<br />
</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>アンジェリカルートを焚いた</title>
		<link>http://marei.me/2012/01/08/%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%92%e7%84%9a%e3%81%84%e3%81%9f/</link>
		<comments>http://marei.me/2012/01/08/%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%92%e7%84%9a%e3%81%84%e3%81%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 13:31:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4852</guid>
		<description><![CDATA[今夜はパパも子ども達もいないので 一人きりで趣味に浸ることに決めていて 年末に買ってまだ使っていなかった 超音波アロマディフューザーの箱を開けてみたりする。 Heavenly Scent という品物。 超音波式ディフュー <a href="http://marei.me/2012/01/08/%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%92%e7%84%9a%e3%81%84%e3%81%9f/#more-4852" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/08/%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%92%e7%84%9a%e3%81%84%e3%81%9f/" class="liinternal">アンジェリカルートを焚いた</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今夜はパパも子ども達もいないので<br />
一人きりで趣味に浸ることに決めていて<br />
年末に買ってまだ使っていなかった<br />
超音波アロマディフューザーの箱を開けてみたりする。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004WYV52M/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=mihoowithyuki-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B004WYV52M" target="_blank" class="liexternal">Heavenly Scent</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mihoowithyuki-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B004WYV52M" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
という品物。<br />
<br />
超音波式ディフューザーはこれで３台目。<br />
最初は無印良品。<br />
２台目はToffyシリーズのもの。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/45010281@N07/6207346186" target='_blank' title="Toffy" class="liimagelink"><img src="http://farm7.staticflickr.com/6159/6207346186_2699742b33_m.jpg" alt="Toffy" class="alignnone "/></a><br />
<br />
３台目はこれ。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/45010281@N07/6659139413" target='_blank' title="Heavenly scent" class="liimagelink"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7015/6659139413_6778ed313e_m.jpg" alt="Heavenly scent" class="alignnone "/></a><br />
<br />
１、２台目と大きく違うのは精油をディフューザー本体には直接入れないこと。<br />
精油を入れるカップは取り外し式。<br />
５個のカップが付属で付いてきて買い足すことも出来るので<br />
精油やブレンド毎に複数のカップを使い分けできる。<br />
<br />
今までのディフューザーの場合、<br />
どんなにディフューザーを拭いても拭いても<br />
前の精油の香りが残ってる、ということがあって気になってました。<br />
前の香りが残ってるということは<br />
微細な精油の波動を利用するサトルアロマテラピー的には<br />
波動が混ざってしまうということに繋がるので。<br />
<br />
お高いけどいつか欲しいと思ってたら、<br />
年末の買物中に半額になっているのを発見して買いました(^ ^)<br />
<br />
初めての精油は何にしようと思って<br />
今年初めての精油ということもあって<br />
「アンジェリカルート」を選択。<br />
<br />
ルート＝根ですが、根っこの割には軽くて女性的。<br />
上等な香水の香り。<br />
<br />
香りを楽しみつつパソコンの前にいたら<br />
精霊的、天使的気配がまとわりつくような気配を感じて<br />
「そういえば天使と繋がるとか言われてたな〜。」<br />
とトランスモードに。<br />
<br />
まぶたに浮かんだのは七色の翼を持つ天使。<br />
七色の翼？？？と思って検索すると大天使ミカエルのことが書いてある。<br />
ミカエル？と思った途端に強い波動が来て<br />
みぞおちの奥まで貫くような波動。<br />
そしてみぞおちの最下部から強く上へと旋回して上がっていく力。<br />
<br />
あぁそうか、あの時私に訪れたのはミカエルだったんだな。<br />
だから翌朝だったか翌々朝だったか<br />
空に彼の姿を見たんだ。<br />
<br />
だからミカエルのボトルが話しかけてきたんだし<br />
部屋の中に青い光が現れたんだ。<br />
<br />
獣性と人としての尊厳とのバランス。<br />
そして大切なのは他人と闘うためではなく<br />
自分自身と闘うための力。<br />
<br />
他人と闘うためにはまず<br />
自分自身と闘う力が強くなければ。<br />
それは高野山の織田信長の墓石の前でも感じたこと。<br />
彼は未だにそのことを伝えようとしている。<br />
<br />
なんてね。<br />
<br />
さて今夜はシードルで晩酌しよう〜。<br />
アルコールが入ると感度が落ちるから。<br />
今の私が１人で感度を上げたって良いことないからね（苦笑</br></br></br></br><br />
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		<title>寝てました</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 02:02:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[年末年始もお盆休みも 帰省の後の帰省疲れは毎回半端無く 今年もやっぱり寝込んでました。 昨日はパパがお休みだったので 朝から夜まで一度起きてパンかじって水飲んで もう一度ぐらい水を飲んでチョコかじって それ以外はずっと寝 <a href="http://marei.me/2012/01/08/%e5%af%9d%e3%81%a6%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/#more-4846" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/08/%e5%af%9d%e3%81%a6%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/" class="liinternal">寝てました</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	年末年始もお盆休みも<br />
帰省の後の帰省疲れは毎回半端無く<br />
今年もやっぱり寝込んでました。<br />
<br />
昨日はパパがお休みだったので<br />
朝から夜まで一度起きてパンかじって水飲んで<br />
もう一度ぐらい水を飲んでチョコかじって<br />
それ以外はずっと寝てました。<br />
<br />
今日と明日はパパと子ども達がスキーへ。<br />
私は束の間の独身気分。<br />
<br />
とはいえ<br />
寝込んだ分だけ家の中が荒れ放題なので<br />
そっちを片付けないと。。。<br />
<br />
寝込んでいた間<br />
久々に体中がねじくれたように痛かった。<br />
長い間分かる人には指摘されながら<br />
自分では全然自覚無くて<br />
去年の震災直前にスクールでのヒーリング実習中、<br />
突然浮き出てきた痛み。<br />
<br />
色々な捻れや歪みの蓄積が<br />
ようやく表に表れたんだな〜と思ったら<br />
あの大地震。<br />
こじつけと言われるだろうけど<br />
やっぱりどこかリンクするものを感じたり。<br />
<br />
私も吐き出せない不満や怒りを溜め込んで来てるから。<br />
ずっとずっと長い間。<br />
<br />
昔は目下の人が目上の人に何か言うとか<br />
女性が男性に何か言うようなことは<br />
抑圧されていたからね。<br />
<br />
抱え込んだ思いを吐き出せずに<br />
極端な方法を取るしかなかった。<br />
だからいつも強制終了させていた。<br />
<br />
今ようやく対等に話が出来るようになってきた。<br />
まだまだ完全にではないけれど<br />
昔に比べたらずっと対等にモノを言えるようになってきた。<br />
<br />
人の感性は人それぞれだから<br />
ちゃんと言葉に出して言わないと<br />
何が不満なのか<br />
何に不信感を感じるのか分からないだろうから<br />
言葉に出して伝える。<br />
<br />
私もある程度はエネルギーで読み取っちゃうけど<br />
それが全てだと思うのは相手に対して失礼だと思ってる。<br />
エネルギーの読み取り方に自分のエゴが入ると<br />
自分に都合の良い読み取り方しか出来ない。<br />
相手が本当に言いたいことは分からない。<br />
<br />
人と一生掛けて向き合うということは<br />
それなりの覚悟と誠意が必要。<br />
気持良い、楽しい、だけで見たくないものを<br />
見たくないからと無理矢理に蓋してたら破綻する。<br />
そしてまた同じことを繰り返してしまう。<br />
<br />
ちょっと話が逸れるかもしれないけど<br />
先日引っ掛かった話。<br />
<br />
男女のセックスとタントラ的なことがらの話。<br />
<br />
どんな相手とのどんなセックスも<br />
タントラ的なものに結びつけることができると考えるのは<br />
根本的に間違っているから。<br />
その手の話を持ちかけてくる人の殆どは根本的に間違ってる。<br />
<br />
人と獣を分ける境界はどこにあるかと。<br />
<br />
人は簡単に獣性を帯びる。<br />
勘の良い人なら獣めいたエネルギーの匂いを感じ取る。<br />
匂いを感じられない人でも顔つきで判断することができる。<br />
<br />
人として育てられることの大切さ。<br />
人として生きようとすることの大切さ。<br />
<br />
女性はセックスで必ず傷付くんだということ。<br />
言葉が足りないかもしれないけど<br />
「傷付く」という表現しか今は頭に浮かばない。<br />
その傷に見合うものが女性には必ず必要になる。<br />
<br />
男性にはセックスによって女性を必ず<br />
傷付けているんだという自覚を持つ必要がある。<br />
<br />
尊厳、尊重、労り、思いやり、愛・・・・<br />
<br />
それらをどこまで追求出来るかという視点が欠落して<br />
ただ行為と快楽のみで天に通じようなんて<br />
勘違いするのは大間違い。<br />
<br />
本当に尊厳、尊重、労り、思いやり、愛といったものが<br />
互いの間に深く育まれている関係なら<br />
行為と快楽抜きに天に通じる道もあるんだから。<br />
<br />
私的にはいまだにそんな事を言ってるのかと呆れるんだけどね。<br />
学習能力が無いとしか思えない。<br />
あるいは見たくないものには目をつぶる習性かな。<br />
<br />
人と人とが本気で付き合うということは<br />
それなりに大変なことなんだ。<br />
一生に１人で私はもう手いっぱい。<br />
この人がダメならあの人、にはなれないわ。<br />
<br />
宗教もそうだけどね。<br />
この宗教がダメならあの宗教にはなれない。<br />
スピリチュアルもそう。<br />
コレがダメならアレともなれない。<br />
<br />
手広く出来る人はどれも浅いんだな〜。<br />
あるいはよほど器用なんだろう。<br />
私はそんなに器用じゃない。</br></br></br></br><br />
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		<item>
		<title>地のエネルギー</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 02:39:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[地震の前後に体が重くなるのは 去年の東北大震災の時もキツかったけど 今年に入ってからもちょっと辛い。 体が重くて強烈な眠気が来るんだよね。 帰省疲れもあると思うけど それにしても体が重いので どうしたら良いかしらと 地の <a href="http://marei.me/2012/01/06/%e5%9c%b0%e3%81%ae%e3%82%a8%e3%83%8d%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc/#more-4834" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/06/%e5%9c%b0%e3%81%ae%e3%82%a8%e3%83%8d%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc/" class="liinternal">地のエネルギー</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	地震の前後に体が重くなるのは<br />
去年の東北大震災の時もキツかったけど<br />
今年に入ってからもちょっと辛い。<br />
<br />
体が重くて強烈な眠気が来るんだよね。<br />
<br />
帰省疲れもあると思うけど<br />
それにしても体が重いので<br />
どうしたら良いかしらと<br />
<br />
地の底に意識を降ろして同調してみる。<br />
<br />
すると地の底からエネルギーが<br />
私の体を通って上がっていく。<br />
<br />
ちょっと強烈だけどね(^ ^;<br />
<br />
女性には過剰なエネルギーを受け止めて<br />
自分の中で変換させて昇華させていく力がある。<br />
<br />
エネルギーは力だけど<br />
過剰なエネルギーは破壊とか破綻に繋がるから<br />
そこを調整して変換して昇華させる能力が<br />
女性にはあるんだな〜。<br />
<br />
体の中で新しい生命を育むことができる<br />
食べたものを母乳に変換することができる<br />
<br />
女性性の本質ってそういうものだと思う。<br />
<br />
変化させることができることが<br />
人の本質でもあるんだけどね<br />
<br />
何かのエネルギーを変化させて<br />
後に遺すことができる。<br />
<br />
自分自身の力で<br />
変えることができる<br />
変わることができる<br />
<br />
それは意志と意識をもって<br />
変えようとしなければ変えられないし<br />
変わろうとしなければ変わらない。<br />
<br />
意志と意識のベクトルをどこに向けるか。<br />
<br />
ただ生きている道を選ぶなら<br />
どこに向けようと私は何も言わないけど<br />
より高みに向かって歩こうとする人なら<br />
ベクトルの向け先を間違えていれば<br />
キッチリ言うよ。<br />
<br />
そのことで反発されようと嫌われようと。<br />
<br />
だって危ないから。<br />
その人だけじゃなく<br />
周囲の人にも迷惑が及ぶから。<br />
<br />
「高み」というのは<br />
他人より高いところを目指すのではなく<br />
自分自身の一番高いところを目指すこと。<br />
決して人よりエラくなることじゃない。<br />
<br />
そのためには何も特別なことは要らない。<br />
ただ自分を冷静に客観的に見つめ続ければ良いだけ。<br />
<br />
ただ「それだけ」なのに<br />
それが如何に難しいことか・・・・・・・・<br />
<br />
あの手この手で言い訳して誤摩化す。<br />
スピリチュアルの上っ面の言葉を引用して誤摩化す。<br />
言葉を尽くして正当化して誤摩化す。<br />
<br />
情けない。<br />
<br />
とても情けない。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>帰省中</title>
		<link>http://marei.me/2012/01/01/%e5%b8%b0%e7%9c%81%e4%b8%ad/</link>
		<comments>http://marei.me/2012/01/01/%e5%b8%b0%e7%9c%81%e4%b8%ad/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 17:46:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[お正月につき、ただいま関西に帰省中。 家から駅に向かうバスの中で「何か」が触れてきて 「忘れるな」と伝えて来た。 つまりスピリチュアルからは離れられない自分を忘れるな、ということ。 そしていつでも私達があなたを見ているこ <a href="http://marei.me/2012/01/01/%e5%b8%b0%e7%9c%81%e4%b8%ad/#more-4827" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2012/01/01/%e5%b8%b0%e7%9c%81%e4%b8%ad/" class="liinternal">帰省中</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	お正月につき、ただいま関西に帰省中。<br />
<br />
家から駅に向かうバスの中で「何か」が触れてきて<br />
「忘れるな」と伝えて来た。<br />
つまりスピリチュアルからは離れられない自分を忘れるな、ということ。<br />
そしていつでも私達があなたを見ていることを忘れるなということ。<br />
<br />
私は基本的にスピリチュアルにはウンザリしている。<br />
スピリチュアルモードの自分を好きになれない。<br />
「変な私」を肯定できない。<br />
<br />
今回の帰省は子供達を連れて私の実家とパパ実家を行き来して<br />
その合間に学生時代の友達との約束を数件こなすスケジュール。<br />
<br />
忙しいから初詣も行かない。<br />
というより、寺社仏閣にも何にも近づきたく無い気分。<br />
何もスピリチュアルな予定は入れてないから、<br />
何も起きるはずは無いと思うのに何故触れてくる？<br />
と思いながら関西へ。<br />
<br />
大阪で友達とランチするためのお店を選ぶことになり<br />
最近ちょっと食べ過ぎだし、と手頃でヘルシーなカフェを<br />
ネットで検索してたら「暖炉」と頭に浮かぶ。<br />
それで暖炉のあるカフェを検索したけど見つからず、<br />
雰囲気のある落ち着いて話せそうなオーガニックカフェを見つけたら<br />
場所が神社の隣。<br />
<br />
神社の隣って面倒臭いな～と思いつつ、<br />
年末で休業中のお店も多く<br />
他に適当なお店もないのでそこに決定。<br />
<br />
お店に入ってみたら暖炉があってちょっとビックリ。<br />
<br />
友達と話してたら軽く人生相談みたいになって<br />
そこに色々とやって来て結局メッセージを伝えることに。<br />
<br />
そういうことを私が何処までやっても良いのか<br />
どこまでどうやれば良いのか<br />
私には分からないんだけど、私が必要と判断したことをしてる。<br />
<br />
私を見てオンオフの切り替えが出来てないんじゃないの？と言う人もいるけど<br />
私は「必要なこと」しか私には起きないと感じているんだよね。<br />
<br />
どうやら私には私だけのかなり特殊な特質があるんだろうと思う。<br />
スピリチュアルのプロでも先輩でもかなり理解し難いこと多いらしい。<br />
だから自分が知らないこと、習ってないこと、理解出来ないことは<br />
否定するという姿勢の人と会話が成り立たないんだな。<br />
<br />
私の今の体質は古い時代には誰もが当たり前に持っていた体質で<br />
みんなそれを忘れてしまっているだけじゃないの。<br />
昔はみんな当たり前にこうやっていたじゃないの。<br />
それを忘れて否定するんだよね。<br />
<br />
何処にも身の置き場のない自分にウンザリ。<br />
<br />
私はスピリチュアルとは全く関係無い所に居る時が安心する。<br />
なのに引き戻そうとする。<br />
だったら、私が安心できるようなそれなりの何かをハッキリ欲しいところ。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>久しぶりに刺繍してみたり</title>
		<link>http://marei.me/2011/12/13/%e4%b9%85%e3%81%97%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%ab%e5%88%ba%e7%b9%8d%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%9f%e3%82%8a/</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 13:09:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[てづくり]]></category>

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		<description><![CDATA[私には手仕事系とから手作り系の趣味があるのですが 独身時代は勉強やら仕事やらに追われて そんな趣味なんてやってられなかったです。 でも建築の設計図を描くとか、模型作るとか、 プレゼンボード作る作業は割と手作り系だったから <a href="http://marei.me/2011/12/13/%e4%b9%85%e3%81%97%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%ab%e5%88%ba%e7%b9%8d%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%9f%e3%82%8a/#more-4777" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/12/13/%e4%b9%85%e3%81%97%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%ab%e5%88%ba%e7%b9%8d%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%9f%e3%82%8a/" class="liinternal">久しぶりに刺繍してみたり</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	私には手仕事系とから手作り系の趣味があるのですが<br />
独身時代は勉強やら仕事やらに追われて<br />
そんな趣味なんてやってられなかったです。<br />
<br />
でも建築の設計図を描くとか、模型作るとか、<br />
プレゼンボード作る作業は割と手作り系だったから<br />
何もやってなかったわけでもないのかな？<br />
(今はパソコンのグラフイック機能やCADでやるようなことも<br />
  以前は手作業で手描きや切り貼りしながら作ってましたから。)<br />
<br />
初めて「手芸」をしたのは<br />
結婚準備のために仕事を辞めてから。<br />
その頃は家庭科以外でミシンを触ったことも無かったです。<br />
<br />
刺繍ももちろんやったことなかったけど<br />
結婚式のリングピロー作りのために初挑戦してみたり。<br />
刺繍枠も持ってなかったから<br />
妹が持ってたのを借りた覚えがあります。<br />
<br />
それがきっかけで一時は刺繍に結構ハマっちゃって<br />
長男の妊娠時には悪阻から気を紛らわしたくて<br />
ひたすらクロスステッチしてました。<br />
<br />
それも育児で忙しくなって中断して<br />
長男が幼稚園に入園してから<br />
また一時期、刺繍のブームが来て<br />
それも次男がよく動くようになったら中断して<br />
それきり5年近くやってませんでした。<br />
<br />
他の手芸はボチボチやってましたが<br />
刺繍は北欧系のハーダンガーとかホワイトワークとかがやりたくて<br />
でも本で読むだけではちょっと理解できなくて止まっていたんですよね。<br />
<br />
先日、友達が習っている刺繍教室の展示会に行ったら<br />
展示されてる作品がどれも素敵で<br />
特に北欧系、<br />
その中でも私がやりたいハーダンガーやホワイトワークが充実していて<br />
これはこのお教室に通うしかないだろうと。<br />
<br />
というわけで、今日は一回目の刺繍教室でした。<br />
手芸好きのお友達も一緒に通うことになったので、<br />
これからボチボチ励まし合いながら通えると楽しいかな。<br />
<br />
手芸系、手仕事系は無心になれるから良いですよね。<br />
それとどんなに小さな作品でも作り終わった時の達成感が嬉しい。<br />
<br />
落ち込んでへこたれたり<br />
悩み事や不安が頭の中にグルグルしてる時に<br />
無心に何も考えずに何かに没頭して<br />
少しでも何か達成感が得られたら<br />
少しだけど回復出来る。<br />
<br />
いわゆる「作業療法」みたいなものですけどね。<br />
私みたいにあれこれ余計なことを考え過ぎて<br />
自らドツボにはまるタイプにはピッタリなんですよf^_^;)<br />
何が自分に向いているかどうかも大きいですが。<br />
ハマれるぐらい好きなものじゃないと長くは続かないですからね。<br />
<br />
私は落ち着かない気持ちを紛らわす、といえのを<br />
手近なネットに向けると際限なくやり過ぎるんですね。<br />
本当は良くないんだよな～と思いながら<br />
落ち着かなくてついついネットに向かってしまってる。<br />
本当は良くないと分かりながら、言い訳つけてやってる自分がいる。<br />
<br />
久しぶりに刺繍やってると、<br />
久しぶりに現実に引き戻されたような感触があって<br />
これをきっかけにまた何か変えていけるかなと思ったり。<br />
<br />
最近は子育てが忙しくてできなかったことを<br />
色々と復活させているところ。<br />
子育てが一段落してから始めることは、<br />
途中で中断する要素があまり無いから長続きすることが多いよ、とは<br />
誰から聞いた話か忘れましたが。<br />
私も長く細くでも続けられたらいいな。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>とある漁師さんの日記を読んで</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 14:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[長男君の学校の宿題で 「◯◯についてインターネットで調べてくる」 という課題が増えてきました。 でも子供だけでネット検索させても 良いサイトに辿り着く確率は低いので たいてい私やパパが子供向けのサイトを検索します。 今日 <a href="http://marei.me/2011/12/11/%e3%81%a8%e3%81%82%e3%82%8b%e6%bc%81%e5%b8%ab%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e6%97%a5%e8%a8%98%e3%82%92%e8%aa%ad%e3%82%93%e3%81%a7/#more-4772" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/12/11/%e3%81%a8%e3%81%82%e3%82%8b%e6%bc%81%e5%b8%ab%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e6%97%a5%e8%a8%98%e3%82%92%e8%aa%ad%e3%82%93%e3%81%a7/" class="liinternal">とある漁師さんの日記を読んで</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	長男君の学校の宿題で <br />
「◯◯についてインターネットで調べてくる」 <br />
という課題が増えてきました。 <br />
<br />
でも子供だけでネット検索させても <br />
良いサイトに辿り着く確率は低いので <br />
たいてい私やパパが子供向けのサイトを検索します。 <br />
<br />
今日は <br />
「魚がどのような食べ物に加工されているか」 <br />
という課題でした。 <br />
<br />
イクラについて資料を探していたら <br />
漁師さんのブログが出てきました。 <br />
<br />
漁で取れたばかりの鮭を港で荒巻鮭や <br />
イクラに加工している日の日記があり、 <br />
子供も楽しく読めると思ったので <br />
プリントアウトしていました。 <br />
<br />
<strong>ブログ「山と土と樹を好きな漁師」<br />
<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/sasaootako/60153745.html ">「荒巻サケとイクラ作り・。」 <br />
http://blogs.yahoo.co.jp/sasaootako/60153745.html </a></strong><br />
<br />
この漁師さんはどういう人なんだろう？と <br />
プロフィールをクリックしてみたら <br />
岩手県の方でした。 <br />
<br />
３.１１の地震で漁船も漁の道具も全部失ったそうです。 <br />
<br />
穫れたての鮭で <br />
荒巻鮭やイクラを作っていた日記は <br />
昨年１２月の日記でした。 <br />
わずか数ヶ月後にあんな事が起きるなんて <br />
誰も思ってませんでしたよね。 <br />
<br />
何とか漁船を再度入手して改造したりして <br />
漁を再開しようとしてみたけど <br />
漁港の復旧がまだ不完全で、 <br />
海には何故だか魚が寄り付かず <br />
なかなか漁が出来ないとのこと。 <br />
<br />
被害の無かった地域に住んでいると <br />
遠い国のできごとみたいにも思えたり。 <br />
めげずに頑張っている方々がいることも <br />
分かっているようで <br />
本当には分かっていないんだよね <br />
<br />
とか。。。 <br />
<br />
色々と思ったところで <br />
何もできないんですけど <br />
<br />
私は私で頑張らなきゃ、ですね。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>光満る世界（個人的メモ書き）</title>
		<link>http://marei.me/2011/12/08/%e5%85%89%e6%ba%80%e3%82%8b%e4%b8%96%e7%95%8c%ef%bc%88%e5%80%8b%e4%ba%ba%e7%9a%84%e3%83%a1%e3%83%a2%e6%9b%b8%e3%81%8d%ef%bc%89/</link>
		<comments>http://marei.me/2011/12/08/%e5%85%89%e6%ba%80%e3%82%8b%e4%b8%96%e7%95%8c%ef%bc%88%e5%80%8b%e4%ba%ba%e7%9a%84%e3%83%a1%e3%83%a2%e6%9b%b8%e3%81%8d%ef%bc%89/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 05:06:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4741</guid>
		<description><![CDATA[※予めお断りしておきますが、これは個人的なメモ書きです 霊気受けたばかりの頃に 夢というか白日夢みたいな状態で 連夜のレクチャーを受けた日々がありました。 あれは誰に連れられていたのか 誰からのレクチャーだったのか その <a href="http://marei.me/2011/12/08/%e5%85%89%e6%ba%80%e3%82%8b%e4%b8%96%e7%95%8c%ef%bc%88%e5%80%8b%e4%ba%ba%e7%9a%84%e3%83%a1%e3%83%a2%e6%9b%b8%e3%81%8d%ef%bc%89/#more-4741" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/12/08/%e5%85%89%e6%ba%80%e3%82%8b%e4%b8%96%e7%95%8c%ef%bc%88%e5%80%8b%e4%ba%ba%e7%9a%84%e3%83%a1%e3%83%a2%e6%9b%b8%e3%81%8d%ef%bc%89/" class="liinternal">光満る世界（個人的メモ書き）</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	※予めお断りしておきますが、これは個人的なメモ書きです<br />
<br />
霊気受けたばかりの頃に<br />
夢というか白日夢みたいな状態で<br />
連夜のレクチャーを受けた日々がありました。<br />
<br />
あれは誰に連れられていたのか<br />
誰からのレクチャーだったのか<br />
<br />
その中で垣間見せられたのが<br />
一面に白金の光満ちる世界<br />
<br />
それは光だけではなくて<br />
微細な粒子に満ちていて<br />
まるで光がさざめくようで<br />
<br />
それを私は波動という形で知覚して<br />
その波動を全身で受け取って帰ってきましたが<br />
<br />
その後、色々な本や文章を読んでいると<br />
同じ光景を見た人は結構いるらしいと知りました。<br />
それを皮膚感覚で知覚してきた人も<br />
たぶん居るんだろうな〜とも思います。<br />
<br />
霊気の誕生に影響を与えていると思われる<br />
明治時代に流行した「太霊道」で言われるところの<br />
「霊子（創始者が体得したものとのこと）」というのは<br />
あの時みた光の粒子のことかな？<br />
などとも考えていたりして。<br />
<br />
今朝の新聞記事を見て<br />
またその時の事を思い出していました。<br />
<br />
<strong><a href="http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20111207-OYT1T01281.htm?from=main2" target="_blank" class="liexternal">世界の物理学者が探し続けた「神の粒子」発見か</a></strong><br />
<strong> （2011年12月8日03時03分 読売新聞）</strong><br />
<br />
<span style="color: #006400;"><em>物質を構成する素粒子に質量を与えたとされる未知の粒子「ヒッグス粒子」を見つけた可能性が高まり、ジュネーブ郊外にある欧州合同原子核研究機関（ＣＥＲＮ）は１３日、緊急の記者会見を開く。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #006400;"><em>　「神の粒子」とも呼ばれるヒッグス粒子は、現代物理学の基礎である標準理論を説明する粒子の一つで、世界の物理学者が４０年以上探索を続けてきた。存在が確認されれば世紀の大発見となる。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #006400;"><em>　発表するのは、日本の研究者も数多く参加するＣＥＲＮの「ＡＴＬＡＳ」実験チームと、欧米中心の「ＣＭＳ」実験チーム。いずれもＣＥＲＮの「大型ハドロン衝突型加速器（ＬＨＣ）」という実験装置を使って、陽子と陽子を高速で衝突させ、そこから出てくる粒子をそれぞれ分析した。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #006400;"><em>　その結果、今年１０月末までの両方の実験データの中に、ヒッグス粒子の存在を示すとみられるデータがあることが分かった。８月までのデータでは、存在する確率が９５％以下しかなく、データのばらつきかどうか判断がつかなかった。</em></span><br />
<br />
<br />
実験についての具体的な説明にはコチラが分かりやすいです。<br />
<br />
<strong><a href="http://labaq.com/archives/51426425.html" target="_blank" class="liexternal">7兆電子ボルトの陽子衝突に成功、宇宙誕生の解明へ…世界最大の粒子加速器</a><br />
(「らばQ」 2010年04月02日 13:03)</strong><br />
<br />
ヒッグス場とかヒッグス粒子とか知らなかったので<br />
ネットを検索しているところ。<br />
<br />
神が「光あれ」と言われたので世界が生まれた<br />
というのは旧約聖書の創世記の記述。<br />
<br />
ビッグバン＝「光あれ」だと思っていたけど<br />
実際はビッグバン後のヒッグス場の生成時が<br />
「光あれ」の状態だったのかな？<br />
<br />
「光あれ」がヒッグス場で満たされた瞬間のことを言うなら<br />
すべての存在の誕生は光子以外の素粒子が質量を帯びた瞬間であり<br />
同時に光子が独自の性質を帯びた瞬間を言うのかも？<br />
<br />
ちなみにビッグバンだけでは物質の誕生は起きないんですね。<br />
その時に産まれた反粒子と粒子のバランス次第では<br />
全ての素粒子が対消滅を起こして<br />
質量の誕生にまで辿り着かなかった可能性もあるみたい。<br />
<br />
<strong>（参考サイト）<a href="http://www.nao.ac.jp/study/uchuzu/univ02.html" target="_blank" class="liexternal">「宇宙図」</a><br />
<a href="http://www.nao.ac.jp/study/uchuzu/univ02.html" target="_blank" class="liexternal">http://www.nao.ac.jp/study/uchuzu/univ02.html</a><br />
</strong><br />
素粒子がヒッグス場の生成で質量を持った時、<br />
光子だけはヒッグス場の影響を受けなかった。<br />
だから光だけは質量を持たず高速で動くとのこと。<br />
<br />
素粒子が質量を持った時に波動が生まれたんですよね。<br />
皮膚に知覚するには質量が必要だから。<br />
<br />
<strong>（参考サイト）ジムBidlack-伝記1114</strong><br />
<a href="http://home.att.ne.jp/iota/ken510/bio_lec30_jp.htm" target="_blank">一般的な生物学講義30-知覚システム<br />
<br />
http://home.att.ne.jp/iota/ken510/bio_lec30_jp.htm</a><br />
<br />
<strong><span style="color: #556b2f;"><em>3. 受容器のカテゴリー<br />
&#8212;&#8212;&#8212;- a。化学受容器(鼻&amp;舌)- 化学エネルギーを検知します<br />
&#8212;&#8212;&#8212;- b。機械的刺激受容器(皮膚&amp;耳)-力学的エネルギーを検知します。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;- c。光受容体(目)-光子エネルギーを検知します。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;- d。温度受容器(皮膚)-可視光線を検知します。</em></span></strong><br />
<br />
波動は力学的エネルギー。<br />
だから皮膚刺激として感知できる。<br />
光は光子エネルギー。<br />
だから皮膚etcでは知覚出来ず目のみが受容できる。<br />
<br />
ただ「光あれ」といえる時は光子が誕生した<br />
ビッグバン時だけとは限らなかったりするみたい。<br />
ビッグバンから３８万年間はビッグバン時の熱のために<br />
「光子時代」と言われ<br />
宇宙のエネルギーは光子に支配されていたらしい。<br />
宇宙全体が光っているように見えたとのこと。<br />
<br />
３８万年後に宇宙がビッグバンの熱から冷却されると<br />
宇宙を満たしていた光子と相互作用していた物質が安定して<br />
光子は解放されて宇宙が「透明」になったとのこと。<br />
宇宙の「暗黒時代」とも言うらしい。<br />
<br />
しかしその間にも銀河は生成されていて<br />
その中から最初の光が放たれて（ファーストスター）<br />
その光のエネルギーが宇宙の進化を促進したとのこと。<br />
このファーストスターの光が放たれた瞬間が<br />
「光あれ」だったと言えないこともないかも？<br />
<br />
そういえば一度真っ暗な銀河を<br />
見せられたこともあるな〜と思い出したりして。<br />
「よくみておけ」というメッセージと共に<br />
暗い銀河を見せられたんだよね。<br />
<br />
質量のみの深い暗黒のエネルギーを感じることもあります。<br />
そうか、あれは光以前の古いエネルギーなんだな。<br />
<br />
だったら「光」と「闇」は必ずしも相対するものじゃないよね？<br />
時代によっては「光子」を含む「暗黒」は存在したのだから。<br />
<br />
押しつぶされるように超〜重量級の暗黒のエネルギーに<br />
再三、訪問されたことがあったのだけど<br />
それはいつも古い遺跡に関連してやってきたので<br />
私は宇宙の始源に関わる古いエネルギーだと知覚したけど<br />
<br />
私は霊気のエネルギーは生命、もっと言えば<br />
存在（＝質量を持つということ）の素となる<br />
エネルギーのように捉えていましたが<br />
それは光って見えたから「光」だと思ってました。<br />
<br />
光子も波を持つけれども<br />
質量を持たない以上は波動として知覚できないはず。<br />
じゃあ私が光の波動として知覚していて<br />
ヒーリングの時に使っているものは何だろう。<br />
<br />
正体を知らなくても使えるのだけど<br />
より正確に把握すればより正確に使って<br />
効果を上げることもできるはずだから。<br />
↑<br />
コレは精油も同じですね。<br />
何となく使って何となく効くこともあるけど<br />
より深く知って正確に使えば<br />
より高い効果を上げることができますから。<br />
<br />
光の子だとか光の戦士だとか言う人もいるけど<br />
じゃあその「光」って何よ？<br />
と理屈っぽい私は考えてしまう。<br />
<br />
それは<br />
<br />
なぜ今私がココに存在しているのか？<br />
ココに存在する意味は何？<br />
<br />
という疑問を解く鍵にもなるかもしれなくて<br />
<br />
人は実は魂レベルでは時間も空間も<br />
超越することが可能だということを「知って」いるなら<br />
私が見たものはソレだったかな？<br />
<br />
と、ココまで書いたところで「あら？」という図を発見しました。<br />
<br />
宇宙の構造の図です。<br />
<a href="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/12/08cosmos.jpg" rel="lightbox[4741]" target="_blank" class="liimagelink"><img src="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/12/08cosmos-300x225.jpg" alt="" title="08cosmos" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-4742" /></a><br />
<br />
<a href="http://f.hatena.ne.jp/active_galactic/20111010211640" target="_blank" class="liexternal">http://f.hatena.ne.jp/active_galactic/20111010211640</a><br />
<br />
<br />
この図を掲載した元記事はこちら。<br />
<br />
<strong>Active Galactic : 11次元と自然科学と拷問的日常<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/active_galactic/20111014/1318541939" target="_blank" class="liexternal">宇宙の果てや加速膨張はどう観測されるか</a><br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/active_galactic/20111014/1318541939" target="_blank" class="liexternal">http://d.hatena.ne.jp/active_galactic/20111014/1318541939</a></strong><br />
<br />
なるほど宇宙は地層のようになっているらしい。<br />
遠くに行けば行くほど古い宇宙が存在するらしい。<br />
そして宇宙の最遠部にはビッグバン直後の宇宙が存在するらしい。<br />
<br />
宇宙単位で見れば過去は現在と同時に存在しているわけだ。<br />
<br />
私が見せられた「光満ちる世界」について<br />
何度も「あれは何だったかしら」と心を巡らせて<br />
それが存在する場所を探っていた時には<br />
宇宙の最も遠いところに存在するのだと感じていて<br />
霊気する時にも、浄化する時にも<br />
いつもその場所に心を飛ばしていたのだけど<br />
<br />
あぁそうか、なるほど、そうだったんだ。<br />
<br />
私はいつも「始源」に心を飛ばしていたんだ。<br />
人は魂レベルでは自由に時空を越えることができるものね。<br />
<br />
だから過去も未来も現在も同列の事象であって<br />
自分が今は「現在」に在るのに<br />
過去と未来に囚われて現在の自分を見失う、<br />
なんてことは無意味なんだな〜。<br />
<br />
光は「素」なんだな。<br />
自分が今ここに存在する原因、縁起、なんだな。<br />
それを思い出す、フラットにするリセットする。<br />
<br />
といってもビッグバンに対する反論もあるわけだから<br />
「ビッグバン有りき」で考えていると<br />
いつかどこかでひっくり返される可能性もあるしね。<br />
<br />
ただしヒッグス粒子の存在が仮定されたのは<br />
ビッグバン宇宙論を前提としたものだから<br />
これが今回、本当に発見されたとなればビッグバンが<br />
証明される材料がまた１つ増えたことになるよね。<br />
<br />
と、長々と好き勝手書いてみた。<br />
冒頭に書いたようにまったくの個人的なメモ書きなので<br />
実際のところあまり深い意味は無いですw<br />
<br />
それとビッグバン宇宙論は昭和二年に最初に提唱されたらしいから<br />
明治時代に始まった霊気とビッグバン宇宙論は関係無いです。</br></br></br></br><br />
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		<title>竹茹温胆湯</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 04:34:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[アロマテラピー]]></category>

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		<description><![CDATA[なんだか中華料理の名前みたいですが漢方薬です。 美味しそうな名前のお薬だな〜と思って買ったけど 味は別に普通のお薬の味だった。 当たり前だけど(^ ^; 風邪を一度引くと咳が長引いて夜も寝られない、 という症状が毎年の恒 <a href="http://marei.me/2011/12/02/%e7%ab%b9%e8%8c%b9%e6%b8%a9%e8%83%86%e6%b9%af/#more-4733" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/12/02/%e7%ab%b9%e8%8c%b9%e6%b8%a9%e8%83%86%e6%b9%af/" class="liinternal">竹茹温胆湯</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	なんだか中華料理の名前みたいですが漢方薬です。<br />
美味しそうな名前のお薬だな〜と思って買ったけど<br />
味は別に普通のお薬の味だった。<br />
当たり前だけど(^ ^;<br />
<br />
風邪を一度引くと咳が長引いて夜も寝られない、<br />
という症状が毎年の恒例行事になってまして<br />
だいたい２週間から１ヶ月ぐらい続きます。<br />
困るのは咳が出始めると予定が立てられなくなること。<br />
<br />
スポーツクラブにもいけない、<br />
友達と会う約束も先延ばしにしなきゃいけない<br />
もちろん人様へのヒーリングも落ち着いて出来ない。<br />
<br />
この持病はちょっと何とかならないかと悩み中。<br />
<br />
昨夜は「お灸があるじゃん！」と思い出して<br />
咳と喉の痛みに効くツボに据えてました。<br />
<br />
東洋医学はあまり気持が向かなくて<br />
マクロビオティックにはまってた時期に<br />
陰陽をちょっとかじってみたり<br />
気学で見るために五行をかじってみたり、という程度。<br />
<br />
でも昨夜、咳止めに良いという『尺沢（しゃくたく）』のツボに<br />
お灸を据えてたら、上半身のいつも気になってる気の澱みが<br />
ゴソッと動いたのが分かったんですよね。<br />
それでコレは効くかも、と興味出てきて調べ中。<br />
<br />
今朝になってみたら喉の痛みは治ってました。<br />
でもまだ咳が残ってる。<br />
そこで漢方薬に頼ろうかとスーパーへ。<br />
<br />
咳に効くという漢方薬で店頭で買えるものは<br />
すでにほぼ制覇しています(^ ^;<br />
今回の咳にはどの薬も何だか違うな〜と見てたら<br />
<a href="http://www.kracie.co.jp/products/ph/10007058_2220.html" target="_blank" class="liexternal">「竹茹温胆湯」</a>という見慣れない薬が目につきました。<br />
<br />
<em>「かぜ、インフルエンザ、肺炎などの回復期に熱が長びいたり、<br />
「せきやたんが多く安眠できないなどの症状に効果があります。」</em><br />
との説明書きが今回の咳に合ってるかも？と思ったし<br />
波動的にも他の漢方よりもピタッときたので今回はコレに決定。<br />
<br />
家に帰って調べてみたら昔からある処方だけど<br />
今年の夏に一般薬として販売されるようになったとのこと。<br />
なるほど。<br />
<br />
それで最近気になってた五行と精油の関係のことを、<br />
もう一度考え始めていたりします。<br />
<br />
以前から<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894790394/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=mihoowithyuki-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4894790394" target="_blank" class="liexternal">「スピリットとアロマテラピー」</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mihoowithyuki-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4894790394" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />という本を持っていて<br />
こちらには精油と五行の関係と、症状（精神的なもの）毎の<br />
精油の選び方等が書いてあるのですが、<br />
本を読んでも今ひとつ結びつかなかった五行と精油の関係が<br />
ちょっとだけ腑に落ちたかもしれない。<br />
<br />
この長引く咳は毎年繰り返す持病なのだから<br />
何かを根本的に治さないといけないんだろうな。<br />
<br />
もうちょっと考えよう。<br />
<br />
私には病院に行くほどでもないけど<br />
割と日常生活に支障きたすレベルの慢性化してる症状が色々あるけど<br />
だから何とかしたくて調べたり試したりして<br />
段々と知識や経験が蓄積されていくんですよね。<br />
<br />
丈夫な人が羨ましいけど、<br />
おかげで自分の身体で人体実験できると思って<br />
前向きに考えて行かなきゃだよね。<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>ヒーリングと&#8221;耳かき&#8221;って似てるかも・・・</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 02:21:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーリング]]></category>

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		<description><![CDATA[次男君のマイコプラズマは 先週、金曜日に病院でいただいた抗生物質が効いて 飲んだ日から熱が出なくなり元気も回復して 月曜日に病院で「もう大丈夫」というお墨付きもいただき 無事に登校開始しました。 抗生物質って効く時は凄い <a href="http://marei.me/2011/11/30/%e3%83%92%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%a8%e8%80%b3%e3%81%8b%e3%81%8d%e3%81%a3%e3%81%a6%e4%bc%bc%e3%81%a6%e3%82%8b%e3%81%8b%e3%82%82%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/#more-4724" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/30/%e3%83%92%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%a8%e8%80%b3%e3%81%8b%e3%81%8d%e3%81%a3%e3%81%a6%e4%bc%bc%e3%81%a6%e3%82%8b%e3%81%8b%e3%82%82%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/" class="liinternal">ヒーリングと&#8221;耳かき&#8221;って似てるかも・・・</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	次男君のマイコプラズマは<br />
先週、金曜日に病院でいただいた抗生物質が効いて<br />
飲んだ日から熱が出なくなり元気も回復して<br />
月曜日に病院で「もう大丈夫」というお墨付きもいただき<br />
無事に登校開始しました。<br />
<br />
抗生物質って効く時は凄いですよね。<br />
<br />
今日は学校で全校上げての発表会で<br />
小１の次男君には初めての発表会だったから<br />
どうしても出たかったらしく<br />
間に合って本当に良かったです。<br />
<br />
私も次男君の菌がうつったらしく喉の痛みから始まり<br />
咳、それから気管周辺の焼け付くような感じと<br />
全身倦怠感&#038;食欲不振等々の症状が出てました。<br />
<br />
特に金、土、日とかなり辛かったのですが<br />
発熱は無かったので精油焚いて、嗅いで、<br />
葛根湯飲んで寝て寝て寝倒して<br />
今日はやっと咳も収まってきたので<br />
無事、発表会を見に行くことができました。<br />
<br />
ホントに良かった良かった♪<br />
<br />
今朝、ふとヒーリングと&#8221;耳かき&#8221;って<br />
似てるな〜と思ったんですよね。<br />
あくまで「私にとって」ですが(^ ^;<br />
<br />
私、耳かきが大好きなんですよ。<br />
特に人に「耳かき」するのが大好き。<br />
子供の頃はよく妹や弟に耳かきしてましたが<br />
あまりやりたがるもので仕舞いには嫌がられて<br />
させてくれなくなったのが残念で残念で。<br />
<br />
耳かきはパパはさせてくれないんだけど<br />
子ども達がやって欲しがって<br />
耳かき持って寄って来たりすると「よしきた！」<br />
と、喜んでしちゃうんですけどね。<br />
<br />
特に次男君が耳かき大好き。<br />
赤ちゃんの頃には寝グズリが始まったら<br />
膝に乗せて耳をチョンチョンつついて<br />
耳かきするフリをするだけで寝付いてました。<br />
<br />
小１になった今でも耳かきマニアで<br />
毎日のようにやって欲しいと来るので<br />
「やり過ぎると耳に良くないんだよ。」と<br />
言い聞かせて我慢させなきゃいけないほど。<br />
<br />
なんかヒーリングで人の邪気抜きする時とか<br />
耳かきっぽいな〜とふと思ったんですよね。<br />
<br />
邪気ってグリグリ〜っとサザエの殻から<br />
身を取り出すような要領で抜くことがあるじゃないですか。<br />
この渦巻き加減が内耳の形状に似てるな〜とか。<br />
<br />
耳かきをそこまで奥深くやることはないけど<br />
な〜んか似てるな〜って。。。(^ ^;<br />
<br />
耳かきしててゴッソリ取れる時の快感と<br />
邪気抜きしててゴッソリ抜ける時の快感って似てる、とか<br />
そもそも耳あかと邪気も似たようなものじゃん、とか。<br />
<br />
「邪気」なんて書くから怖く見えるけど<br />
日々の生活の中で自然と溜まっていく垢みたいなもので<br />
溜まり方は暮らし方や考え方次第で人それぞれ変わるけど<br />
絶対に全然溜まらない人なんていないからね。<br />
<br />
それで人様の邪気を抜くのも耳あかを取るのも<br />
私にとっては快感なんですよ(^ ^;<br />
すっごく気もち良い。<br />
<br />
磨き掃除の快感にも似てるかも。<br />
<br />
私は家の掃除は苦手だけど磨き掃除だけは大好き。<br />
特に鏡とか金属とか磨けばピカピカ光るものが好き。<br />
曇っていたものが磨いているうちに<br />
本来の輝きを取り戻すのが快感。<br />
<br />
たぶん私にとってのヒーリングは<br />
耳かきや磨き掃除と同じで<br />
何かのためにやってるというよりは<br />
自分が気持良いからやりたい、と思っていて<br />
それで人も喜んでくれるなら一石二鳥じゃないかと。<br />
<br />
耳かきしてると子供が膝の上で「気もち良い♪」って<br />
嬉しそうに無防備に寝転がっているのを見るのも好き。<br />
<br />
私は耳かきして耳垢が取れて耳が綺麗になるのが快感だし<br />
子供は子供で耳かきしてもらって気持良いし<br />
その後スッキリするのが嬉しいし。<br />
<br />
こういうのをギブ＆テイクって言うのかな？<br />
微妙に違う？？？(^ ^;<br />
<br />
今は毎日のように耳かき持ってきて<br />
耳かきをせがむ次男君も<br />
いつまでさせてくれるかな？<br />
<br />
その頃には人様へのヒーリングが<br />
今よりは出来るようになっているのかな。<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>「セッション」を行なう、ということ</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 12:43:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアル]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーリング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4646</guid>
		<description><![CDATA[私はまだまだ経験が浅くて 全然人数こなしていないので どこまで理解できてるか分からないけど 結構ディープな経験をさせてもらっていると 常々思ってはいましたが ヒーリングに関しても人数は少なくても 割と濃い〜経験をしてるら <a href="http://marei.me/2011/11/15/%e3%80%8c%e3%82%bb%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%80%8d%e3%82%92%e8%a1%8c%e3%81%aa%e3%81%86%e3%80%81%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%81%93%e3%81%a8/#more-4646" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/15/%e3%80%8c%e3%82%bb%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%80%8d%e3%82%92%e8%a1%8c%e3%81%aa%e3%81%86%e3%80%81%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%81%93%e3%81%a8/" class="liinternal">「セッション」を行なう、ということ</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	私はまだまだ経験が浅くて<br />
全然人数こなしていないので<br />
どこまで理解できてるか分からないけど<br />
<br />
結構ディープな経験をさせてもらっていると<br />
常々思ってはいましたが<br />
ヒーリングに関しても人数は少なくても<br />
割と濃い〜経験をしてるらしく<br />
<br />
それを元に書いているのですが。。。<br />
<br />
私はカウンセリング主体ではやってません。<br />
<br />
大学進学時には将来は「カウンセラー」になりたいと<br />
心理学科を一応受験したし、合格もしたけど<br />
第一希望の大学は哲学科で受験してたんですよね。<br />
<br />
第一希望の大学にも合格していたので<br />
ギリギリまで悩みに悩んだ挙げ句に<br />
カウンセラーになるための本みたいなのも読んで<br />
社会に出てから学び直す道もあると思ったので<br />
哲学科を選んだわけですが・・・<br />
<br />
でもあの時に心理学科を選んでいたら<br />
今の私は絶対に無いんですよ。<br />
<br />
哲学科の中で芸術史を自由に勉強できたから<br />
宗教建築に興味を持ったわけで<br />
その結果、建築の専門学校に通い直したり<br />
国内外の宗教建築巡りの旅にも出なかったと思うから。<br />
<br />
ただ今でも「カウンセラー」に対する気持は強いんですよ。<br />
だからこそ「私は&#8221;カウンセラー&#8221;なんて名乗れない」と思ってます。<br />
<br />
「カウンセラー」は数年間、専門家の下で<br />
ミッチリ勉強と実技と経験数をこなしてから<br />
名乗れるものだと思っているから。<br />
<br />
私がやってることはあくまで精油を選ぶための<br />
「コンサルテーション」や「ヒーリングセッション」であって<br />
「カウンセリング」とは言っちゃいけない気がしてます。<br />
たま〜に偶発的に「カウンセリングっぽいことが起きる」<br />
としか言えない。<br />
<br />
私は「セッション」という言い方を気に入ってます。<br />
その理由をかなり以前にブログ記事にしたことがあるのですが<br />
もう一度書いてみようかと。<br />
<br />
私は幼稚園から音楽をやってきました。<br />
３歳から高校時代までやってたピアノや<br />
小学校高学年から中学までやってたコーラスや<br />
中学から高校までやってたブラスバンド<br />
（子供産まれてからも一時期やってました）<br />
大学時代にはちょろっとバンドもやってました。<br />
<br />
だから「セッション」という言葉からイメージするのは<br />
私の場合は音楽の「セッション」ですね。<br />
<br />
あともう一つのセッションはパソコン関連の用語。<br />
コンピューター同志を繋いで交信することもそうだし<br />
ネット上で人と人が交信することもセッション。<br />
<br />
音楽の「セッション」の楽しみは<br />
その時、その場の、そのメンバーが一期一会で<br />
同じ音楽に繋がる瞬間に産まれる何かを味わう<br />
ってことなんですよね。<br />
<br />
「音楽はどこから来てどこへ消えて行くのだろう」<br />
<br />
イタリアの映画監督フェデリコフェリーニの<br />
遺作となった<a href="http://www.google.co.jp/url?sa=t&#038;rct=j&#038;q=%E3%83%9C%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3&#038;source=web&#038;cd=3&#038;ved=0CDMQFjAC&#038;url=http%3A%2F%2Fmovie.goo.ne.jp%2Fmovies%2Fp15825%2Findex.html&#038;ei=i1XCTup5j9CYBbrmnK8E&#038;usg=AFQjCNHVV6kNNOtk1_TkMNZyfTWbNqE-rA&#038;sig2=azbF2N0r5floaGwG2b9cig" target="_blank" class="liexternal">「ボイス・オブ・ムーン」</a>の台詞。<br />
冒頭でクラリネットの音色と共に主人公が呟くのですが<br />
映画館で見ながら「そういえばそうだよね〜」と・・・<br />
以来、私の頭にこびりついてしまった台詞。<br />
<br />
私がただ「ヒーリング」と言わずに<br />
「ヒーリングセッション」と言う時は必ず相手がある時。<br />
<br />
私はヒーリング時に自分とクライアントさんとの間で<br />
行なうことは「セッション」だと意識してやってます。<br />
<br />
ヒーリングのエネルギーもその場の会話も<br />
形に残るようなものではなく<br />
たとえ文字にして記録に残したとしても<br />
全てを残せるわけじゃなくて。。。<br />
<br />
音楽のライブもダンスも演劇も同じ。<br />
その場で見聞きして体験したことは<br />
その時限りのもの。<br />
<br />
残るのは心の中の感動や余韻だけ。<br />
<br />
占星術で芸術やアートを象意とする惑星は複数ありますが<br />
その場限りで形として残らない芸術は海王星の領域とのこと。<br />
「スピリチュアル」もまた海王星の領域なんですよね。<br />
<br />
「スピリチュアル」を象意とする惑星も複数ありますが<br />
海王星の領域的な「スピリチュアル」はやはり<br />
形に残らないものじゃないかな。<br />
<br />
形に残らない、その場限りのものだとして<br />
それが無意味かといえばそうじゃない、ですよね？<br />
<br />
目に見えるような、形にならない、声に出せない<br />
想いのやり取りも無意味じゃない、ですよね？<br />
<br />
繋がったその瞬間に起きるエネルギーのやり取りは<br />
形には何も残らなくても決して無意味じゃない、ですよね？<br />
<br />
「セッション」という言葉が好きなのは理由はもう一つあります。<br />
「セッション」は対等な関係の人間どうしで行なう、or起きるものだと思っているから。<br />
<br />
セッションの時には経験も年齢も知識も技術も<br />
バックグラウンドも違う人達が１つの目的のために集まって<br />
それぞれの精一杯の力を出し合いますよね。<br />
<br />
他のメンバーに釣られて通常以上の力が出ることもあり<br />
それが次々に全員に連鎖反応的に広がって<br />
全員がいつもの自分以上の力で演奏出来ることもあって<br />
その時には聞いている方にも伝わったり、ね。<br />
<br />
そういう時には演奏している方も聴衆も<br />
その場の全員が忘れられない感動を得るんですよ。<br />
意外となかなか無い体験ですけどね。<br />
だからそのような演奏が記録されたCDを<br />
「名盤」と言ったりするわけです。<br />
<br />
そういう意味では演奏者と聴衆の間にも<br />
「セッション」が起きることもあったりね。<br />
演奏者が偉いとか、聴衆が偉くないとかじゃなくて<br />
互いが対等になれるからこそ起きること。<br />
<br />
独りよがりの演奏なんて誰も聴きたくない。<br />
自分の音楽で聴いてくださる人から<br />
感動を引き出したいと思って演奏するから<br />
芸術になるのであって。<br />
<br />
それが素人とプロの演奏家の違いですよね。<br />
<br />
漫画だって独りよがりで描いているうちは素人。<br />
読み手を意識して描けるからプロになるわけで。<br />
その意味で言えば漫画にだって「セッション」は起きますね。<br />
<br />
スポーツでも同じ。<br />
一時期やってたテニスで思ったことですが<br />
やっぱり相手があればスポーツだって「セッション」だな〜と。<br />
独りよがりのプレーをする人と一緒にやっても全然楽しくないですよ。<br />
その場がしらけてしまいます。<br />
<br />
私はヒーリング時にはクライアントさんと一緒になって<br />
エネルギーを使った「セッション」を行なっているつもり。<br />
<br />
スピリチュアル系で「セッション」という言い方をされる人は多いです。<br />
しかし「セッション」と言われるものを受けてはみたけど<br />
私のイメージする「セッション」とは違うかも？<br />
と、思ったこともありますね。<br />
<br />
私は相手と一緒にフラットな関係で作り上げて<br />
一緒に何かを共有できるようなヒーリングが目標だけど<br />
そうじゃない人もいるんだろうな〜〜〜〜とも。<br />
<br />
それと「スピリチュアル」で安易に一括りにされるものの中にも<br />
本当は色々あって、それは「スピリチュアル」じゃないだろう？<br />
と思うものもあるんですよね。。。<br />
<br />
「スピリチュアル」って本来は哲学的、思想的なもの。<br />
不思議現象がすべて「スピリチュアル」というのも変だし<br />
目に見えない世界全てが「スピリチュアル」というのもおかしい。<br />
おかしいけど流行っているから何となく使ってる。<br />
違和感有りまくりだけど、とりあえずは「ま、いいか〜」って(^ ^;<br />
<br />
言葉はちゃんと本来の意味を意識して使うことで<br />
本来の力を持つものだったりしますよね。<br />
だから「ま、いいか〜」で良いんじゃないか、<br />
とかね・・・な〜んてね。<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>薬の選び方</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 01:03:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[サトルアロマテラピー]]></category>
		<category><![CDATA[波動]]></category>

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		<description><![CDATA[２週間ほど胃痛が続いてます。 数日前から手持ちの胃薬を飲んでましたが 切らしてしまって、まだまだ痛むので 夕方になって急遽スーパーのお薬コーナーへ。 私が自分で薬を選ぶ時には 波動を使って選んじゃいます。 チャネって選ぶ <a href="http://marei.me/2011/11/15/%e8%96%ac%e3%81%ae%e9%81%b8%e3%81%b3%e6%96%b9/#more-4643" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/15/%e8%96%ac%e3%81%ae%e9%81%b8%e3%81%b3%e6%96%b9/" class="liinternal">薬の選び方</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	２週間ほど胃痛が続いてます。<br />
数日前から手持ちの胃薬を飲んでましたが<br />
切らしてしまって、まだまだ痛むので<br />
夕方になって急遽スーパーのお薬コーナーへ。<br />
<br />
私が自分で薬を選ぶ時には<br />
波動を使って選んじゃいます。<br />
チャネって選ぶ、という言い方もするのかな？<br />
<br />
「胃腸薬」の棚にはもの凄い種類の薬が<br />
並んでいるじゃないですか？<br />
それのどれが一番自分に効くか選ぶのって<br />
難しくないですか？<br />
<br />
私は棚に並んでいる色々なお薬の中で<br />
私を呼んでいるものに手で触れてみて<br />
一番シックリ来るものを選びます。<br />
<br />
胃腸薬コーナーの薬だったらどれでも触れれば<br />
それなりに胃やその周辺に反応を感じるのですが<br />
その反応が一番気持良く感じるものを選びます。<br />
<br />
この「能力（っていうのかな？）」がつくまではいつも<br />
似たような効能書きの書かれた胃腸薬達の前で<br />
「♪ど・れ・に・し・よ・う・か・な？♪」<br />
状態で悩んでいたけど<br />
今は簡単に見つけられるようになってラッキー♪と。<br />
<br />
風邪や咳の出る時の薬の選び方も同様。<br />
特に漢方薬を選ぶ時に重宝します。<br />
<br />
漢方薬は薬によってかなりハッキリ反応が違います。<br />
同じ「咳」や「風邪」の薬でも<br />
合わないものを飲んでも全然効かないですから。<br />
（以前はせっかく買ったのに効かなくて<br />
　ガッカリしたことが何度もあったので）<br />
<br />
私が精油を選ぶ時も同じだったりします。<br />
クラフト等で使う分には効能や成分の知識から<br />
選ぶことができるのですが<br />
身体や精神に「効かせる」場合は波動を読んで<br />
ピンポイントで「この精油」と選ぶことが出来るのが便利。<br />
<br />
これを他の人に説明するのが難しい。<br />
<br />
レイキの「ひびきを読む」に似てる気がするけど<br />
クライアントさんがいる場合には<br />
クライアントさんのエネルギーの状態を<br />
自分に転写して自分の身体に響かせて選ぶから<br />
「ひびきを読む」とは少し違う。<br />
でもたぶんどこか共通点がある気がする。<br />
<br />
そうやって選んでいたらクライアントさんにも<br />
私の読んだものが伝わったことがあって、<br />
私１人の勘違いじゃないんだな、と思ったこともあったけど。<br />
<br />
これを大勢の人が使いこなせるようになったら<br />
きっと便利だと思うんだけどな、と思うけど。<br />
<br />
バッチフラワーの創始者のバッチ博士も植物に触れたら<br />
その植物がどのように使えるか分かったそうですが<br />
きっと同じものを感じていたんじゃないかな。<br />
生きておられたなら植物達に触れながら意見交換してみたかった。<br />
<br />
感受性だけじゃなかなか理解ってもらえなくて<br />
そのためにもどかしい思いを抱えていて<br />
知識と経験が加わればきっと説得力を持つんだろう<br />
もっと勉強して人に伝えられるようになりたいな〜、と<br />
<br />
だから今はコツコツとぼちぼちと<br />
自分に出来ることをやってる最中。<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>楽しかった〜</title>
		<link>http://marei.me/2011/11/13/%e6%a5%bd%e3%81%97%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%80%9c/</link>
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		<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 13:24:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[ベリーダンス]]></category>

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		<description><![CDATA[今日はベリーダンスの発表に行ってきました。 いつも朝は髪の毛に椿油をつけるのですが 今朝はフランキンセンス（＝乳香）の精油を一滴手に取ってから 椿油を数滴、手のひらで精油と馴染ませてから髪の毛に付けてみたりして。 ベリー <a href="http://marei.me/2011/11/13/%e6%a5%bd%e3%81%97%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%80%9c/#more-4635" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/13/%e6%a5%bd%e3%81%97%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%80%9c/" class="liinternal">楽しかった〜</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今日はベリーダンスの発表に行ってきました。<br />
<br />
いつも朝は髪の毛に椿油をつけるのですが<br />
今朝はフランキンセンス（＝乳香）の精油を一滴手に取ってから<br />
椿油を数滴、手のひらで精油と馴染ませてから髪の毛に付けてみたりして。<br />
<br />
ベリーダンスと言えばやっぱりフランキンセンスが合う気がする。<br />
中東をイメージする精油は他にもあるけど<br />
やっぱり基本はフランキンセンスというイメージ。<br />
<br />
初めて人前で踊ったベリーダンスは緊張しまくり。<br />
パパに撮ってもらった写真も動画も<br />
どれも顔がガチガチにこわばってた(^ ^;<br />
<br />
とりあえず楽しかったですけどね。<br />
次回の発表は来月。また練習しよう。<br />
<br />
先生のソロの踊りが見れたのも良かったかな。<br />
簡単に難しい動きもこなしちゃうから凄いよね。<br />
あんな風に自由に体が動いたら楽しいだろうな〜。<br />
<br />
私なんて体中、あちこちバキバキに固まってるから<br />
そこをほぐすところから始めないとだから。。。(> <)<br />
<br />
でもベリーダンスを再開して以来、目を閉じると<br />
まぶたにベリーダンスの動きのイメージが浮かんでしまう。<br />
何なんだろう〜？ってぐらい頭の中をいつもグルグルしてる。<br />
<br />
最近、何かの「道」を極めている最中の<br />
ママさん達と出会う機会が多いです。<br />
<br />
まだ子供が小さいから正式な仕事にはできないけど<br />
ボチボチ人に教えたりしてるような人達。<br />
子供の手が離れたらコツコツ続けてきたことを元に<br />
活躍するんだろうな〜と思うような人達。<br />
<br />
その人達と話している時に<br />
どこか「オカシイ」ところが無いと<br />
ここまで続けられないよ、という話に。<br />
<br />
ママも妻もこなしながらそれでも<br />
どうしても周囲からは呆れられるぐらいに<br />
何かにのめりこめる情熱が持てる人って<br />
どこか「オカシイ」んだよ、と。<br />
<br />
何かを人に指導出来るぐらいのモノにする人は<br />
それぐらい「オカシイ」部分があるんだと言われ<br />
私は非常〜に納得したわけです。<br />
<br />
私のベリーダンスはそこまではいかないけど<br />
スピリチュアル関連の事に関しては<br />
やっぱり私って「オカシイ」と思ってたから。。。<br />
<br />
スピリチュアル系の事に関わってからは<br />
何かとボロボロに傷つくことばかりで<br />
何度ももう嫌だ、絶対に辞める、と思うのに<br />
何故いまだに離れないんだろう？？？と考えると<br />
<br />
きっと私はどこかで頭がオカシくなったんだ、と<br />
開き直るしかなかったりするんですよね。。。<br />
<br />
でも私だけじゃないんだ、と、ちょっと一安心。<br />
<br />
その話をしてくれた人みたいに<br />
私も開き直って続けて行けたら<br />
その人みたいに私もいつか<br />
何かモノになるかもしれない。<br />
<br />
今は目の前に来た課題を１つずつこなして行こう。<br />
ベリーダンスも次回の発表まで一ヶ月しかないから<br />
また練習、頑張ろう。<br />
<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>いよいよ明日・・・</title>
		<link>http://marei.me/2011/11/12/%e3%81%84%e3%82%88%e3%81%84%e3%82%88%e6%98%8e%e6%97%a5%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 11:05:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[ベリーダンス]]></category>

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		<description><![CDATA[今日も朝一番からベリーダンス三昧。 明日が本番だけど、まだ覚え切れてない・・・ しかも一昨日から胃痛・・・(泣) 家で追い込みの練習をするつもりが全然出来ず。 もう練習は諦めて、とにかく胃痛を治して 本番の舞台に立てるこ <a href="http://marei.me/2011/11/12/%e3%81%84%e3%82%88%e3%81%84%e3%82%88%e6%98%8e%e6%97%a5%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/#more-4631" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/12/%e3%81%84%e3%82%88%e3%81%84%e3%82%88%e6%98%8e%e6%97%a5%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/" class="liinternal">いよいよ明日・・・</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今日も朝一番からベリーダンス三昧。<br />
明日が本番だけど、まだ覚え切れてない・・・<br />
しかも一昨日から胃痛・・・(泣)<br />
<br />
家で追い込みの練習をするつもりが全然出来ず。<br />
もう練習は諦めて、とにかく胃痛を治して<br />
本番の舞台に立てることを目標に備えて<br />
隙あらば寝て寝て寝まくってました。<br />
<br />
寝込みながらプロのダンサーさん達って凄いよね。<br />
イベントは数ヶ月前とか１年前から決まっていて<br />
そこに体調万全に合わせて来るんだもんね、<br />
などと考えてました。<br />
<br />
いやいや、私だってヒーリングの予約が入れば<br />
何があってもその時間だけは自分を保てるじゃん。<br />
私だってそれなりに頑張ってるぞ、とも思ったり。<br />
<br />
寝たのが良かったか胃薬も効いたのか、<br />
今朝には少しマシになってたけど、まだ痛かったので<br />
今日は朝御飯抜きでベリーダンスの練習へGoしてました。<br />
<br />
ここ数日御飯をまともに食べてないから<br />
ベリーの衣装からはみ出してたお腹の肉も<br />
少しは引っ込んだかと思ったけど<br />
練習時に着てみたらやっぱりプニプニとはみ出していた<br />
・・・残念(> <)<br />
<br />
体を動かす事はエネルギーの流れを良くするのですが<br />
スピ的な意味合いでよく言われてきたのがヨガ。<br />
最近ではベリーダンスもそこに加わったみたいで<br />
両方されている方も多いみたい。<br />
<br />
確かにヨガは全身の流れを整えると思うけど<br />
私的にはベリーダンスの方が好きですね〜。<br />
<br />
ヨガはやっぱりどこか「苦行」のイメージなんですよ、私には(^ ^;<br />
どれだけ我慢できるか、が気持良い人には良いでしょうが<br />
私はちょっと息が詰まるんです(^ ^;<br />
好きな人には申し訳ないけど<br />
やっぱ向き不向きってあると思いますよ。<br />
<br />
でもベリーとヨガの両方やってる人もいるんですよね。<br />
ヨガの呼吸法をベリーダンスに活かしているとのこと。<br />
いつかそのレッスンに行けたら良いなと思ってるところ。<br />
<br />
ヨガは自分１人でも完結する世界ですが<br />
ベリーダンスは人に見てもらってナンぼの世界。<br />
そういう外向きに開いてる感じも楽しいんだと思う。<br />
<br />
とにかく私は踊ることが楽しいんですよ。<br />
<br />
昔、クラブでお酒呑んで意識飛ばしながら<br />
トランス状態で踊るのが好きだったけど<br />
残念ながら今は夜遊び出来ないから<br />
その分をベリーダンスで発散してる感じ、かもしれない。<br />
<br />
でも今でもベリーダンス系の音楽掛かりまくりの<br />
クラブイベントとか行ける機会があったら行ってみたいと<br />
密かな野望を抱いていたりします。<br />
不良ママでゴメンね〜って感じです。<br />
<br />
昔といえば、もっと昔の自分も踊っていたらしいけど<br />
その時にはどんな踊りを踊っていたんだろう。<br />
今でもちょっと気になってます。<br />
<br />
さてさて今晩は明日の衣装に合わせてネイルしなきゃ。<br />
イベント向きネイルなのでジェルじゃなくて普通のネイル。<br />
これまた下手っぴながらグラデとかラメとか入れちゃおう。<br />
ネイルやってると「臭い臭い」と家族がウルサいので<br />
子ども達が寝た後、パパが帰って来る前にやろう。<br />
<br />
胃薬もちゃんと飲んで、お腹も冷やさないように暖めて。<br />
出来るだけ万全にして明日に備えよう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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		<title>自分が何に守られているかということ等</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 02:16:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[先週末に子どもの小学校のバザーが終わり PTA役員としてバザー担当だった私は ピリピリ、バタバタした日々からやっと解放されたわけです。 バザーやら何やら（笑）で こんな精神状態では人様にヒーリングなんて出来ないぞ、と ヒ <a href="http://marei.me/2011/11/11/%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%8c%e4%bd%95%e3%81%ab%e5%ae%88%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%81%8b%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%81%93%e3%81%a8%e7%ad%89/#more-4620" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/11/%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%8c%e4%bd%95%e3%81%ab%e5%ae%88%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%81%8b%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%81%93%e3%81%a8%e7%ad%89/" class="liinternal">自分が何に守られているかということ等</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	先週末に子どもの小学校のバザーが終わり<br />
PTA役員としてバザー担当だった私は<br />
ピリピリ、バタバタした日々からやっと解放されたわけです。<br />
<br />
バザーやら何やら（笑）で<br />
こんな精神状態では人様にヒーリングなんて出来ないぞ、と<br />
ヒーリング関係は何も動かさないようにしていたら<br />
それらが終わった途端に問い合わせメール。<br />
<br />
毎度のことながらスピリチュアル関係のことって<br />
絶妙なタイミングで動きますね。<br />
<br />
去年の今頃は東京のアロマテラピースクールへ<br />
サトルアロマテラピーを習いに通い始めてました。<br />
<br />
サトルアロマテラピーにはずっと興味ありましたが<br />
去年の秋に開講する情報をネットで見つけてから<br />
今回は何としてでも行かなきゃという思いに駆られ<br />
<br />
お金借りて（保険の満期時に受取額が減るけど仕方無い）<br />
パパを説得して（何度も何度も何時間も掛かって本当に大変でした）<br />
週末毎に毎晩子ども預けて（子供達には大ブーイングでした）<br />
<br />
ホントなら下の子があと半年で小学校に上がるから<br />
それからでも良いかと思ったりもしたし<br />
もう少しお金が貯まってからでも良いかとか<br />
色々考えたのですが<br />
<br />
<strong>絶対に「今」行かないといけない！！！</strong>って思ったんですよね。<br />
<br />
それで学校が終わったのが３月６日。<br />
わずか数日後に大地震と原発事故。<br />
<br />
学校の最終週のヒーリングの実習時に<br />
それまで動いてなかったエネルギーが動き出して<br />
体中が痛いし頭の中はぶっ飛んじゃうし<br />
何やらエラいことになっていたのですが<br />
大震災が起きたことで何となく納得したというか・・・<br />
<br />
私は地震のエネルギーには縁があるらしいので。<br />
<br />
空気中のピリピリ感を感じてから<br />
空気中の放射性物質には触れたくないので<br />
放射線量が高いという報道も気になり<br />
東京には行く気が起きなかったけど、<br />
スクールにはいつでもいらっしゃいと<br />
言ってもらっているのでまた行けたら良いな、と。<br />
<br />
きっと必要な時期が来れば自然と行く気が起きるはず。<br />
<br />
私の周囲には全然関係無いキッカケで知合った人でも<br />
自然とスピ系の話が出来る人と知合うことが多く<br />
だからわざわざ自分から求めに行く必要が無かったりもして。<br />
<br />
必要な人とは自然と知合う、ということなのか<br />
そのように引き合わされている、ということなのか。<br />
<br />
後者であればどんな縁にも意味を見つけて<br />
そこから何を言わんとされているのか<br />
学び取ることが大事だと思いますよ、私は、ね。<br />
<br />
私が教科書にしている九星気学の本に書いてあった話ですが<br />
同じ占断になった人が同じ運命を辿るとは限らない。<br />
同じ条件の人が同じように動いたところで<br />
必ず同じ結果が出るとは限らない。<br />
これはいったいどういうことだろう？と。<br />
<br />
それについて気学をされている方々は<br />
昔から研究して話し合ってこられて来たと。<br />
<br />
ハッキリしたことは言えないのだけど<br />
その時点以前の引越や移動の流れがあるでは、とか<br />
今までの行いの中で積んできた「陰徳」の影響かも、とか<br />
あるいは親や先祖の行いの影響もあるかもしれない、とか<br />
そのような話にもなるらしいです。<br />
<br />
何かラッキーなことがあった時に<br />
それまでにあなたが知らずに積んできた<br />
「徳」のおかげじゃない？と言われたことがあったけど<br />
それは私の「徳」じゃないかもしれないとも思ってます。<br />
<br />
私を守ろうとしてくれた<br />
私には分からない誰かの「徳」かもしれない、とか。<br />
<br />
私のヒーリングセッションは必要な時には<br />
スピリチュアルカウンセリング的な展開になることもあるのですが<br />
そこでクライアント本人には全く心当りの無い<br />
故人からの加護を感じたことがあり<br />
どういうことだろうかと２人で話し合っていくうちに<br />
「なるほど！！！」と２人して大いに腑に落ちたことがあり。<br />
<br />
それはクライアント本人というよりは親御さんの「徳」であり<br />
それが故人の気持を死後（もしくは死ぬ直前）に動かした結果で<br />
彼女は今、それに守られている、ということでした。<br />
<br />
恐らくそのようなことはあちことで起きていると思う。<br />
それに気付かなければ、普段から謙虚な人ならともかく<br />
人によっては今現在の幸運は全部自分個人の<br />
努力の結果だと勘違いするかもしれない。<br />
<br />
今、あなたが誇っているそれは九割九分<br />
あなたの親御さんのご人徳の賜物ではありませんか？<br />
と、とある方に言いたいことがあって、今これを書いているわけです。<br />
<br />
非常に実直で不器用なぐらいに実直で誠実で<br />
ちょっと融通の効かないところもあったり<br />
あちらの義理を通すために<br />
こちらの人を泣かせることもあったような<br />
しかしとても実直でいらっしゃった親御さんが遺されたものを<br />
あなたは受け取らせてもらっているだけじゃないですか？<br />
<br />
自分の努力の賜物という部分ももちろんあるけど<br />
自分の力だけで得たものではないのだから<br />
御神域で勘違いしたようなことをしちゃならんだろう？と<br />
<br />
私には分からないのですが<br />
何やら外から来たエネルギーから「怒り」を感じたので<br />
私には分からないけど、何やら義理を欠いたことを<br />
考えているんだか、やっちゃっているっぽいな、と。<br />
<br />
私は知りませんよ。<br />
詳しく聞きたければ直接自分で聞いてください。<br />
聞く力はおありでしょうし<br />
聞く耳があれば答えは聞こえてくるんじゃないですか？<br />
ただし耳が塞がっておられるのなら声は届かないですよ。<br />
<br />
分からない人がいくら「凄い」と言ったところで<br />
自尊心を満たす以外の何の意味があるのですか？<br />
私はMAXの力を知っているから言ってます。<br />
そりゃあ彼方も毎回毎回MAXで来ないでしょう。<br />
そんなことしてたら生身の人間にはとても耐えられないし<br />
感覚の鋭い動物達は怯えて寄り付かなくなるでしょう。<br />
<br />
なんてね、我ながら偉そうで嫌だな。<br />
<br />
しかし何か引っ掛かるものを感じるので・・・<br />
少しでもスッキリさせていきたいな、と。<br />
人のためというより自分のため。<br />
<br />
同じ神意を通すなら怒りじゃなくて<br />
慈愛や喜び、ねぎらいのエネルギーを通したい。<br />
怒りのエネルギーを通すのは生身の体に堪えます。<br />
喜びやねぎらいのエネルギーを通す時は<br />
私もつられて嬉しくなってしまう。<br />
どうせだったら嬉しくなるようなエネルギーを通したい。<br />
<br />
だからもうちょっと真剣に考えてみてくれないかな？と。<br />
分かる人には分かるはず。</br></br></br></br><br />
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		<title>神懸かり</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 10:01:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[天然の神懸かりの体質ってあるんじゃないかと思ってる。 修行で会得する人もいるだろうけど、天然って場合もあるんじゃないかと。 沖縄のユタとかってそうだよね？ あれって資質ある人が突然なったりするじゃない。 あんな感じ。 ど <a href="http://marei.me/2011/11/10/%e7%a5%9e%e6%87%b8%e3%81%8b%e3%82%8a/#more-4619" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/10/%e7%a5%9e%e6%87%b8%e3%81%8b%e3%82%8a/" class="liinternal">神懸かり</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	天然の神懸かりの体質ってあるんじゃないかと思ってる。<br />
修行で会得する人もいるだろうけど、天然って場合もあるんじゃないかと。<br />
沖縄のユタとかってそうだよね？<br />
あれって資質ある人が突然なったりするじゃない。<br />
あんな感じ。<br />
<br />
どうなのかな？<br />
<br />
私にもよく分からないのだけど、言葉を降ろす体質なのは確かなんだよね。<br />
外部のエネルギーが入って来て言葉を出させる感じが来るのは分かる。<br />
ただ自分に何が入って来てるのかがハッキリしない。<br />
妙なものに利用されてないかどうかが分からない。<br />
<br />
自ら名乗るものはまずは偽物だと疑うが原則。<br />
それも分かってる。だから困ってる。<br />
<br />
私の体質を利用して誰かに何かを伝えたい人が来てるのかな？<br />
と思ったりする。<br />
<br />
実際はどうなんだろう？<br />
<br />
あれだけの強いエネルギーの持ち主ってそうそういないと思うのは<br />
それでもやっぱり勘違いなのかな。<br />
だとすれば、その偽物から護って欲しいよ…(>_<)</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>認識と現実</title>
		<link>http://marei.me/2011/11/10/%e8%aa%8d%e8%ad%98%e3%81%a8%e7%8f%be%e5%ae%9f/</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 00:21:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[人の五感で認識されない＝存在しない 　↑ この式は成り立たないですよね。 大勢の目の前で猫が通り過ぎて行った。 大勢はそれを目撃したけど 一部の人はたまたま見ていなかった。 見ていた人が「今猫が走って行った。」と証言して <a href="http://marei.me/2011/11/10/%e8%aa%8d%e8%ad%98%e3%81%a8%e7%8f%be%e5%ae%9f/#more-4612" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/10/%e8%aa%8d%e8%ad%98%e3%81%a8%e7%8f%be%e5%ae%9f/" class="liinternal">認識と現実</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	人の五感で認識されない＝存在しない<br />
　↑<br />
この式は成り立たないですよね。<br />
<br />
大勢の目の前で猫が通り過ぎて行った。<br />
大勢はそれを目撃したけど<br />
一部の人はたまたま見ていなかった。<br />
見ていた人が「今猫が走って行った。」と証言しても<br />
見ていなかった人が「皆で口裏を合わせている」と思えば<br />
その猫は存在しなかったことになってしまう。<br />
<br />
存在するとかしないとか<br />
嘘か現実か、なんてこと<br />
結局はその程度の話なんですよね。<br />
<br />
認識されない現実も有り得るけど<br />
人は自分が「認識できないもの」＝「嘘」<br />
と決めつけてしまうことが多いのですが。<br />
<br />
逆に認識したものが「嘘」や「虚構」であっても<br />
認識した途端に「現実」だと思い込むこともありますね。<br />
<br />
テレビや大企業の広告や偉い人の言うことが<br />
全て真実だと思い込んでいる人、多いよね(^ ^;<br />
<br />
今書いていることは<br />
スピリチュアルの話を書いているようで<br />
実は放射能問題のことだったりします。<br />
<br />
どんな現実や真実があったとしても<br />
巧妙に隠されてしまえば<br />
それは「無かったこと」になるんだな〜と。<br />
放射能事故以来、このタブーに関して<br />
リアルに聞く機会が増えたので。<br />
<br />
普段は誰も敢えて話題にしなかったことが<br />
事故を機に話題に上るようになってきて<br />
他所者の私の耳にも入るようになってきた、と。<br />
<br />
ココに住んでいて本当に良いのかとも思ってる。<br />
<br />
３月１１日に地震が起きて以来、<br />
私はずっと外に出してもらえなかったです。<br />
外出しようとすると異様な眠気が来るので<br />
子ども達も外に出せずに家で寝てました。<br />
<br />
唯一、子どものサッカー教室と<br />
卒園式だけは外出したけど、<br />
その他はずっと家の中に居ました。<br />
子ども達も春休みで外に出たいだろうに<br />
ゴメンなさいと思いながら寝てました。<br />
<br />
３月下旬になって子ども達が<br />
一斉に下痢風邪になったこともありました。<br />
おたふくでもないのに顎のリンパが腫れた子も。<br />
春休みだったから親しい人のお子さんの話しか聞かなかったけど<br />
それでもかなり大勢の子どもが一斉に同じ症状になりました。<br />
<br />
そして学校ではインフルエンザが５月上旬まで流行ったし<br />
子ども達も風邪が治ったはずなのに咳が止まらず<br />
５月上旬まで続いてました。<br />
GWに関西に帰省してようやく収まりました。<br />
<br />
春休みの間中、ずっと家の中にいたけれど<br />
新学期直前の４月上旬になって<br />
ようやく子ども達と公園に出てみたら<br />
まだ薄ら寒い季節だったのに<br />
私は顔や手足が異常に日焼けした感じになりました。<br />
そして何より空気がピリピリしていました。<br />
これはオカシイ、ヤバい、と思いましたね。<br />
<br />
しかし空気のピリピリ感はだれも分かってくれなくて。<br />
周囲の誰も分からないのに、私は痛くて痛くて。<br />
不快な痛みに我慢できなくて。<br />
でも誰に言える話でも無いから黙っているしかなくて。<br />
<br />
私は非常に微細なレベルで<br />
皮膚感覚の感受性が高いんですよ。<br />
スピリチュアルの修練を長年積んだ人でも<br />
感知できないレベルで感知することがあります。<br />
<br />
私の生まれ持った体質的なものだから<br />
修練、経験とか関係無いんですよ。<br />
それがスピ感覚を信じない人ならともかく<br />
長年修練を積んできたという自負が強い人から<br />
「そんなはずが無い」と否定される時は非常に悲しい。<br />
<br />
超感覚を持っていて<br />
「人の五感で認識されない＝存在しない」<br />
ではないと知っているはずの人の中にも<br />
自分の超感覚が認識しないものはやはり<br />
存在しないと思い込んでる人がいたりするんですよ。<br />
<br />
特にプライドが高い人ほど認められないらしくてね。<br />
認められないことは私には悔しいというより悲しい。<br />
こんな感覚があるから相手のプライドを<br />
傷つけるんだと申し訳なく思うこともある。<br />
<br />
だからスピリチュアル業界に近づきたくないこともあります。<br />
この悲しみはハートチャクラの詰まりになっている課題だったり。<br />
<br />
私の人一倍の感受性の高さは本能的な、身を護るためのものみたいです。<br />
<br />
子どもの頃から食べ物がちょっとでも痛むとすぐに分かったものです。<br />
私が子どもの頃は賞味期限や消費期限には<br />
今よりみんなもっとアバウトだったから<br />
私の味覚が家族のセンサーになっていました。<br />
<br />
他の家族が平気で食べているものも<br />
私が食べると変な味がすることがある。<br />
それを母に言えば「そういえば・・・」ということが必ず出て来る。<br />
それで家族全員が食べるのを止める。<br />
いつもそんな感じでした。<br />
<br />
遠くにいる人が私を狙っているのも分かる。<br />
おかげで海外の一人旅でも強盗から身を護ることができた。<br />
そんなこともありました（突発的なのは難しかったけど）。<br />
<br />
だから自分の感受性を「炭坑のカナリア」みたいに<br />
人に使ってもらえたら幸せだな〜と思ってます。<br />
でもなかなかうまくいかない。<br />
スピリチュアルカウンセリングという場面では有効だけど<br />
それを日常に使うのは難しい。<br />
<br />
話を元に戻すと放射能事故後、<br />
４月から感じ始めた皮膚のピリピリ感は雨が降ると強くなったり、<br />
ピリピリ感が酷い時には口の中に金属感もすることがありました。<br />
<br />
それでも誰も分かってくれないし。<br />
とても我慢できなくてパパには話してみたけど<br />
頭ごなしに否定されるだけだったしね。<br />
<br />
金属感が激しかった夜には<br />
突然激しい下痢に襲われたこともあったけど<br />
それでもパパは信じないどころか馬鹿にされるだけ。<br />
<br />
<a href="http://www.pref.shizuoka.jp/kinkyu/1fmonitoring/110316monitoring_2.html" target="_blank" class="liexternal">静岡県の公式HP</a>から毎日の空気中の放射能レベルが<br />
発表されているのを見つけて来て<br />
自分の皮膚感覚が発表されいている放射線量と<br />
リンクするのが分かって１人で納得してたけど。<br />
<br />
だからその頃はできるだけ子ども達を外に出すまいと。<br />
私１人だけそんなことやってるのは後ろめたかったけど<br />
言って神経質扱いされるのは怖かったから。<br />
<br />
今までも神経質扱いされることが多かったから。<br />
これ以上思われるのは嫌だったから。<br />
<br />
学校の新学期が始まったから何でも無い顔をして<br />
毎朝子ども達を送り出していたけど、お稽古事を言い訳に<br />
帰りはなるべく学校まで車で迎えに行ったりしていました。<br />
<br />
空気のピリピリした感じが無くなったのは７月。<br />
それから子ども達を外に出すようになりました。<br />
土いじりとかやるとハラハラするけど<br />
手をしっかり洗わせるしかないな、と。<br />
<br />
静岡県から発表される空気中の放射線量の値も<br />
すっかり落ち着いてみえたので<br />
ここ最近はすっかり忘れていたのですが<br />
さっき久々に静岡県の公式HPを見たら<br />
先月から磐田の放射線量の値が上がってきてました。<br />
<br />
でも今のところ、私の皮膚感覚的には変化ないし<br />
先月の台風直撃時にモニタリングポストが壊れた？か何かで<br />
計測不能になった後から磐田だけ数値が跳ね上がっているので<br />
台風前とは計測機器か計測位置が変わったのかも？<br />
<br />
自分の感覚が知覚しないことを<br />
私は「無い」とは決して思わないけど<br />
キリが無いので考えないようにしている。<br />
自分の感覚でも認識できないレベルのことは<br />
きっと害になるレベルじゃないんだと思おうとしている。<br />
<br />
私は私をそのように使ってもらえるととても嬉しい。<br />
<br />
自分には認識できないけど<br />
害になるレベルのものが存在するかどうか<br />
自分には認識できないけど<br />
知るべきものが存在するかどうか<br />
自分には認識できないけど<br />
必要なものが存在するかどうか<br />
私の知覚を使って確認いただけるなら<br />
私はとても嬉しい。<br />
<br />
</br></br></br></br><br />
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		<item>
		<title>如意輪観音のこと</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 03:27:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[真井御前のエピソードを思い出したことで 如意輪観音のことを思い出した。 レイキ受けたばかりの頃に観心寺の如意輪観音像の写真を見たら ハートチャクラにかなりダイレクトに 強いエネルギーが来たので「何だろうな〜？」と思ってた <a href="http://marei.me/2011/11/09/%e5%a6%82%e6%84%8f%e8%bc%aa%e8%a6%b3%e9%9f%b3%e3%81%ae%e3%81%93%e3%81%a8/#more-4563" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/09/%e5%a6%82%e6%84%8f%e8%bc%aa%e8%a6%b3%e9%9f%b3%e3%81%ae%e3%81%93%e3%81%a8/" class="liinternal">如意輪観音のこと</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	真井御前のエピソードを思い出したことで<br />
如意輪観音のことを思い出した。<br />
<br />
<div id="attachment_4564" class="wp-caption alignnone" style="width: 218px"><a href="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/11/NYOIRIN_KANSHINJI.jpg" rel="lightbox[4563]" target="_blank" class="liimagelink"><img src="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/11/NYOIRIN_KANSHINJI-208x300.jpg" alt="観心寺、秘仏、国宝" title="NYOIRIN_KANSHINJI" width="208" height="300" class="size-medium wp-image-4564" /></a><p class="wp-caption-text">観心寺、秘仏、国宝</p></div><br />
<br />
レイキ受けたばかりの頃に観心寺の如意輪観音像の写真を見たら<br />
ハートチャクラにかなりダイレクトに<br />
強いエネルギーが来たので「何だろうな〜？」と思ってた。<br />
<br />
気になると思ったままで数年間。<br />
放置していたけどちょっと調べてみた。<br />
<br />
<em><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A6%82%E6%84%8F%E8%BC%AA%E8%A6%B3%E9%9F%B3" target="_blank" rel="nofollow" class="liwikipedia">如意輪観音 by Wikipedia</a><br />
如意とは如意宝珠（チンターマニ）、輪とは法輪（チャクラ）の略で、如意宝珠の三昧（定）に住して意のままに説法し、六道の衆生の苦を抜き、世間・出世間の利益を与えることを本意とする。如意宝珠とは全ての願いを叶えるものであり、法輪は元来古代インドの武器であったチャクラムが転じて、煩悩を破壊する仏法の象徴となったものである。六観音の役割では天上界を摂化するという。</em><br />
<br />
チャクラを自在に操ることみたいな意味もあるかな。<br />
確かにチャクラを自在にしようと思ったら<br />
煩悩の類いは邪魔だから（時には危険だし）<br />
まずはその辺りをクリアにすることから始まるよね。<br />
<br />
しかしチャクラを自在に操ることはイコール<br />
「衆生の苦を抜き、世間・出世間の利益を与える」<br />
にはならないよね。<br />
Not equal,but almost equalって感じ。<br />
<br />
でも「衆生の苦を抜き」をヒーリングだとするならば<br />
ヒーリングって確かにそういうものだよね。<br />
チャクラが自在にならなければ<br />
深い部分のヒーリングは出来ない、よね。<br />
（そこまで至らなくてもある程度は確かに可能だけど）<br />
<br />
如意輪観音の真言はやっぱりハートに来る。<br />
ハートチャクラがうまく機能していない状態では<br />
このエネルギーを得たところで使いこなせない。<br />
むしろ辛くなる。<br />
<br />
私の情緒不安定にも困ったものだけど<br />
精神的に完全に安定する人っているのかな？<br />
私だって必要な時には気合い入れたら安定するから<br />
そうやってオン・オフの切り替えで何とかなるのかな。<br />
<br />
ちなみに如意輪観音が右膝を立てているのは<br />
不浄、煩悩を踏みつけて抑えているからだそう。<br />
あのアンニュイでやる気無さそう〜なお姿でも<br />
ちゃんとやることやってんじゃん、なのね(^ ^;<br />
<br />
不動明王みたいな「いかにも」じゃないところも好きだな。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>豊受大神が出てきた夢を見た</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 02:47:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4559</guid>
		<description><![CDATA[豊受大神が「水は万物の源である」と言って そこから水の女神達のイメージが出てきた、 という夢を見た・・・？ 夢の最初は精油の勉強に行くところ。 精油の勉強に身が入らないと悩んでウロウロしているうちに いつかどこかのお寺か <a href="http://marei.me/2011/11/09/%e8%b1%8a%e5%8f%97%e5%a4%a7%e7%a5%9e%e3%81%8c%e5%87%ba%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%9f%e5%a4%a2%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%9f/#more-4559" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/09/%e8%b1%8a%e5%8f%97%e5%a4%a7%e7%a5%9e%e3%81%8c%e5%87%ba%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%9f%e5%a4%a2%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%9f/" class="liinternal">豊受大神が出てきた夢を見た</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	豊受大神が「水は万物の源である」と言って<br />
そこから水の女神達のイメージが出てきた、<br />
<br />
という夢を見た・・・？<br />
<br />
夢の最初は精油の勉強に行くところ。<br />
精油の勉強に身が入らないと悩んでウロウロしているうちに<br />
いつかどこかのお寺か何かに入り込んでいたらしい。<br />
<br />
ある部屋に行ったら正面に何かの像があるのだけど<br />
その脇からスルスルと女性の神様が出てきた。<br />
<br />
正座して昔の神像みたいな感じの服で誰とは名乗らないのだけど<br />
日本の大元に近い古い女性神で、とても印象がハッキリしていたので<br />
（逸話や神話の内容がハッキリしている）<br />
豊受大神だと思ったわけ。<br />
<br />
それで水は万物の源であるから重要だと<br />
そのようなことを言われたので<br />
水の女神のイメージが湧いてきたのだけど<br />
<br />
そもそも豊受大神自体が水の女神だったっけ？<br />
私の少ない知識の中では食物の神様だったけど？<br />
あれ？どうだったかな？と、調べてた。<br />
<br />
そしたら豊受大神といえば籠神社の奥宮真名井神社だと。<br />
真名井神社といえば「水」だしね。<br />
豊受大神は元々は水神から転じて五穀豊穣の神になったんだな、と。<br />
水の女神＝豊穣&#038;子孫繁栄の女神なのは世界中でよくある話。<br />
<br />
日本の神様と稲作のイメージの夢を見たことも思い出した。<br />
あの時は日本の稲作についてのシンポジウム会場に集まった人達の<br />
それぞれの背中で古い男女神がゲラゲラ笑っていた。<br />
ゲラゲラ笑う神々といえば天の岩戸。<br />
等々、考え出せばイメージはとりとめなく広がる。<br />
<br />
今日見た夢にはまだ続きがあって<br />
その建物の出口には売店がありパンフレット等を売っている。<br />
敷地内には他にも六角堂もあるとか書いてあり<br />
全部は見れなかったけど女神様に会えて<br />
お言葉をいただけたのだからもう充分だと思って出ようとしたら<br />
足元にあった別のパンフレットに「火炎童子」と書いてある。<br />
<br />
「火炎童子」のパンフレットには飯綱の天狗のこと等も書いてあり<br />
何の関係があるんだろ？と思いながら目が覚めた。<br />
<br />
「火炎童子」がどうしても引っ掛かったので<br />
ネットで検索していたら不動明王の元ネタだったらしい。<br />
<br />
不動明王は迦楼羅炎を背に立つ<br />
筋肉隆々の男性だと思っていたら違うんだね。<br />
不動明王は実はまだ子どもで、あのふくよかな体型は<br />
「筋肉隆々」じゃなくて童子の体型だったんだね〜。<br />
知らなかった。<br />
<br />
不動明王と飯綱の天狗との関係は？と調べたら<br />
飯縄権現は不動明王の化身とされているとのこと。<br />
な〜んだ、そうだったのね！<br />
<br />
以前飯綱高原に泊まった時、寝ようとしたら体の中身が<br />
浮き上がる感じがして空を飛んだような気がしたのは<br />
あれは天狗さん達のシワザだったに違い無いと思って<br />
以来、勝手に親近感を抱いているのだけど<br />
なるほどそうだったのね。<br />
<br />
ちなみに飯綱大権現の息子さんが秋葉山に来て<br />
秋葉三尺坊大権現になったんだとか何とか。<br />
これ以上のことは今の私には正直どうでも良い話。<br />
少なくとも近所の秋葉の大権現より<br />
遠くの飯綱の大権現の方が今の私には近しい感じがする。<br />
<br />
豊受大神と六角堂との関係はといえば<br />
空海と真名井御前のエピソードが出てきた。<br />
以前チラッと読んで忘れてた。<br />
真名井御前が帰依したという如意輪観音は私も好き、とかね。<br />
何もそこまで話を広げる必要も無いと思うけど<br />
そのエピソードを思い出すことは<br />
今の私には必要だったってことなのかな〜。<br />
<br />
<br />
<br />
</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>「幸せでしょ？」と聞かれたら、と考えてみた</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 13:26:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4513</guid>
		<description><![CDATA[今朝は子どもの小学校に行く用事があって 絶対に遅刻しちゃダメなので すっごくピリピリしながら緊張して寝床について 目が覚めてバタバタしていてモタモタしてるうちに 気がついたら時間が過ぎて「きゃ〜っ遅刻しちゃった〜！！！」 <a href="http://marei.me/2011/11/04/%e3%80%8c%e5%b9%b8%e3%81%9b%e3%81%a7%e3%81%97%e3%82%87%ef%bc%9f%e3%80%8d%e3%81%a8%e8%81%9e%e3%81%8b%e3%82%8c%e3%81%9f%e3%82%89%e3%80%81%e3%81%a8%e8%80%83%e3%81%88%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%9f/#more-4513" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/04/%e3%80%8c%e5%b9%b8%e3%81%9b%e3%81%a7%e3%81%97%e3%82%87%ef%bc%9f%e3%80%8d%e3%81%a8%e8%81%9e%e3%81%8b%e3%82%8c%e3%81%9f%e3%82%89%e3%80%81%e3%81%a8%e8%80%83%e3%81%88%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%9f/" class="liinternal">「幸せでしょ？」と聞かれたら、と考えてみた</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今朝は子どもの小学校に行く用事があって<br />
絶対に遅刻しちゃダメなので<br />
すっごくピリピリしながら緊張して寝床について<br />
目が覚めてバタバタしていてモタモタしてるうちに<br />
気がついたら時間が過ぎて「きゃ〜っ遅刻しちゃった〜！！！」<br />
と思ったところで目が覚めた・・・という(> <)<br />
<br />
夢で良かったですけどね。<br />
実際には無事に間に合って行くできました。<br />
<br />
とにかく時間の余裕を見ることが下手なので<br />
時計見ながら動いているのに<br />
いつもギリギリになっちゃいます(> <)<br />
<br />
なんで日本に産まれちゃったかな〜？<br />
絶対に産まれる国を間違えてるよ、と何度思ったことか。<br />
<br />
だから昔はお金と時間が取れさえすれば<br />
いつも南欧諸国ばかり旅行してました。<br />
地中海（アドリア海だったりエーゲ海だったりもしたけど）を見ながら<br />
どうしてココに生まれなかったかな〜？と思ってましたね。<br />
<br />
今朝、嫌な夢を見たせいで<br />
久々に「なんで日本に生まれちゃったかな〜。」<br />
という気分に入っちゃってます。<br />
<br />
大好きなギリシアは金融危機で大変ですけどね。<br />
２０年近く前に旅行した時も既に貧乏な国でしたが<br />
みんな楽しそうで羨ましかったな〜。<br />
<br />
アテネの宿でギリシア人の英語教師の人と合い部屋になって<br />
話していた時「人生は楽しむためにあるんだよ。」と言われ<br />
「日本はお金持ちだから日本人は幸せでしょ？」と聞かれたのですが<br />
思わず答えに詰りました。<br />
<br />
今年８月にドイツの未来研究財団とブリティッシュ・アメリカン・タバコ社が実施した<br />
ヨーロッパ諸国における「幸福度」（Personal Happiness in Europe）に関する<br />
世論調査でギリシア人の８割が自分は幸せだと回答したとのこと。<br />
<br />
１位がデンマーク、２位がギリシア、３位がイタリアだったそう。<br />
<br />
イタリアの長距離列車で相席したシチリア人家族と話した時も<br />
（片言のイタリア語と英語で何とか会話してました。）<br />
「日本はお金持ちだから良いね。<br />
　だからこんな遠いところまで旅行に来れるんだよね。<br />
　私達はお金が無いから日本になんて行けないよ。」<br />
と言われましたが、それでも車中のシチリア人達は<br />
とても楽しそうだったんですよね。<br />
<br />
幸せって何でしょうね〜。<br />
少なくとも何かの「条件」で決まるものじゃないと思う。<br />
◯◯させあれば、◯◯だったら・・・<br />
そんなもので簡単に満たせるものじゃないと思う。<br />
逆に言えば何が無くても幸せということもあるわけで。<br />
<br />
今の私があの時みたいに<br />
「幸せでしょ？」と聞かれたとしたら<br />
私は何と答えるのかな<br />
<br />
と、改めて考えてみた。<br />
<br />
普段は幸せとか幸せじゃないとか<br />
あまり考えないようにしてる気がする。<br />
考えるとたぶん辛くなるんだと思う。<br />
<br />
どうしてだろうね、とまた考えてみる。<br />
<br />
「幸せでしょ？」と聞かれて「はい幸せです！」と<br />
躊躇無く答えられる時が来ることはあるのかな？<br />
<br />
とりあえずは明日も遅刻しちゃいけない予定があるから<br />
遅刻せずにちゃんと行けるかどうかで頭がいっぱいで<br />
その予定を無事にこなせるかどうかで頭がいっぱい。<br />
<br />
キッチリ物事をやることが苦手な私にとっては<br />
世間の基準に合わせて日々を無難に過ごすだけで精一杯で<br />
幸せとか幸せじゃないとかなんて考える余裕も無いんだよね。<br />
<br />
・・・やっぱ生まれてくる国間違えた気がする<br />
・・・・なんでココを選んだかな私・・・(_ _;)<br />
<br />
こんな気分の時に聞きたくなるのはこの曲。<br />
無理矢理連れて来られた感のラクダがカワイイ♪<br />
この曲聞いて元気出たら明日も頑張ろう。<br />
<br />
<iframe width="480" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/HgTths6szOU?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
 <br />
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	</item>
		<item>
		<title>「大天使ジェレミエル」とか</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 12:50:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4399</guid>
		<description><![CDATA[許すって難しいよね〜。 もう大丈夫と思うのに何かの拍子に ショックだったことがフラッシュバックして 怒りや悲しみがぶり返してきてしまう。 難しい。 昨日も人を責める気持が膨らんでしまって どうすれば良いか分からなくなって <a href="http://marei.me/2011/11/01/%e3%80%8c%e5%a4%a7%e5%a4%a9%e4%bd%bf%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%ac%e3%83%9f%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%80%8d%e3%81%a8%e3%81%8b/#more-4399" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/11/01/%e3%80%8c%e5%a4%a7%e5%a4%a9%e4%bd%bf%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%ac%e3%83%9f%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%80%8d%e3%81%a8%e3%81%8b/" class="liinternal">「大天使ジェレミエル」とか</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	許すって難しいよね〜。<br />
もう大丈夫と思うのに何かの拍子に<br />
ショックだったことがフラッシュバックして<br />
怒りや悲しみがぶり返してきてしまう。<br />
<br />
難しい。<br />
<br />
昨日も人を責める気持が膨らんでしまって<br />
どうすれば良いか分からなくなって<br />
こういう時はカードに聞いてみようかと<br />
<a href="http://doreen.jp/" target="_blank" class="liexternal">ドリーンバーチュの公式サイト</a>から<br />
Web上で出来るオラクルカードを引いてみました。<br />
<br />
出てきたカードは「大天使ジェレミエル」の<br />
「Overcoming Difficulties（困難を克服する）」でした。<br />
<br />
<span style="color: #556b2f;"><em>あなたが直面した困難が、あなたをより強い人間にしました。<br />
そこから新しく学ぶことがあったはずです。<br />
問題をいつまでも握り締めるのは止めて、心を開き、<br />
自分と同じような状況にいる人たちを慈しみの心で受け止めてあげましょう。<br />
もう、自分を責めたり、被害者意識を持ったりすることから解放されましょう。<br />
あなたはすでに困難を乗り越えたのです。ポジティブな気持を持てば、<br />
明るい将来が待っています。</em></span><br />
<br />
自分を責め過ぎるのも良くないけど<br />
不要に被害者意識を持ち過ぎるのも良くない<br />
と、頭では分かっている。分かっていても難しい。<br />
<br />
難しいな〜。<br />
<br />
それにしてもカードって面白い。<br />
カードを引くたびに<br />
まるでカードと会話してるみたいだと思う。<br />
<br />
幾つもあるカードの中で<br />
今一番フィットする答えを出してくれるのは<br />
どのカードかと選ぶ時から会話は始まってる。<br />
<br />
カードとの会話は私にとっては<br />
すべては繋がってるんだと実感する瞬間。<br />
<br />
有機物も無機物も全部繋がっていて<br />
その繋がりの中に私も居ることを実感する瞬間。<br />
<br />
大天使オラクルカードを選んだことにも何か意味があるかもと<br />
「大天使ジェレミエル」を調べてみました。<br />
<br />
「神が復活した者達を司る者」だとか<br />
「真実の幻視を司る天使」という天使とのこと。<br />
堕天して人に知識を教えた逸話もあるとかで<br />
なんとなくルシフェルに被る要素もあるみたい。<br />
<br />
しかし堕天の理由が人間の女性との結婚だったとかで<br />
（仲間が人間の女性を好きになったので一緒に堕天した）<br />
人間臭さがカワイイかも♪<br />
<br />
などと書きながら、<br />
霊気受けたばかりの頃の私の身に起きた<br />
諸々の出来事に被っている要素の多い天使だな、と<br />
こじつけかもしれないけど思ったのですが。<br />
<br />
未だに何故あれらが起きたのかと思うことがあるけど<br />
その意味を考えるヒントになるのかな〜？<br />
関係無いのかな？<br />
な〜んて、私如きがいくら考えたところで<br />
たぶん一生答えは分からないんだろうけど。。。<br />
<br />
堕天の話は色々ありますが私的には<br />
どれも気持的に割り切れない話ばかりで<br />
「正しさ」って何だろう？と思ってしまいます。<br />
<br />
私は自分の目線でしか考えられないしね。<br />
神様でもないし、聖職者でも、裁判官でもないから<br />
自分が心の奥底から誤摩化し無しに<br />
感じるように生きられないからね。<br />
<br />
だからフラッシュバックに苦しむ自分もまた「有り」で<br />
フラッシュバックの副作用でこみ上げる怒りもまた「有り」で<br />
いつかそれが消えるなら、それもまた「有り」。<br />
<br />
感情を手放しましょう♪なんて<br />
凡人にはそうは簡単にはいかない。<br />
感情を無理に押さえ込む必要はないけど<br />
八つ当たりはほどほどにしなきゃね、と。<br />
<br />
自分の行動ぐらい自分で制御できるように頑張ろ。<br />
<br />
そんな感じかな。<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>Noaというイスラエルの歌姫のこと</title>
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		<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:29:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>
		<category><![CDATA[音楽ネタ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4370</guid>
		<description><![CDATA[今日は朝からYoutubeで大好きなアラブポップスの帝王、 Cheb Khaledを聞いていたら彼とNoaという、 イスラエルの女性歌手とでジョンレノンの&#8221;Imagine&#8221;を デュエットした動画が <a href="http://marei.me/2011/10/31/noa%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%82%a4%e3%82%b9%e3%83%a9%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%81%ae%e6%ad%8c%e5%a7%ab%e3%81%ae%e3%81%93%e3%81%a8/#more-4370" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/31/noa%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%82%a4%e3%82%b9%e3%83%a9%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%81%ae%e6%ad%8c%e5%a7%ab%e3%81%ae%e3%81%93%e3%81%a8/" class="liinternal">Noaというイスラエルの歌姫のこと</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今日は朝からYoutubeで大好きなアラブポップスの帝王、<br />
<a href="http://www.google.co.jp/url?sa=t&#038;rct=j&#038;q=cheb%20khaled&#038;source=web&#038;cd=1&#038;ved=0CCkQFjAA&#038;url=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FKhaled_(musician)&#038;ei=jEquTq-IHOmOmQWGtsDMDg&#038;usg=AFQjCNEoTCF1Og7pYt9dFvl3HMsq4Io3GA&#038;sig2=y_ktJxvGU2MnEpsUphDksQ&#038;cad=rja" target="_blank" rel="nofollow" class="liexternal">Cheb Khaled</a>を聞いていたら彼と<a href="http://www.noasmusic.com/" target="_blank" class="liexternal">Noa</a>という、<br />
イスラエルの女性歌手とでジョンレノンの&#8221;Imagine&#8221;を<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=TdcoenxiDd8" target="_blank" class="liexternal">デュエットした動画</a>が出てきました。<br />
アラブ系のコブシの廻った&#8221;Imagine&#8221;もまた面白い(^ ^;<br />
<br />
Noa（本名Achinoam Nini）は日本ではワールドミュージックが流行った頃<br />
「パット・メセニープロデュースのイスラエルから来た歌姫」と<br />
ワールドミュージックコーナーでCDが大々的に売られていて<br />
とても気に入ったので出るたびに買っていたのですが<br />
その後、全く見なくなったのでどうなったか気になってました。<br />
<br />
検索してみたらアメリカ大手のレコード会社との契約が切れたから<br />
日本では全く取り扱いが無くなっただけで<br />
中東、ヨーロッパでは今でも現役バリバリの歌姫だそう。<br />
<br />
久々に思い出してYoutubeを検索したら山ほど動画が出て来て<br />
声しか聞いたことの無かった彼女が<br />
動いて歌っている姿はめっちゃ格好良くて<br />
思わず感動してボロボロ泣きながら見てましたf^_^;)<br />
<br />
経歴も知らなかったので調べてみました。<br />
<br />
テルアビブ生まれのアラブ（イエメン）系ユダヤ人で、<br />
二歳の時に家族でアメリカNYに移住。<br />
しかしアメリカのユダヤ人はアラブ系は少数派なんですよね。<br />
私もNYに行った時にユダヤ教会の近くを通りかかったら<br />
出て来た人は皆、白人系だったのを思い出しました。<br />
<br />
イスラエルでは17歳で兵役義務があるのに、<br />
わざわざ17歳になる直前に一人でイスラエルに戻って<br />
兵役についたのは自分のルーツを求めての行動だったかな、と。<br />
軍の中ではエンターテイメント活動の任務だったそうです。<br />
<br />
兵役後に音楽学校に入り今でもパートナーを組む<br />
ギタリストのGil Dorと出会い音楽活動を本格化して<br />
アメリカでメジャー大手からデビューした後は<br />
イスラエルの歌姫として世界的に活躍することになり<br />
<a href="http://youtu.be/3IIMiJ-W1gU" target="_blank" class="liexternal">映画Life is Beatifulの主題歌</a>も歌ってます。<br />
<br />
Wikipediaの<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Achinoam_Nini#Career" target="_blank" rel="nofollow" class="liexternal">彼女のCareer（経歴）の記述</a>にあるように<br />
彼女の音楽は国境、宗教、地域的なものを「越えて」<br />
というか「網羅」したミクスチュアされたもの。<br />
<br />
<span style="color: #375557;"><em>As a duo, their music styles are pop, rock, blues, R&#038;B, <br />
country, country western, folk, Yemenite &#038; Italian folk.<br />
 Noa has recorded numerous songs in Italian, French, <br />
Spanish, Galician, English, Arabic, Hebrew, Thai, Hindi, <br />
Yemenite Jewish and folk &#038; Arabic pop songs <br />
as well as Jewish and Christian prayers <br />
translated into Hebrew and English.</em></span><br />
<br />
<em><span style="color: #375557;">デュオとしての彼ら（NoaとGil Dor）の音楽スタイルはポップ、ロック、</span><br />
<span style="color: #375557;"> ブルース、R&#038;B、カントリー、フォーク、イエメンとイタリアの民族音楽である。</span><br />
<span style="color: #375557;"> ノアは多くの歌をイタリア語、フランス語、スペイン語、ガリシア語、英語、</span><br />
<span style="color: #375557;"> アラビア語、ヘブライ語、タイ語、ヒンズー語、イエメン系ユダヤ語で</span><br />
<span style="color: #375557;"> レコーディングしており、アラビアのポップスやフォークソングと同様に</span><br />
<span style="color: #375557;"> ユダヤ教やキリスト教の音楽をヘブライ語や英語に翻訳している。</span></em><br />
<br />
アメリカで出したCDにはバッハのAve Mariaが入っていて<br />
クラシカルな歌い方から始まり、最後にアラブ風な歌い方に<br />
変わるところがとても素敵で大好きなのですが<br />
これをバチカンでヨハネ・パウロ二世の前で<br />
歌っていたとは知らなかったf^_^;)<br />
<br />
アラブ系ユダヤ教徒のイスラエル人が、<br />
キリスト教のカトリックの讃美歌をバチカンで<br />
法王の前で歌うことの意味を考えると凄いことだと<br />
私なんかはそれだけで感動するのですが。<br />
（現在のカトリックはプロテスタントを含む各宗教との融和、共存に<br />
　非常に積極的ということを知らない人が多いのが残念）<br />
<br />
その後もアルジェリアの解放運動に影響を与え続ける<br />
<a href="http://www.google.co.jp/url?sa=t&#038;rct=j&#038;q=cheb%20khaled&#038;source=web&#038;cd=1&#038;ved=0CCkQFjAA&#038;url=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FKhaled_(musician)&#038;ei=jEquTq-IHOmOmQWGtsDMDg&#038;usg=AFQjCNEoTCF1Og7pYt9dFvl3HMsq4Io3GA&#038;sig2=y_ktJxvGU2MnEpsUphDksQ&#038;cad=rja" target="_blank" rel="nofollow" class="liexternal">Cheb Khaled</a>（過去のヒット曲は母国アルジェリアの革命を<br />
引き起こしたと言われておりフランスへの亡命している。<br />
一昨年のトラディショナルなRaiに回帰したアルバムのタイトルは&#8221;<a href="http://www.amazon.com/Liberte-Khaled/dp/B001TY3LJ8" target="_blank" class="liexternal">Liberte（自由）</a>&#8220;）や<br />
イスラエルではマイノリティであるキリスト教ユダヤ人歌手と歌ったり<br />
世界各地の要人の前で歌う機会も多い※とのこと。<br />
<br />
※公式サイトのNoa&#8217;s Biographyも参照。<br />
<a href="http://www.noasmusic.com/biography.html" target="_blank" class="liexternal">http://www.noasmusic.com/biography.html</a><br />
<br />
彼女の歌は人種や宗教や歴史を越えた<br />
平和と人々の連帯を願う祈りの歌でもあって<br />
だからこんなに感動するのだと今回改めて理解できたかな。<br />
<br />
以下に動画を紹介します。<br />
Youtubeに上がっている多くの動画のほんの一部です。<br />
<br />
2005年のクリスマスにアッシジの聖フランチェスコ教会で<br />
行なわれたクリスマスコンサートでの&#8221;Ave Maria&#8221;。<br />
<iframe width="480" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/ldjGrEx-PhE?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
昨年のライブで歌われた&#8221;Child of Man&#8221;。<br />
この時３人目お子さんを妊娠８ヶ月だったとのこと。<br />
私はこの<a href="http://www.guitaretab.com/n/noa/197061.html" target="_blank" class="liexternal">歌詞</a>を好きかもしれない。<br />
<iframe width="480" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/ENtoAPbDYLw?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
イエメン系ユダヤ教徒の歌。<br />
毎週行なわれるユダヤ教の儀式の最後に歌われる音楽とのこと。<br />
<iframe width="480" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/m590XKXpu2M?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
（参照リンク）<br />
・<a href="http://www.noasmusic.com" target="_blank" class="liexternal">公式サイト</a><br />
・<a href="https://www.facebook.com" target="_blank" class="liexternal">Noa（Achinoam Nini)公式Facebookページ</a><br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>能力とプライバシー</title>
		<link>http://marei.me/2011/10/30/%e8%83%bd%e5%8a%9b%e3%81%a8%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%82%b7%e3%83%bc/</link>
		<comments>http://marei.me/2011/10/30/%e8%83%bd%e5%8a%9b%e3%81%a8%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%82%b7%e3%83%bc/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 04:49:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[共感能力があれば、相手が隠していたり意識していないことも読めますけど誰にだってプライバシーがあるわけですよ。 私はプライバシーを大事に思うから、 基本的には依頼された相手の依頼されたことしか読みません。 たまに話している <a href="http://marei.me/2011/10/30/%e8%83%bd%e5%8a%9b%e3%81%a8%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%82%b7%e3%83%bc/#more-4359" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/30/%e8%83%bd%e5%8a%9b%e3%81%a8%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%82%b7%e3%83%bc/" class="liinternal">能力とプライバシー</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	共感能力があれば、相手が隠していたり意識していないことも読めますけど誰にだってプライバシーがあるわけですよ。<br />
私はプライバシーを大事に思うから、<br />
基本的には依頼された相手の依頼されたことしか読みません。<br />
<br />
たまに話している相手からどうしても気になるものを感じた時に<br />
言うことはあるけど、それも余程必要性を感じなければ言わないですよ。<br />
<br />
向こうから来てしまうものはともかくとして、<br />
自分の意志で「読む」ことには責任が伴うと思いますしね。<br />
責任取る気も何か対処する気も無いのに<br />
わざわざ必要以上に探ってこられるのは非常に不快です。<br />
私には能力を弄ぶ行為だとしか思えない。<br />
 <br />
治療する気も能力も無いお医者さんに<br />
深い深い傷跡を<br />
ワザワザ開けて見ようとする人はいないでしょう？<br />
傷跡を開けるだけ開けて「やっぱり無理でした」なんて<br />
そんなトンデモ医者にかかりたい人なんていないでしょう？<br />
治療の努力もしないで万策尽きたとか言い出して<br />
神頼みに逃げるとかそんなのもはや意味不明。<br />
<br />
自分の行為に最後までちゃんと責任持って対処すること。<br />
品の無い言葉ですが「ケツを拭く」ということ。<br />
自分の行為によって起きたことを見て見ぬ振りして<br />
逃げるような無責任な人を私は信頼はできません。<br />
<br />
何のためにその能力があって、<br />
どのように現実世界に還元していくべきか？です。<br />
単なる楽しみのためだとか<br />
弄ぶためだけなら私とは考えが違う。<br />
<br />
ちょっと不快なことがあったので毒吐き日記になりました。<br />
私も気を付けなきゃですね。<br />
<br />
<br />
<br />
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		<item>
		<title>ベリーダンス&amp;旋回舞踊</title>
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		<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 15:07:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[ベリーダンス]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4345</guid>
		<description><![CDATA[今日はベリーダンスの先生方と生徒さん達の （私が習っている先生とは違うのですが） の合同発表会&#38;ショーを見てきました。 前半が生徒さん達の発表会で 後半は先生方や先生のお師匠さん達のダンス。 プロの先生方の踊りは <a href="http://marei.me/2011/10/30/%e3%83%99%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%b3%e3%82%b9%e6%97%8b%e5%9b%9e%e8%88%9e%e8%b8%8a/#more-4345" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/30/%e3%83%99%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%b3%e3%82%b9%e6%97%8b%e5%9b%9e%e8%88%9e%e8%b8%8a/" class="liinternal">ベリーダンス&#038;旋回舞踊</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今日はベリーダンスの先生方と生徒さん達の<br />
（私が習っている先生とは違うのですが）<br />
の合同発表会&amp;ショーを見てきました。<br />
<br />
前半が生徒さん達の発表会で<br />
後半は先生方や先生のお師匠さん達のダンス。<br />
<br />
プロの先生方の踊りはホントに素敵。<br />
良い目の保養になりました♪<br />
<br />
↑目の保養にするばかりじゃなくて<br />
ちょっとでもフィードバックしたいものですが<br />
まだまだ道のりは遠いな〜。<br />
<br />
先生方のお師匠さんは現在エジプト在住で<br />
今回は日本に里帰りして参加されたとのこと。<br />
この方のことは以前から噂には聞いていましたがホントに凄い。<br />
何曲も連続してエネルギッシュに踊る様子を見ていて<br />
感動してきて泣けてきてしまいました(^ ^;<br />
<br />
ベリーダンスを見て泣いた人の話を聞いていて<br />
そんなの私には無いと思ってたけど<br />
本当に泣けることってあるんだな・・・って。<br />
<br />
途中でチャクラの流れが解放される瞬間があって<br />
何か忘れていたものが出てきたような感じ。<br />
ハッキリしないけど何とも懐かしくて<br />
愛おしくて泣きたくなるような感情。<br />
<br />
発表会のメインゲストの１人がエジプト人男性の踊り手。<br />
スーフィーの旋回舞踊、セマーダンスを元にした<br />
エジプトの旋回舞踊「タンヌーラ」を初めて見ました。<br />
<br />
イスラム神秘主義の一派が始めたセマーダンスは<br />
私の中では一度は見てみたい憧れの踊りだったのですが<br />
今回の「タンヌーラ」はそれをエンターテイメントにしたもの。<br />
衣装に電飾が仕込んであってUFOみたいに<br />
ピカピカ光りながら踊っちゃったりしますしね(^ ^;<br />
<br />
しかしエンターテイメント化されているとはいえ<br />
ちゃんとアッラーを讃える音楽を使ったり<br />
神との繋がりを意味する仕草が入っていたり、と<br />
「なるほど〜。」と思って見ていました。<br />
<br />
本当のセマーの意味はもっと深いのだそうです。<br />
<br />
エネルギーは全て「回転」している。<br />
「循環」も「回転」であると。<br />
<br />
確かに私が感じるエネルギーの一番美しい、<br />
一番自然な動きは「回転」だな〜と。<br />
チャクラの動きはその一例。<br />
<br />
人の中を流れるエネルギーは回転している。<br />
人と人がエネルギーを交わし合う時、<br />
その間を流れるエネルギーは二匹のヘビのように<br />
絡み合ってうねるようにどこまでも上昇していく。<br />
<br />
セマーは旋回する人だけではなく<br />
見ている人も単調な回転を見ているうちに<br />
いつの間にか回転のエネルギーに巻き込まれて<br />
そして恍惚のエネルギーがどこまでも上昇していく。。。<br />
<br />
そんな感じ。<br />
<br />
セマーダンス（旋舞）の動画はYoutubeに色々ありますが<br />
昔ながらのセマーの動画と思われるものを貼っておきます。<br />
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/w2AI8r4q8V8?rel=0" frameborder="0" width="480" height="360"></iframe><br />
<br />
ポーズや動き、衣服について解説されていたサイトより抜粋。<br />
<br />
<strong>■メヴラーナとセマーについて■より<a href="http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Forest/6415/tk05sd.htm" target="_blank" class="liexternal">&#8220;セレモニーについて&#8221;</a></strong><br />
<span style="color: #2e636b;"><em>このポーズは、手の平が上向きにされた右手から、神の精神的な恵み（愛）を授かり、<br />
下向きにされた心臓に近い左手で、それを地上の人々に分け与えることを表わしているそうです。<br />
また、くるくると旋回するのは、神からのギフトが、世界のあらゆる所に行き渡るようにする為なのだとか。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #2e636b;">そして、繰り返し旋回することによって、無我の境地に入り、神との一体化を求めます。</span><br />
<span style="color: #2e636b;"> ラウンドスカートのような白い衣装の裾は、宇宙の広がりを表現しています。</span><br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
セマーの宗教的な意味について詳しく書かれた文章も見つけたので<br />
一部を貼っておきます。<br />
<br />
<strong>「トルコ＠イスラーム」<a href="https://sites.google.com/site/mecosansensei/100mevurana/google8713886d31002b3e-html" target="_blank" class="liexternal">&#8220;メヴラーナの小説&#8221;</a>より</strong><br />
<br />
<span style="color: #3d575b;"><em>「セマーは、万有の動きを示しています。メヴラーナによると、セマーとは、アッラーが、『われは、汝らの主である。さよう か』と仰せられたのに対し、『はい、さようです。あなた様はわれらの主であらせらます』と返答したその声を聴きながら自我を消滅させ、主に合間見えること です。諸原子は修道者たちのように、太陽の光の中でセマーをし、回転していますが、どのような旋律で、どのような拍子で、どのようなサズ（弦楽器の一種） によってセマーをするのかは、私達は知る由もありません。セマーとは、心の中の神秘に到達した者達が、人の心を和らげる恋人に会うためにする動きです。セ マーに入ると、２つの世界からもっと外の世界へ出ます。セマーの世界は、その２つの世界よりもより外側に存在します。７番目の天は一番高い天ですが、セ マーの位階はこの天よりもより高いのです。顔をクブラ(礼拝する方向)に向けた者達は、この地上においてもセマー の位階の高さに到達します。もちろん、あの世でもですが・・・『たとえ輪となって、セマーをし、回転し、留まる者達の間にカーバが存在したとして も・・・』と語られるようにです。セマーは、聖メヴラーナが霊感によって到達し、発展させたものです。完璧に向かって歩む精神の旅（ミィーラージュ）は、 その行き来の代表的なものです」</em></span><br />
<br />
<span style="color: #3d575b;"><em>「セマーは、７つの部門と４つのセラームから成り立ちます。知識的に綿密に調べるならば、存在することの基本条件は、回転することです。存在するものに共通す る類似点は回転です。その類似は、もっとも小さな原子からもっとも遠い諸星に至るまでみられます。それぞれのあり方は、原子の中の電子と陽子の回転に基づ きます。すべてのものが回転するように、人間という種族も、構造的には原子の中での回転、身体中の血液循環、土から造られ土に戻る事による自然循環など、 無意識的に回転するという作業が見られます。ただ、人間が他の存在よりも優れている点は、知性にあります。そうです、少し後でごらんになるセマーゼンたち は、被造物に共通する行動をセマーによって顕します。知性も共にその動きに加わる形をとります。セマーとは、しもべたちが、真理に方向付けられ、知性と共 に情熱溢れる愛と共に高められ、自我を滅却し、真理なるお方（神）の中で消滅し、完成し、成熟した人間となった後、再びしもべに戻ることです。すべての存 在のため、そしてすべての被造物のため、新生した魂と共に、愛と奉仕のために戻ることです」</em></span><br />
<br />
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		<item>
		<title>新しい入浴剤</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 16:51:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[そろそろ湯冷めしにくい入浴剤が欲しい季節になりました。 普段は入浴剤といえば精油垂らすか、 EM菌入れるか、重曹入れるか、のいずれかです。 塩やクレイ等は循環式追い焚き装置に良くないらしく なかなか使えません。 基本的に <a href="http://marei.me/2011/10/29/%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e5%85%a5%e6%b5%b4%e5%89%a4/#more-4340" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/29/%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e5%85%a5%e6%b5%b4%e5%89%a4/" class="liinternal">新しい入浴剤</a>の続きを読む</p>]]></description>
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<br />
そろそろ湯冷めしにくい入浴剤が欲しい季節になりました。<br />
<br />
普段は入浴剤といえば精油垂らすか、<br />
EM菌入れるか、重曹入れるか、のいずれかです。<br />
塩やクレイ等は循環式追い焚き装置に良くないらしく<br />
なかなか使えません。<br />
<br />
基本的に入浴剤は好きなので、<br />
市販の入浴剤も色々と試したくなるのですが<br />
香りが人工的なものは苦手なので<br />
なかなかコレ！というものがありません。<br />
<br />
写真は先日、何となく買ってみた<a href="http://www.tsumura.co.jp/products/bathharb/index.htm" target="_blank" class="liexternal">ツムラの「バスハーブ」</a>。<br />
&#8220;有効成分生薬エキス100%&#8221;などと書いてあるのが気になって<br />
買ってみたのですがコレが思いがけずヒット♪<br />
<br />
普段は足先が冷え易い私が翌朝はもちろん、<br />
午後になってもまだポカポカしていたのでビックリ。<br />
入浴剤ジプシーしてきて、こんなに効果を感じた入浴剤は初めて。<br />
<br />
量もほんのちょっと(数ml)程度で良いし、<br />
湯船に浸かる時間が短くてもポカポカでした。<br />
<br />
威力に感心してネットで検索したところ<br />
10年以上前からある商品らしく<br />
ネット上の口コミでの評判もとても良いみたいです。<br />
肌に優しいらしく、アトピーや肌荒れ、汗疹の人にも良いのだとか。<br />
私の冬の乾燥肌にも効くのかな。<br />
<br />
ちなみに香りは薬っぽくて、色は蛍光イエロー。<br />
全然お洒落じゃないのが好印象w<br />
今年の冬に向けて頼りになる奴が来てくれた、という感じ(^｡^)<br />
<br />
ちなみにオンラインショッピングだと<br />
地元のドラッグストアよりもずっと安く買えるらしい。<br />
次回からはネットで買うぞ、と私の中では既にリピ決定です♪<br />
<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>遠足の朝（注：親バカ日記です</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 00:42:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[こそだて]]></category>
		<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4298</guid>
		<description><![CDATA[今日は小１の次男君の遠足の日。 昨夜から興奮気味でリュックサックの準備したりして 「ママ、寝坊したらお弁当作れないから 　夜のうちに作っておいた方がいいよ！」 と言われちゃいました。 寝坊しがちなママなので信用ゼロです〜 <a href="http://marei.me/2011/10/19/%e9%81%a0%e8%b6%b3%e3%81%ae%e6%9c%9d%ef%bc%88%e6%b3%a8%ef%bc%9a%e8%a6%aa%e3%83%90%e3%82%ab%e6%97%a5%e8%a8%98%e3%81%a7%e3%81%99/#more-4298" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/19/%e9%81%a0%e8%b6%b3%e3%81%ae%e6%9c%9d%ef%bc%88%e6%b3%a8%ef%bc%9a%e8%a6%aa%e3%83%90%e3%82%ab%e6%97%a5%e8%a8%98%e3%81%a7%e3%81%99/" class="liinternal">遠足の朝（注：親バカ日記です</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今日は小１の次男君の遠足の日。<br />
<br />
昨夜から興奮気味でリュックサックの準備したりして<br />
「ママ、寝坊したらお弁当作れないから<br />
　夜のうちに作っておいた方がいいよ！」<br />
と言われちゃいました。<br />
寝坊しがちなママなので信用ゼロです〜(^ ^;<br />
<br />
次男君は夜中にトイレに起きてきて<br />
そのままベッドに戻ったものの<br />
しばらく何やらゴソゴソ物音が続いてたので<br />
「興奮して眠れないのかな～？」と思ってました。<br />
<br />
朝早く、お弁当作ってたら次男君が<br />
「おはよう！！！」と着替えも済ませて<br />
颯爽とやってきたので「早いね～」と感心したら<br />
「いつ着替えたか知ってる～？」と・・・・<br />
<br />
曰く「夜のうちに着替えておいたんだよ！」と。<br />
夜中にゴソゴソやってたのはそれですか(^ ^;<br />
<br />
すっごく得意げに言うので<br />
「夜寝てる間に寝汗で汚れていると思うんだけど・・・」<br />
と言いたかったけど言えなかったです〜(^ ^;<br />
<br />
っていうか<br />
可愛くて思わず泣きそうになってた(^ ^;<br />
<br />
私にだってこの子みたいに<br />
純粋で一生懸命だった時があったはずだけど<br />
あの気持はいつ、どこに置いてきたのかな〜。<br />
<br />
そういう気持を思い出させてくれる<br />
我が子達はいつもホントにカワイイ♪<br />
私のところに来てくれてありがとう♪<br />
<br />
・・・と<br />
親バカ日記ですみませんですm(_ _)m<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>飛行機の音を聞くと</title>
		<link>http://marei.me/2011/10/17/%e9%a3%9b%e8%a1%8c%e6%a9%9f%e3%81%ae%e9%9f%b3%e3%82%92%e8%81%9e%e3%81%8f%e3%81%a8/</link>
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		<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 07:20:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[夢]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[今年も自衛隊浜松基地の年に一度の「エアフェスタ」というイベントが近付き イベントに向けた演習の飛行機の音が聞こえる季節になりました。 今年はブルーインパルスが飛ばないのが残念だね～という話。 私は戦闘機は苦手だけどブルー <a href="http://marei.me/2011/10/17/%e9%a3%9b%e8%a1%8c%e6%a9%9f%e3%81%ae%e9%9f%b3%e3%82%92%e8%81%9e%e3%81%8f%e3%81%a8/#more-4292" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/17/%e9%a3%9b%e8%a1%8c%e6%a9%9f%e3%81%ae%e9%9f%b3%e3%82%92%e8%81%9e%e3%81%8f%e3%81%a8/" class="liinternal">飛行機の音を聞くと</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今年も自衛隊浜松基地の年に一度の「エアフェスタ」というイベントが近付き<br />
イベントに向けた演習の飛行機の音が聞こえる季節になりました。<br />
今年はブルーインパルスが飛ばないのが残念だね～という話。<br />
私は戦闘機は苦手だけどブルーインパルスだけはギリギリ好きかな。<br />
<br />
戦闘機の音を聞くと怖い、というか、<br />
胸がザワザワするのは時々見る飛行機が落ちる夢を思い出すから。<br />
<br />
夢には幾つかバージョンがあって<br />
戦闘機が落ちる夢では部品が近くに飛び散ってくる。<br />
大型の飛行機が落ちる夢では街中が破滅していく様子と<br />
もうダメだと絶望して逃げ惑う人達を見ている。<br />
<br />
どの夢にも共通してるのは<br />
「まさか落ちるはずがないよね、まさか、まさかだよね。」<br />
と思って見てるうちに墜落してしまうというシチュエーション。<br />
<br />
浜松基地でも以前「エアフェスタ」でブルーインパルスが墜落したし、<br />
今後も二度と絶対に落ちないとは限らないんですよね。<br />
いつか落ちることもあるのかもしれない。<br />
だから飛行機が低い所を飛んで来たりするとドキッとしてしまいます。<br />
<br />
たぶん巨大な飛行機が落ちて世界が破滅する夢を見る人って<br />
他にもいるんじゃないかな。<br />
私はその夢を思い出すと悲しい。<br />
すごく悲しい。<br />
詳細は分からないのだけど、見ていることしか出来なかった。<br />
<br />
どれだけ飛行機の墜落する事故があっても、<br />
それでもまた飛行機は飛びつづけるんだよね。<br />
私も怖くても遠くに行きたい気持ちが勝って何度も飛行機に乗ってるし<br />
また機会があれば乗るだろうし。<br />
<br />
夢で見た光景をリアルでは見ることが無いようにと<br />
飛行機の音を聞きながら思います。<br />
<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>天秤座とJusticeと&#8230;</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Oct 2011 00:48:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアル]]></category>
		<category><![CDATA[人間関係]]></category>
		<category><![CDATA[占星術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4260</guid>
		<description><![CDATA[先月9月27日に天秤座で新月があった時には 天秤座には太陽と水星と金星と土星もあって 賑やかな感じだと思ってましたが 今天秤座に残ってるのは土星と太陽だけ。 数時間前に太陽と土星が重なって 今は太陽が土星を通過したばかり <a href="http://marei.me/2011/10/14/%e5%a4%a9%e7%a7%a4%e5%ba%a7%e3%81%a8justice%e3%81%a8/#more-4260" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/14/%e5%a4%a9%e7%a7%a4%e5%ba%a7%e3%81%a8justice%e3%81%a8/" class="liinternal">天秤座とJusticeと&#8230;</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	先月9月27日に天秤座で新月があった時には<br />
天秤座には太陽と水星と金星と土星もあって<br />
賑やかな感じだと思ってましたが<br />
今天秤座に残ってるのは土星と太陽だけ。<br />
<br />
数時間前に太陽と土星が重なって<br />
今は太陽が土星を通過したばかりの<br />
まだまだかなりキッチリ「合」の状態。<br />
<br />
私的にはこの太陽と土星のペアが出生時の星達に９０度を<br />
い〜っぱい作ってくれているので「おいおい(^ ^;」な状態です。<br />
<br />
昨日は特にリアルでは色々な気の重くなるような用件、<br />
しかしクリアしたらスッキリするだろう用件が<br />
鬼のように重なってグッタリだったという・・・(^ ^;<br />
<br />
土星的な事柄の特徴はプレッシャーはキツいんだけど<br />
意志を強く持って片付けた後の達成感が気持良い♪ことかな。<br />
<br />
私が購読している杜 香里さんという占星術師の方が書かれた<br />
天秤座についての記事が面白かったのでリンクを貼ります。<br />
<br />
<a href="http://morikaori1.blog37.fc2.com/blog-entry-408.html" target="_blank">「てんびん座の調和と戦い」<br />
<br />
http://morikaori1.blog37.fc2.com/blog-entry-408.html</a><br />
<br />
天秤座のキーワードの調和や洗練された美や公平、というのは<br />
「綺麗」で「スマート」なイメージばかりじゃなくて・・・みたいな話。<br />
<br />
天秤座の「天秤」はタロットの「正義」のカードに出て来る<br />
「天秤」と同じ意味を持つという話も面白い。<br />
ちょうど長男が学校で算数の「重さ」についての授業で<br />
天秤を使って色々調べて面白かった！と話してたばかり。<br />
<br />
確かに天秤座はタロットの「正義」のカードに置き換えて<br />
考えるとイメージし易いですよね。<br />
<br />
しかし私的にはタロットの「Justice」の翻訳に<br />
「正義」を当てはめたのはイマイチじゃなかったか？<br />
というのが引っ掛かっているんですよ。<br />
<br />
日本語の「正義」だと道徳的に「既に正しい」という感じですが<br />
英語の「Justice」には「裁判」等の意味もあるように、<br />
今まさに「正する」「判断する」という意味合いもありますから。<br />
<br />
２０番の「Judgment」＝「審判」のカードとの<br />
意味合いを分けるために「正義」という名前にしたのかな？<br />
<br />
しかしこの場合の「Judgment」＝「審判」も<br />
西アジア由来の宗教に多い「最後の審判」的な意味ですが<br />
日本人には馴染みの無い概念なので「審判」とするのも<br />
また微妙な翻訳だな〜とも思ったり。<br />
<br />
「裁判」→「判決」みたいに<br />
本来は「Justice」から「Judgment」への流れなので<br />
そのストーリーが分かるような名前を付けられなかったかな？<br />
などと考えてしまって引っ掛かってます。<br />
<br />
タロットカードの絵を見ても女神が天秤と剣を持って<br />
まさに判断している真っ最中であって<br />
そして天秤は状況に応じて揺れ動くツールでもありますよね。<br />
仏教的に言えば「無常」のツール。<br />
<br />
ハインデルタロット（<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/0880794658/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=mihoowithyuki-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=0880794658" target="_blank" class="liexternal">The Haindl Tarot Deck</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mihoowithyuki-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=0880794658" border="0" alt="" width="1" height="1" style="border: none !important; margin: 0px !important;" />
）のテキストを読めば<br />
「Justice」は秘数的にはマスターナンバー１１であり、<br />
ルーンでいえば「ナウシズ」であり、<br />
占星術的には天秤座であり、風のサインだと。<br />
<br />
人は相対するものの間でバランスを取ろうと<br />
試行錯誤して努力することで成長していく、というのは<br />
スピリチュアルを実践している人なら知っているはず。<br />
<br />
ただし<br />
スピリチュアル的な「成長する」＝「霊性を高める」というのは<br />
全人格的なバランスのとれた人間として成長することであって<br />
決して「スピリチュアルおたく」になることじゃないのよね(^ ^;<br />
<br />
スピリチュアルを実践することはマテリアルを遠ざける道ではなくて、<br />
マテリアルとスピリチュアルを調和させる道であるように<br />
スピリチュアルは「調和」が常にキーワードになりますよね。<br />
<br />
相対するものの間でバランスを取ることの大切さ。<br />
陰と陽、内面と外面、理性と感情、男性性と女性性、等々<br />
社会的には自分と関わる人との関係であったり。<br />
ヒーリングもエネルギーの「調和」を求めるものですし。<br />
<br />
なぜ「正義」のカードの女神が剣を持つかといえば<br />
「裁きの剣」という意味合いで解説される場合が多いのですが<br />
人がバランスを会得するために必要な意志の力なども表しているかと。<br />
<br />
スピリチュアル的な「剣」が象徴するものは<br />
「敵」に向かうもの、というよりは自分自身の意志の力であり、<br />
自分を厳しく戒めるものである、という解釈が多い気がしますね。<br />
（そもそも&#8221;敵&#8221;はエゴが作り出す幻想である場合も多いし）<br />
<br />
<a href="http://morikaori1.blog37.fc2.com/blog-entry-408.html" target="_blank" class="liexternal">先に上げたブログ記事</a>にはこんな記述が<br />
<br />
<span style="color: #406356;"><em>PAXという言葉があります。ラテン語で平和という意味だそうで（英語化してる？）</em></span><br />
<span style="color: #406356;"><em> パクスロマーナ、パクスアメリカなんて言葉もあります。</em></span><br />
<span style="color: #406356;"><em> ローマ軍やアメリカの経済の力による支配がもたらした平和という意味ですが</em></span><br />
<span style="color: #406356;"><em> その裏には平和にたどり着くための「戦い」という意味もあるんだそうで</em></span><br />
<span style="color: #406356;"><em> それを知った時　てんびん座・7室の謎が解けました。</em></span><br />
<br />
これを読んで「なるほど〜！」と。<br />
<br />
ただ、この記事の直前にある<br />
<br />
<em><span style="color: #406356;">てんびん座の支配ハウスの7室は「結婚と敵」を表します。</span></em><br />
<em><span style="color: #406356;"> 矛盾している言葉がどうして同じ星座で支配されるの？と思ってしまうのですが</span></em><br />
<em><span style="color: #406356;"> 昔の政略結婚は　敵と結婚してバランスをとり平和を築きますね。</span></em><br />
<br />
については「政略結婚」というよりは<br />
結婚生活そのものが戦いってこともあるんじゃないか、と(^ ^;<br />
<br />
そんなケースを多々見るので(^ ^;<br />
<br />
先のブログ記事には天秤座の「戦い」について<br />
<br />
<span style="color: #375557;"><em>「戦い」というと野蛮なイメージを抱いてしまう東洋人の私たちですが</em></span><br />
<span style="color: #375557;"><em> てんびん座の戦いは　頭脳戦です</em></span><br />
<br />
とあるのを読んでますます納得(^ ^;<br />
<br />
天秤座の「敵」には「好敵手（ライバル）」という意味もあって<br />
そしてその戦いから何を得るか、ってことで&#8230;(^ ^;<br />
<br />
「バランスを取る」ということを<br />
スパルタ式で学ばされてるような気がするのは<br />
気のせいばかりじゃないような&#8230;(^ ^;<br />
<br />
天秤を仏教的に言えば「無常」のツールと先に書きましたが<br />
だとすれば、完全な平衡が取れた状態を「涅槃」と言うこともできるかも。<br />
ちょっと気が遠くなるような話になりますけどね。<br />
<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B6%85%E6%A7%83" target="_blank" rel="nofollow" class="liwikipedia">涅槃 by Wikipwdia</a><br />
<br />
<em><span style="color: #476660;">涅槃は、「さとり」〔証、悟、覚〕と同じ意味であるとされる。しかし、ニルヴァーナの字義は「吹き消すこと」「吹き消した状態」であり、すなわち煩悩（ぼんのう）の火を吹き消した状態を指すのが本義である。その意味で、滅とか寂滅とか寂静と訳された。また、涅槃は如来の死そのものを指す。涅槃仏などはまさに、死を描写したものである。「人間の本能から起こる精神の迷いがなくなった状態」という意味で涅槃寂静といわれる。</span></em><br />
<br />
そう考えると人は死ぬまで<br />
内面には常に揺れ動く天秤を抱えながら<br />
周囲の人との関係に喜んだり、悲しんだりしながら<br />
それでも何とか生きていくものなんだよな〜とも思ったり。<br />
<br />
そして死ぬ時に何を得て死んで行くのかな〜と。<br />
<br />
それが涅槃（≒天国）の境地だったら凄いよね〜！！！<br />
とか何とか(^ ^; <br />
<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>一昨日の夜中だったと思うけど・・・メモ</title>
		<link>http://marei.me/2011/10/12/%e4%b8%80%e6%98%a8%e6%97%a5%e3%81%ae%e5%a4%9c%e4%b8%ad%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%a8%e6%80%9d%e3%81%86%e3%81%91%e3%81%a9%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%a1%e3%83%a2/</link>
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		<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 04:20:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4256</guid>
		<description><![CDATA[夜中にお風呂入ってるとどうも何かの気配が。 お風呂上がりに居間に行こうとしたら 居間の真ん中に誰か居てコッチ見てる。 身長は２メートル位の細身の白い感じ。 見てると眉間がガンガンしてくる。 とても近寄れなくて怖くてベッド <a href="http://marei.me/2011/10/12/%e4%b8%80%e6%98%a8%e6%97%a5%e3%81%ae%e5%a4%9c%e4%b8%ad%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%a8%e6%80%9d%e3%81%86%e3%81%91%e3%81%a9%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%a1%e3%83%a2/#more-4256" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/12/%e4%b8%80%e6%98%a8%e6%97%a5%e3%81%ae%e5%a4%9c%e4%b8%ad%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%a8%e6%80%9d%e3%81%86%e3%81%91%e3%81%a9%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%a1%e3%83%a2/" class="liinternal">一昨日の夜中だったと思うけど・・・メモ</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	夜中にお風呂入ってるとどうも何かの気配が。<br />
<br />
お風呂上がりに居間に行こうとしたら<br />
居間の真ん中に誰か居てコッチ見てる。<br />
身長は２メートル位の細身の白い感じ。<br />
見てると眉間がガンガンしてくる。<br />
<br />
とても近寄れなくて怖くてベッドに逃げ込んだら<br />
眉間から次々にグリグリと入ってくる。<br />
<br />
何か憑けられたような感じ・・・<br />
経験上、こういう時には気持を意識して<br />
キッチリ制御しないと暴走しちゃうんだよね(> <)<br />
<br />
って、頭では分かっているのに<br />
満月パワーの影響もあってか<br />
どうにも気持が落ち着きにくい。<br />
<br />
気を付けよう(> <)<br />
<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>珈琲飲んでます</title>
		<link>http://marei.me/2011/10/12/%e7%8f%88%e7%90%b2%e9%a3%b2%e3%82%93%e3%81%a7%e3%81%be%e3%81%99/</link>
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		<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 03:31:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4242</guid>
		<description><![CDATA[朝から珈琲飲んでます。 大好物の「アメリカンソフトクッキー」がお供。 ソフトクッキーの中にゴロゴロと塊で入った チョコとマカデミアナッツの組み合わせが好き。 珈琲は最低でも１日２回は飲んでます。 低血圧なので朝からシャキ <a href="http://marei.me/2011/10/12/%e7%8f%88%e7%90%b2%e9%a3%b2%e3%82%93%e3%81%a7%e3%81%be%e3%81%99/#more-4242" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/12/%e7%8f%88%e7%90%b2%e9%a3%b2%e3%82%93%e3%81%a7%e3%81%be%e3%81%99/" class="liinternal">珈琲飲んでます</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
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<br />
朝から珈琲飲んでます。<br />
大好物の「アメリカンソフトクッキー」がお供。<br />
ソフトクッキーの中にゴロゴロと塊で入った<br />
チョコとマカデミアナッツの組み合わせが好き。<br />
<br />
珈琲は最低でも１日２回は飲んでます。<br />
低血圧なので朝からシャキッとしたくて飲んで<br />
午後になったらまた飲んで<br />
外に出かけた時に飲むのも珈琲だし<br />
夜、一息付きたくなったらまた飲んでます・・・<br />
<br />
先日、珈琲が身体のエネルギーやオーラに<br />
どういう影響を与えるかという話になりました。<br />
話していた人が聞いたところによれば<br />
オーラに傷が付く、みたいに聞いたとか。<br />
<br />
私が教科書の１つにしている<br />
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862203612/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=mihoowithyuki-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4862203612" target="_blank" class="liexternal">サトル・アロマテラピー</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mihoowithyuki-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4862203612" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
」の中にも<br />
ヒーラーがコーヒーをあまり大量に飲むのは良くない、<br />
みたいなことが書いてあるので気にはなってましたが<br />
でも私は「欲する」感じがある時には良いかな〜と(^ ^;<br />
<br />
一応気にしてるので自分なりにチェックはしてますけど<br />
精油のエネルギーはいつも読めているし<br />
ヒーリングのエネルギーも流せているし<br />
今のところはこれ以上鋭くなるのは望まないし<br />
今はコレで良いのかな〜と思ってます。<br />
<br />
先日話していた人の話には続きがあって<br />
「コーヒーが必要な人もいるらしい」とのこと。<br />
<br />
スピリチュアル的な感覚があまり研ぎ澄まされていると<br />
日常生活で世間と渡り合っていかなきゃいかない時には<br />
かえって邪魔になることもある、みたいな話。<br />
だから仕事等で世間の雑事と渡り合う必要がある人の場合は<br />
コーヒー等で適当に鈍らせておいた方が良い場合もある、とのこと。<br />
<br />
私にはそこまでは分からないのですが<br />
「そういうこともあるかな」と。<br />
<br />
ちなみに私が珈琲を本格的に大好きになったのは<br />
旅先で様々な珈琲文化に触れたことがキッカケ。<br />
<br />
フランスの濃い珈琲。<br />
イタリアのエスプレッソ、カプチーノ、<br />
ギリシアのアラブ式に近いグリークコーヒー。<br />
本場で飲む味はどれも美味しかった。<br />
<br />
だからオーラに傷が付くかどうとか聞いても<br />
あまり気にせず飲んじゃう(^ ^;<br />
<br />
そもそも珈琲の起源と宗教には<br />
深〜い関わりがあるんですよね。<br />
<br />
参考HP<br />
<a href="http://web.me.com/kunikawasaki/SCENE/Coffee_story1-1.html" target="_blank" class="liexternal">「コーヒー物語１」&#8221;コーヒー黎明期&#8221;</a><br />
<br />
アラブ世界では昔は宗教者が宗教的儀式や瞑想の際に使う<br />
宗教的秘薬的扱いだったという話。<br />
<br />
だからと言って飲めば飲むほど良いってものでもなく<br />
覚醒したい時には有用であるというだけのことで<br />
精神を瞑想状態にすることも覚醒状態にすることも<br />
時と状況に応じてどちらも大切なわけですから<br />
ほどほどが一番というわけで・・・<br />
<br />
何が言いたいかといえば<br />
「あまり素直に何でも鵜呑みにすることはないよ。」<br />
ってこと。<br />
<br />
「分からない」人が「分かる」人に言われることを<br />
疑念を持たず鵜呑みにする様子を見るとハラハラする。<br />
あまりにも素直な人はオーラフィールドが<br />
バリア機能を失ってたりするので大丈夫かな、と・・・(^ ^;<br />
<br />
スピリチュアル的なアレが良い、コレが良い、も<br />
適当に話半分に聞きながらその中でピンと来るとか<br />
自分にシックリ来るものを選べばいいと思う。<br />
<br />
私も人にはあれこれ言ってしまうけど<br />
ピンと来たら実行してくれるかな〜ぐらいに思ってます。<br />
<br />
まさか「コレをしないと不幸になる」なんて無いですね。<br />
聞いた人がピンと来ない、とか<br />
実行する気にならないことにも意味がある。<br />
霊気で言うところの「宇宙」みたいなものを<br />
完全に信用していれば分かるはず。<br />
<br />
「分かる」人が「分からない」人に向かって<br />
スピリチュアル的な要素を使って恫喝するようなことは<br />
彼方世界への冒涜であって最低な行為だと思うので。<br />
少しでもそんな言動をする人ならサクッと見切るべきですね。<br />
<br />
というわけで珈琲タイム終了。<br />
<br />
さて家事に戻って銀行行って宿題しなきゃ。<br />
今日も頑張ろ。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>「失敗してもいいじゃん」というより</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 07:46:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[私は基本的に自分が経験したことしか信じないです。 疑り深い性格だと言われても構わないです。 私も疑ってもらえば良いと思ってます。 疑ってもらって試してもらって それでも信じると言ってもらえたら その時は素直に嬉しいと思い <a href="http://marei.me/2011/10/11/%e3%80%8c%e5%a4%b1%e6%95%97%e3%81%97%e3%81%a6%e3%82%82%e3%81%84%e3%81%84%e3%81%98%e3%82%83%e3%82%93%e3%80%8d%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%82%88%e3%82%8a/#more-4237" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/11/%e3%80%8c%e5%a4%b1%e6%95%97%e3%81%97%e3%81%a6%e3%82%82%e3%81%84%e3%81%84%e3%81%98%e3%82%83%e3%82%93%e3%80%8d%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e3%82%88%e3%82%8a/" class="liinternal">「失敗してもいいじゃん」というより</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	私は基本的に自分が経験したことしか信じないです。<br />
疑り深い性格だと言われても構わないです。<br />
<br />
私も疑ってもらえば良いと思ってます。<br />
疑ってもらって試してもらって<br />
それでも信じると言ってもらえたら<br />
その時は素直に嬉しいと思います(^ ^)<br />
<br />
疑り深い上に人一倍知りたがりなので<br />
「ホントかな？」と思ったら手を出さずにいられない。<br />
<br />
　ヒーリングなんてホントかしら？<br />
　霊気なんてホントかしら？<br />
<br />
という興味に負けてついつい伝授受けてしまって<br />
今、こんなことになっちゃってる(^ ^;<br />
<br />
スピリチュアルに手を出して<br />
<br />
失敗も挫折もいっぱいあったし<br />
悲しいこともいっぱいあったけど<br />
<br />
今は自分の経験から自分で考えた事を<br />
自分の言葉で話すことができるようになって<br />
積み重ねた失敗と挫折こそが私のアドバンテージだと<br />
思えるようになってきた今日この頃。<br />
<br />
失敗を人のせいばかりにせず<br />
「転んでもタダでは起きない」根性がある人だったら<br />
「失敗してもいいじゃん」というより、むしろ<br />
「い〜っぱい失敗すればいいじゃん！」と思いますね。<br />
<br />
失敗する人を私は決して嗤わないですよ。<br />
<br />
当たり前じゃないですか。<br />
自分自身が色々な失敗をしてきて人様に迷惑掛けて<br />
散々恰好悪い思いしながら学んできた過程に感謝してるから<br />
同じように頑張っている人を見て嗤うことなんて<br />
有り得ませんよ。<br />
<br />
身をもって経験して理解することがどんなに大切なことか。<br />
<br />
だから子ども達にも家に籠ってしまわないで<br />
どんどん外に出て行って欲しいと思っているし。<br />
<br />
子ども達が馬鹿なことをすれば思いっきり叱るけど<br />
冒険心や好奇心を萎縮させるつもりはないですね。<br />
<br />
いっぱい失敗して、いっぱい経験して<br />
自分を豊かに育ててあげて欲しいから。<br />
<br />
それはどんなに年齢を重ねたとしてもきっと同じ。<br />
<br />
まだまだ道半ば。<br />
いつでも「頑張って！」と励まし続けてる。<br />
(ただのお節介かもしれないけどf^_^;) )<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>この魑魅魍魎の世界に</title>
		<link>http://marei.me/2011/10/09/%e3%81%93%e3%81%ae%e9%ad%91%e9%ad%85%e9%ad%8d%e9%ad%8e%e3%81%ae%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%81%ab/</link>
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		<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 05:51:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4143</guid>
		<description><![CDATA[昔は行き先も宿泊先も出たとこ勝負な一人旅が趣味で 最高記録はヨーロッパで五週間。 適当に気になる街に行って、 泊まると決めたら駅の観光案内所でホテルリストを貰って 泊れそうな値段のホテルやユースホステル、ドミトリー等に <a href="http://marei.me/2011/10/09/%e3%81%93%e3%81%ae%e9%ad%91%e9%ad%85%e9%ad%8d%e9%ad%8e%e3%81%ae%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%81%ab/#more-4143" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/09/%e3%81%93%e3%81%ae%e9%ad%91%e9%ad%85%e9%ad%8d%e9%ad%8e%e3%81%ae%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%81%ab/" class="liinternal">この魑魅魍魎の世界に</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	昔は行き先も宿泊先も出たとこ勝負な一人旅が趣味で<br />
最高記録はヨーロッパで五週間。<br />
<br />
適当に気になる街に行って、<br />
泊まると決めたら駅の観光案内所でホテルリストを貰って<br />
泊れそうな値段のホテルやユースホステル、ドミトリー等に<br />
電話で会話集のフレーズ見ながら現地語で交渉します。<br />
<br />
色々な経験をしたけど<br />
大袈裟でなく生存本能を刺激されるような体験もあり<br />
旅行で鍛えられたことは色々あるんだと思います。<br />
<br />
ノンビリのどかな日本に戻るとホッとするんだけど<br />
すぐにまたあの緊張感が恋しくなって海外に行きたくなって<br />
・・・ある意味ジャンキーめいていた気もしますf^_^;)<br />
<br />
騙すか、騙されるかのどちらに立つかとか<br />
命が掛かったような状況をどうやり過ごすか、とか<br />
綺麗事なんて通じない<br />
呑気なお人好しでは生き抜けない状況を経験すると<br />
ホントの意味での「自己責任」が体で理解できるというか・・・<br />
<br />
夜遅くパリ郊外のアラブ人街の駅に着いたら<br />
電車の中から怪しい気配を感じていた人に<br />
そのまま後を付けられてることに気付き<br />
電話ボックスの中に立てこもったらボックスに張り付かれて<br />
ドアを開けられないようにバッグパックでガードして<br />
宿に電話して助けを呼んだこともあったし<br />
<br />
治安が最低だった時代のN.Y.で<br />
明け方の暗い道を数名で歩いていたら<br />
歩く先に大勢の黒人達にボコボコにされてる白人男性がいて<br />
一緒に歩いていた人達と目配せして<br />
何も見ない振りをしてすぐ横を通り過ぎたことも。<br />
<br />
その時一緒に行動してた数名の中の１人は<br />
道に迷って警察官に助けられたと思ったら<br />
家に連れ込まれて襲われかけて電話掛けてきたので<br />
男の子達が助けに出て行った、ってこともありました。<br />
<br />
マドリッドではナイフで刺してくる強盗が多いと聞いて<br />
用心してバックパックも前抱きで<br />
しっかり両手で抱きかかえていたのに<br />
力づくで無理矢理に引きちぎられて（馬鹿力には感心）<br />
持って行かれたこともありました。<br />
たまたま警官が出てきたから荷物は捨てて逃げて行ったし<br />
ナイフで刺されなかったからラッキーと思ったけど。<br />
<br />
イタリアの夜行列車で同じコンパートメントになった<br />
現地の男の子達に列車を徘徊する怪しい人達から<br />
寝ずの番で守ってもらったことも。<br />
<br />
その男の子達はコンパートメントのドアを<br />
コッソリ開けようとする怪しい人達を<br />
怒鳴りつけて追い払ってくれたりしたんだけど、<br />
朝になってさっきは侵入しようとした人達が<br />
今度は盗品とみられる品物を売りにくると<br />
チャッカリ買ってたりしてね・・・f^_^;)<br />
<br />
名所で一人で居ると「案内しましょう」と<br />
寄ってくる人を判断しなきゃいけません。<br />
判断に失敗したら人気のない所で触ってきたりするけど<br />
それは単なる私の判断ミス。<br />
次回は同じ失敗はしないぞ！と思うだけですね。<br />
<br />
お金の誤魔化しとか、二重取りとか、<br />
そんなの当たり前だし<br />
こちらが先回りして頭使って<br />
強気で行かなきゃいけないだけ。<br />
<br />
現地の常識を知らずに何も疑わずに<br />
被害受けてショック受けたって<br />
誰も同情なんてしてくれませんし。<br />
たとえ同情してもらえても何も戻っては来ません。<br />
<br />
ホントの意味での「自己責任」は<br />
他人を批判するために使う言葉ではなく<br />
自分に対して自問自答して使うものだと思います。<br />
<br />
スピリチュアルな商売にも色々とあって<br />
微妙に怪しいモノを見かけることはいくらでもあるけど<br />
騙す人を批判することよりも<br />
騙されなくなることが大事だと私は思うんですよね。<br />
騙す人を批判してるだけでは被害は無くならないですよ。<br />
<br />
パリで旅行してた時<br />
現地に留学中の女の子と知り合って<br />
暫く一緒に行動してたことがありました。<br />
<br />
彼女と蚤の市に行った時に彼女が言った話か<br />
本で読んだ話か忘れたけど蚤の市のお店の人が<br />
日本人は騙しやすいと言ってたという話。<br />
<br />
日本人は化繊の手袋を「絹だ」と見せられても<br />
本物の絹を知らないので簡単に騙される、とのこと。<br />
<br />
当時の私は大学での芸術学の勉強から<br />
専門学校での実学の建築設計の勉強に移っていて<br />
その旅行も西洋の建築史を辿る旅でもありました。<br />
<br />
勉強でも職場でもいつも「本物」とは何ぞや？とか<br />
なぜ本来は繊細な美意識を持っているはずの日本人が<br />
今は代替品やフェイクの建築資材やデザインに満足するのか？<br />
などと考えたり同僚達と話し合う機会が多かったから<br />
蚤の市の話もとても興味深く感じました。<br />
<br />
つまり騙されることを怒るよりも<br />
勉強して「本物」を見抜く目を鍛えて<br />
騙されない人になることを考える方が<br />
建設的じゃないかと。<br />
<br />
いくら頑張って気をつけてもそれでも<br />
「騙された(> <)」と思うことがあれば、<br />
それはまだまだ自分が至らないだけで<br />
「もっと頑張らなきゃ！」って私は思うんですよ。<br />
<br />
だから他の人が騙されたとしても<br />
「大事なのはそこから何を学ぶかだよね？」<br />
って見てしまいます。<br />
<br />
大きな目で見れば「学び」のチャンスなんだから<br />
私がサポートできるとすればそこから前向きに<br />
何かを学ぼうとする気になってもらうことだけ、ですね。<br />
<br />
一緒になって感情的に怒ったり同情したりじゃなくてね。<br />
目の前にいる人に二度と同じ目に遭ってもらいたくない<br />
と思えば尚更。<br />
<br />
いつでも「真剣」勝負で<br />
自分なりの勘を研ぎ澄ませて<br />
自分を、相手を、周囲を見極め<br />
自分の責任で判断して<br />
言い訳抜きで行動すること。<br />
<br />
私にとってはスピリチュアルの世界はまさに魑魅魍魎〜〜〜(^ ^;<br />
（私の疑い深さは山羊座に星が多い影響かもですが）<br />
この魑魅魍魎の世界を渡って行くためにも<br />
「自分の責任で判断して行動し結果を自分で引き受ける。」<br />
態度は大事だと思っています。<br />
<br />
同時に私もそのように判断していただける人に<br />
ならなきゃな〜とも思っています。<br />
<br />
最後に世界は違うのですが<br />
真贋を見抜く目を持つ事の大切さを書いている<br />
ブログ記事を見つけたのでリンクを貼っておきます。<br />
<br />
<a href="http://blog.goo.ne.jp/bugaku-club/e/e995e260e2cea182e8a49a049984ef19" target="_blank" class="liexternal">私的武術論～書庫（不定期に、まとめて更新）より&#8221;魑魅魍魎が跋扈する武術界&#8221;</a><br />
<br />
<br />
<strong>【追記】</strong><br />
　この記事の翌日に書いた関連記事<br />
<a href="http://marei.me/2011/10/10/%e4%bd%95%e3%81%8b%e3%82%92%e3%80%8c%e5%8f%b6%e3%81%88%e3%82%8b%e3%80%8d%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%a7%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%8f%e3%81%a6/" title="何かを「叶える」ためではなくて" target="_blank" class="liinternal">「何かを「叶える」ためではなくて」</a><br />
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	</item>
		<item>
		<title>「死を思え」</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 06:21:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webネタ]]></category>
		<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアル]]></category>
		<category><![CDATA[Steve Jobs]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4113</guid>
		<description><![CDATA[昨日のスティーブ・ジョブズ逝去のニュースから まだ復調できてないです(^ ^; 青春を私以上にMacに捧げちゃってたパパは もっと凹んでいるみたいで家の中は喪中モード。 写真は今月号の「Mac Fan 」 付録がiPho <a href="http://marei.me/2011/10/07/%e3%80%8c%e6%ad%bb%e3%82%92%e6%80%9d%e3%81%88%e3%80%8d/#more-4113" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/07/%e3%80%8c%e6%ad%bb%e3%82%92%e6%80%9d%e3%81%88%e3%80%8d/" class="liinternal">「死を思え」</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
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<br />
昨日のスティーブ・ジョブズ逝去のニュースから<br />
まだ復調できてないです(^ ^;<br />
<br />
青春を私以上にMacに捧げちゃってたパパは<br />
もっと凹んでいるみたいで家の中は喪中モード。<br />
<br />
写真は今月号の「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005MJVLSY/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=mihoowithyuki-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B005MJVLSY" target="_blank" class="liexternal">Mac Fan</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mihoowithyuki-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B005MJVLSY" border="0" alt="" width="1" height="1" style="border: none !important; margin: 0px !important;" />
」<br />
<br />
付録がiPhoneマニア的には嬉しいものだったので<br />
買おうかどうしようか迷っていたのですが<br />
ジョブズが生きていることを前提に書かれた<br />
最後の特集になっちゃったな〜と記念に買ってきました。<br />
<br />
ジョブズ復帰後のApple製品の面白いのは<br />
彼の思想が製品の隅々にまで現れているところ。<br />
<br />
禅宗に改宗しちゃったほどに「禅」に傾倒して<br />
ファッションではなく自分の生き方にまで<br />
徹底して取込んでいた彼は<br />
<br />
間違い無く「スピリチュアリティ」を理解していて<br />
日常に仕事に実践して表現していた人だな〜と。<br />
<br />
日本では「スピリチュアル」という言い方が<br />
一般的になってしまっているので<br />
私もしゃーないなーと思いつつ使ってますが<br />
本当は「スピリチュアリティ」という言い方が正式。<br />
（「スピリチュアル」は「スピリチュアリティ」の形容詞）<br />
<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3" target="_blank" rel="nofollow" class="liwikipedia">「スピリチュアリティ」by Wikipedia</a>より抜粋<br />
<br />
<span style="color: #3a5e56;"><em>現象学派心理学のElkinsら（1988）は、「スピリチュアリティ」を以下のように定義した。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #3a5e56;"><em>1. 超越的次元の存在: 超越的次元、すなわち何かしら「見えない世界」の存在を信じ、それと繋がることで力を得ていると感じる。</em></span><br />
<span style="color: #3a5e56;"><em> 2. 人生の意味と目的: 人生には意味があり、存在には目的があると確信している。</em></span><br />
<span style="color: #3a5e56;"><em> 3. 人生における使命: 生への責任、天命、果たすべき使命があると感じる。</em></span><br />
<span style="color: #3a5e56;"><em> 4. 生命の神聖さ: 生命は神聖であると感じ、畏怖の念を抱く。</em></span><br />
<span style="color: #3a5e56;"><em> 5. 物質的価値: 金銭や財産を最大の満足とは考えない。</em></span><br />
<span style="color: #3a5e56;"><em> 6. 愛他主義: 誰もが同じ人間であると思い、他人に対する愛他的感情を持つ。</em></span><br />
<span style="color: #3a5e56;"><em> 7. 理想主義: 高い理想を持ち、その実現のために努力する。</em></span><br />
<span style="color: #3a5e56;"><em> 8. 悲劇の自覚: 人間存在の悲劇的現実（苦痛、災害、病気、死など）を自覚している。そのことが逆に生きる喜び、感謝、価値を高める。</em></span><br />
<span style="color: #3a5e56;"><em> 9. スピリチュアリティの効果: スピリチュアリティは生活の中に結実するもので、自己、他者、自然、生命、何かしら至高なる存在等とその個人との関係に影響を与える。</em></span><br />
<br />
「スピリチュアリティ」の本来の意味は<br />
オカルト現象や超能力や奇跡や幸運じゃなく<br />
物質的な価値観や目に見えるものだけに価値を求めず<br />
目に見えない精神的な領域にも価値を見出して<br />
生きる意味を考えることです、よね。<br />
<br />
スティーブ・ジョブズが凄いのは理想主義的な<br />
「ンなもん無理無理wwww」になりがちなものを<br />
ちゃんと形にして結果を出しちゃう精神力と実行力。<br />
<br />
ガンを患って何度も手術を繰り返しながらも何度も復帰して、<br />
６週間前にCEOの座からは引退したと言いながらも<br />
亡くなる直前まで、現CEOを病院に呼んで<br />
指示を飛ばしまくっていたらしく<br />
<br />
どこからその精神力が出てきていたかと。<br />
<br />
元々持っていた精神力や生命力もあったでしょうが<br />
「禅」から学んだものも大きかったのだろうと。<br />
<br />
スティーブジョブズ氏の禅宗の師は<br />
曹洞宗永平寺出身の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%99%E5%B7%9D%E5%BC%98%E6%96%87" target="_blank" rel="nofollow" class="liwikipedia">乙川弘文</a>という方だそう。<br />
<br />
そして昨日引用した「伝説のスピーチ」にも<br />
曹洞宗の開祖道元の『正法眼蔵』からの影響が<br />
多くみられるとネット上で見かけたので<br />
少し調べていました。<br />
<br />
影響があると言われるのは<a href="http://marei.me/2011/10/06/%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%96%e3%82%ba%e6%b0%8f%e3%81%ae%e6%ad%bb%e5%8e%bb/" title="スティーブ・ジョブズ氏の死去" target="_blank" class="liinternal">昨日も記事</a>にも引用した<br />
スピーチ後半の以下の箇所ですね。<br />
（昨日の記事に引用した翻訳が微妙に「？」なところがあったので引用先を変えました）<br />
<br />
<a href="http://backnum.combzmail.jp/?t=bd46&amp;m=c5or&amp;p=2005072009_2592217496408766" target="_blank">メールマガジン「とむさとうからのメール」より抜粋<br />
<br />
http://backnum.combzmail.jp/?t=bd46&#038;m=c5or&#038;p=2005072009_2592217496408766</a><br />
<br />
<span style="color: #3b5e5a;"><em>　私は17の時、こんなような言葉をどこかで読みました。確かこうです。「来る日も来る日もこれが人生最後の日と思って生きるとしよう。そうすればいずれ必ず、間違いなくその通りになる日がくるだろう」。それは私にとって強烈な印象を与える言葉でした。<br />
（中略）<br />
自分が死と隣り合わせにあることを忘れずに思うこと。これは私がこれまで人生を左右する重大な選択を迫られた時には常に、決断を下す最も大きな手掛かりとなってくれました。何故なら、ありとあらゆる物事はほとんど全<br />
て…外部からの期待の全て、己のプライドの全て、屈辱や挫折に対する恐怖の全て…こういったものは我々が死んだ瞬間に全て、きれいサッパリ消え去っていく以外ないものだからです。そして後に残されるのは本当に大事なことだけ。<br />
（中略）<br />
君たちはもう素っ裸なんです。自分の心の赴くまま生きてならない理由など、何一つない。</em></span><br />
<br />
道元の「正法眼蔵随聞記」にも同様の主旨の箇所があるとのこと。<br />
<br />
参照：<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/poetarin/5010" target="_blank">ブログ「人生朝露」&#8221;スティーブ・ジョブズと禅と荘子。&#8221;<br />
<br />
http://plaza.rakuten.co.jp/poetarin/5010</a><br />
<br />
<em><span style="color: #3a5e56;">＞学道の人は後日を待って行道（ぎょうどう）せんと思うことなかれ。ただ今日今時を過ごさずして、日々時々を勤むべきなり。</span></em><br />
<br />
<em><span style="color: #3a5e56;">正法眼蔵随聞記の第二にこうあります。</span></em><br />
<br />
<em><span style="color: #3a5e56;">＞十六　夜話に云く、古人の云く、朝に道を聞て夕べに死すとも可なりと。いま学道の人も此の心あるべきなり。廣劫多生の間だ、いくたびか徒に生じ徒に死せしに、まれに人身を受けてたまたま仏法にあへる時此の身を度せんずれば、何れの生にか此身を度せん。たとひ身を惜しみたもちたりともかなふべからず。ついに捨てて行く命ちを一日片時なりとも仏法のために捨てたらんは、永劫の楽因なるべし。</span></em><br />
<br />
一瞬一瞬が常に「死」と隣り合わせであるという意識を<br />
強烈に自覚した時に、人に何が起きるか、という・・・<br />
<br />
私事になりますが<br />
私は恐らくそれに近いだろうものを<br />
３年目の秋に体験したかも(^ ^;<br />
<br />
鬱病で薬の副作用で寝たきりになって<br />
身体も動かないし呼吸もままならなくなってきて<br />
このまま死んじゃうかもしれない・・・と思った時<br />
<br />
その時、突然朦朧としてた意識がハッキリして<br />
「死ぬ前にやっておくべきことは今やらなきゃ。」<br />
と物凄い勢いで思いついた順番に手当たり次第に<br />
それこそ恥も外聞も無くやり始めたことがありました。<br />
<br />
どうせ死ぬなら心残りをキレイさっぱり無くして<br />
気持良く死にたいな〜と思ったんですね。<br />
気になっていた人達に手当たり次第に連絡して<br />
伝え損ねていたことを出来る限り伝えて・・・<br />
<br />
４年半ほど前に霊気の伝授を受けた直後にも<br />
エネルギーの強烈な衝撃に身体が耐えられなくて<br />
臨死体験したこともありましたから<br />
一度は死んだも同然と自覚してたつもりだったけど<br />
<br />
自分の自覚としては３年前の鬱からの生還の<br />
キッカケになった時の方が強かったですね。<br />
<br />
スピを仕事にするべき人が巫病的な意味合いで<br />
そのように命の瀬戸際まで追い詰められることも<br />
昔から多々あるらしく（沖縄の&#8221;カミダーリ&#8221;とか）<br />
私もそれだったかも？とも思っていますが。<br />
私を助けてくれた人もまた経験者でしたし。<br />
<br />
以来、生死の瀬戸際に追い詰められて<br />
「死」を我がこととして経験した人の気迫とか凄みを<br />
肌身で我がこととして理解するようになったかな。<br />
<br />
「死を思う」といえば<br />
霊気を始められた臼井甕男先生が<br />
霊気を感得された比叡山での断食も<br />
「死」を覚悟してのことだったとのこと。<br />
<br />
臼井先生が禅を修行する中で<br />
「安心立命」の境地を求めていてなかなか得られず<br />
禅の師に相談したところ「一度死んでごらん」と言われ<br />
「死」を覚悟して断食行を行なわれたとのこと。<br />
その結果、臨死体験を経て霊気を感得されたとのこと。<br />
<br />
逸話がどこまで本当なのか私には分からないけど<br />
霊気を感得されてから亡くなるまでの<br />
４年間の活動ぶりはやはり「死」をリアルに<br />
意識した人ならではの凄みがあるような気がします。<br />
<br />
スティーブ・ジョブズも禅に親しんでいたから<br />
死を意識して日々精力的に生きていたけど<br />
ガンを宣告され強烈に「自分のこと」として<br />
死を自覚した後の生き方はまた別次元だったかと。<br />
<br />
ここ数年のApple社の製品の執念めいて<br />
細部まで美しい製品達にもそれは現れていて・・・<br />
<br />
皆が皆、<br />
臨死体験や死に接する体験をして<br />
死を強烈に意識して生きなきゃいけない<br />
とは思わないけど（そんなの無理だしw）<br />
<br />
「スピリチュアリティ」を真剣に学んで<br />
日々実践して生きていく人生を選ぶなら<br />
生の一瞬一瞬が死と共にある事実を<br />
我がこととして考えることは必須事項だと思う。<br />
<br />
私も３年前の体験から時間を経て<br />
忘れかけていた色々なことを<br />
スティーブジョブズの訃報に接して<br />
思い出しているところ。<br />
<br />
ヒーリングセッションを通じて<br />
亡くなった方と接する機会も増えたから<br />
余計に強く思うのですが<br />
<br />
生きているうちにしか出来ないことを<br />
他者の価値観ではなく<br />
自分なりの精一杯で<br />
やり遂げられる人生を、と・・・<br />
<br />
<strong>＜追記＞</strong><br />
ついでに私がApple社の製品を使うのは<br />
「左利き」だからでもあります。<br />
ジョブズが左利きだったので<br />
左利きの人にも使い易いんですよね。<br />
私のジョブズ贔屓はそこにも由来してますね。<br />
<br />
なんだかあまりに熱心に書いちゃったので<br />
ちょっぴり言い訳してみました。<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>夢を見た</title>
		<link>http://marei.me/2011/10/07/%e5%a4%a2%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%9f/</link>
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		<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 15:47:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[この数日、エネルギーの流れが激しすぎて 普通に過ごすのがしんどかった。 昼間の用事はギリギリこなすけど エネルギーに耐えるのがやっとで暇さえあれば横になってた。 今夜も子供達に晩御飯を食べさせるのが精一杯で、 後は横にな <a href="http://marei.me/2011/10/07/%e5%a4%a2%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%9f/#more-4107" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/07/%e5%a4%a2%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%9f/" class="liinternal">夢を見た</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	この数日、エネルギーの流れが激しすぎて<br />
普通に過ごすのがしんどかった。<br />
昼間の用事はギリギリこなすけど<br />
エネルギーに耐えるのがやっとで暇さえあれば横になってた。<br />
<br />
今夜も子供達に晩御飯を食べさせるのが精一杯で、<br />
後は横になってウトウト寝たり起きたり。<br />
<br />
その合間、日付の変わる端境に夢を見た。<br />
<br />
誰か知らない女の子と組んで音楽をやることになった。<br />
私はピアノで相手は歌らしい。<br />
オーディションに向けて練習してた。<br />
<br />
一生懸命練習したからオーディションには本命視されてた。<br />
でも途中から練習出来なくなっていて<br />
本番はぶっつけ本番になって<br />
あれほど頑張ったのに、自信あったのにダメになった。<br />
<br />
ちょっと残念だったけど、ふと歌が浮かんだ。<br />
<br />
今までは人の作品を一生懸命練習してたけど<br />
今度はオリジナルなんかも良いんじゃないの？<br />
ってふと思った。<br />
<br />
それで、歌を考えて練習しようかとピアノに向かったら<br />
目の前の網戸にガラスの食器類が<br />
沢山叩きつけられて、割れてるのが目に入った。<br />
私はその網戸に投げつけた覚えはないけど<br />
一体誰が投げつけたんだろ？<br />
まるで夫婦喧嘩の跡みたい、と思ったら目が覚めた。<br />
<br />
今は目が覚めたばかりで忘れないうちにメモしてるとこ。<br />
<br />
ちょっとエネルギー酔いは落ち着いたかな。<br />
疲れたな。<br />
明日は久々に午後までフリーだ。<br />
少しはノンビリできるかな。<br />
<br />
でもベリーダンスの振り付けも覚えなきゃだし<br />
ホントはWebの仕事の修正を言われてて先延ばししてるし<br />
PTA役員の仕事の宿題もあるし…<br />
現実は厳しい(>_<)<br />
<br />
なかなかノンビリ気分にはなれないな。<br />
だから割れたガラス突き刺さった網戸、なんて<br />
荒れたモノを夢に見たのかな。<br />
<br />
せめて夢ぐらいは穏やかで平和な夢を見られたらいいのね。<br />
<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>スティーブ・ジョブズ氏の死去</title>
		<link>http://marei.me/2011/10/06/%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%96%e3%82%ba%e6%b0%8f%e3%81%ae%e6%ad%bb%e5%8e%bb/</link>
		<comments>http://marei.me/2011/10/06/%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%96%e3%82%ba%e6%b0%8f%e3%81%ae%e6%ad%bb%e5%8e%bb/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 06:20:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webネタ]]></category>
		<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=4092</guid>
		<description><![CDATA[Apple社の前ＣＥＯ、スティーブ・ジョブズ氏が 亡くなったというニュース。 今日のApple社のサイトのTopページ。 寂し過ぎる(&#62; 昔はMacに憧れてMacが欲しくて 安月給でお金無かったから Macの雑誌買 <a href="http://marei.me/2011/10/06/%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%96%e3%82%ba%e6%b0%8f%e3%81%ae%e6%ad%bb%e5%8e%bb/#more-4092" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/10/06/%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%96%e3%82%ba%e6%b0%8f%e3%81%ae%e6%ad%bb%e5%8e%bb/" class="liinternal">スティーブ・ジョブズ氏の死去</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	Apple社の前ＣＥＯ、スティーブ・ジョブズ氏が<br />
亡くなったというニュース。<br />
<br />
今日のApple社のサイトのTopページ。<br />
<a href="http://www.apple.com/" target="_blank" class="liimagelink"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6054/6216205841_73bb46e1eb_m.jpg" alt="http://www.apple.com/" class="alignnone" /></a><br />
<br />
寂し過ぎる(&gt;<br />
<br />
昔はMacに憧れてMacが欲しくて<br />
<br />
安月給でお金無かったから<br />
Macの雑誌買って妄想したり<br />
パソコン店のApple売場を<br />
グルグル徘徊してたり・・・<br />
<br />
父が買って使いこなせなくて<br />
ホコリかぶってたLC630を<br />
何とかようやく横取りして<br />
自分の部屋に持ち込んで<br />
モデムと電話回線でネット繋いで・・・<br />
<br />
懐かしいな～。<br />
<br />
ジョブズ氏がAppleを追われた後<br />
Appleは迷走し、株価も下がり<br />
もう潰れるかもしれないと噂されて<br />
そのAppleにジョブズが<br />
再び戻ってきたという話に<br />
<br />
何をやらかすかと思っていたら<br />
<br />
あのiMacの発表w<br />
<br />
iMacが発表された時に<br />
新聞の経済欄に載ってた写真を見て<br />
「絶対コレが欲しい！」って<br />
発売までの数ヶ月を指折り数えて待ってたな～。<br />
<br />
こんなんでした。<br />
↓<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/45010281@N07/6216692790" target="_blank" class="liimagelink"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6059/6216692790_8a7a3753fc_m.jpg" alt="helloface" class="alignnone" /></a><br />
<br />
待ち切れなくて発売直前に行なわれた<br />
Macユーザーのイベントに行ったり。<br />
<br />
そのイベント会場でiMacを<br />
１日でも早く欲しいからと<br />
日本の発売日よりわずか数週間前に<br />
わざわざアメリカから個人輸入しちゃって<br />
<br />
それをまたわざわざ浜松から<br />
大阪のイベント会場まで持って来たという<br />
おバカな人に出会ってね～。<br />
<br />
それがパパですw<br />
<br />
ジョブズ氏がいなかったら<br />
我が子達も産まれていなかったわけですから<br />
わが家的にはジョブズさまさまです。<br />
<br />
ジョブズは自分が好きだという<br />
<br />
&#8220;Stay hungry, Stay foolish. &#8221;<br />
<br />
の言葉のままに<br />
思うままに生きた人でしたね。<br />
<br />
この言葉はジョブズが６年前、スタンフォード大学の<br />
卒業式で行なったスピーチに出てきます。<br />
<br />
スピーチでは自分の「死」についても触れられています。<br />
その「死」について語られている箇所を含む後半部分を紹介します。<br />
<br />
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<br />
<span style="color: #3d5c52;">（前略）</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">３つ目は、死に関するお話です。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　私は17の時、こんなような言葉をどこかで読みました。確かこうです。</span><span style="color: #3d5c52;">「来る日も来る日もこれが人生最後の日と思って生きるとしよう。そうすれ</span><span style="color: #3d5c52;">ばいずれ必ず、間違いなくその通りになる日がくるだろう」。それは私にと</span><span style="color: #3d5c52;">って強烈な印象を与える言葉でした。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　そしてそれから現在に至るまで33年間、</span><span style="color: #3d5c52;">私は毎朝鏡を見て自分にこう問い掛けるのを日課としてきました。</span><span style="color: #3d5c52;">「もし今</span><span style="color: #3d5c52;">日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを私は本当にやり</span><span style="color: #3d5c52;">たいだろうか？」。それに対する答えが“NO”の日が幾日も続くと、そろそ</span><span style="color: #3d5c52;">ろ何かを変える必要があるなと、そう悟るわけです。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　自分が死と隣り合わせにあることを忘れずに思うこと。これは私がこれま</span><span style="color: #3d5c52;">で人生を左右する重大な選択を迫られた時には常に、決断を下す最も大きな</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">手掛かりとなってくれました。何故なら、ありとあらゆる物事はほとんど全</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">て…外部からの期待の全て、己のプライドの全て、屈辱や挫折に対する恐怖</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">の全て…こういったものは我々が死んだ瞬間に全て、きれいサッパリ消え去</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">っていく以外ないものだからです。そして後に残されるのは本当に大事なこ</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">とだけ。</span><br />
<br />
<span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">　自分もいつかは死ぬ。そのことを思い起こせば自分が何か失ってし</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">まうんじゃないかという思考の落とし穴は回避できるし、これは私の知る限</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">り最善の防御策です。</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">君たちはもう素っ裸なんです。自分の心の赴くまま生きてならない理由な</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">ど、何一つない。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　　　　　　　　　　　　　　　◆◇◆</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　今から1年ほど前、私は癌と診断されました。 朝の7時半にスキャンを受</span><span style="color: #3d5c52;">けたところ、私のすい臓にクッキリと腫瘍が映っていたんですね。私はその</span><span style="color: #3d5c52;">時まで、すい臓が何かも知らなかった。</span><br />
<span style="color: #3d5c52;"> 　</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　医師たちは私に言いました。これは治療不能な癌の種別である、ほぼ断定</span><span style="color: #3d5c52;">していいと。生きて3ヶ月から6ヶ月、それ以上の寿命は望めないだろう、と。</span><span style="color: #3d5c52;">主治医は家に帰って仕事を片付けるよう、私に助言しました。これは医師の</span><span style="color: #3d5c52;">世界では「死に支度をしろ」という意味のコード（符牒）です。</span><span style="color: #3d5c52;"><br />
</span><br />
<br />
<span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">　それはつまり、子どもたちに今後10年の間に言っておきたいことがあるの</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">なら思いつく限り全て、なんとか今のうちに伝えておけ、ということです。</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">たった数ヶ月でね。それはつまり自分の家族がなるべく楽な気持ちで対処で</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">きるよう万事しっかりケリをつけろ、ということです。それはつまり、さよ</span><span class="Apple-style-span" style="color: #3d5c52;">ならを告げる、ということです。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　私はその診断結果を丸1日抱えて過ごしました。そしてその日の夕方遅く、</span><span style="color: #3d5c52;">バイオプシー（生検）を受け、喉から内視鏡を突っ込んで中を診てもらった</span><span style="color: #3d5c52;">んですね。内視鏡は胃を通って腸内に入り、そこから医師たちはすい臓に針</span><span style="color: #3d5c52;">で穴を開け腫瘍の細胞を幾つか採取しました。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　私は鎮静剤を服用していたの</span><span style="color: #3d5c52;">でよく分からなかったんですが、その場に立ち会った妻から後で聞いた話に</span><span style="color: #3d5c52;">よると、顕微鏡を覗いた医師が私の細胞を見た途端、急に泣き出したんだそ</span><span style="color: #3d5c52;">うです。何故ならそれは、すい臓癌としては極めて稀な形状の腫瘍で、手術</span><span style="color: #3d5c52;">で直せる、そう分かったからなんです。こうして私は手術を受け、ありがた</span><span style="color: #3d5c52;">いことに今も元気です。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　これは私がこれまで生きてきた中で最も、死に際に近づいた経験というこ</span><span style="color: #3d5c52;">とになります。この先何十年かは、これ以上近い経験はないものと願いたい</span><span style="color: #3d5c52;">ですけどね。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　以前の私にとって死は、意識すると役に立つことは立つんだけど純粋に頭</span><span style="color: #3d5c52;">の中の概念に過ぎませんでした。でも、あれを経験した今だから前より多少</span><span style="color: #3d5c52;">は確信を持って君たちに言えることなんだが、誰も死にたい人なんていない</span><span style="color: #3d5c52;">んだよね。天国に行きたいと願う人ですら、まさかそこに行くために死にた</span><span style="color: #3d5c52;">いとは思わない。にも関わらず死は我々みんなが共有する終着点なんだ。か</span><span style="color: #3d5c52;">つてそこから逃れられた人は誰一人としていない。そしてそれは、そうある</span><span style="color: #3d5c52;">べきことだら、そういうことになっているんですよ。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　何故と言うなら、死は</span><span style="color: #3d5c52;">おそらく生が生んだ唯一無比の、最高の発明品だからです。それは生のチェ</span><span style="color: #3d5c52;">ンジエージェント、要するに古きものを一掃して新しきものに道筋を作って</span><span style="color: #3d5c52;">いく働きのあるものなんです。今この瞬間、新しきものと言ったらそれは他</span><span style="color: #3d5c52;">ならぬ君たちのことだ。しかしいつか遠くない将来、その君たちもだんだん</span><span style="color: #3d5c52;">古きものになっていって一掃される日が来る。</span><span style="color: #3d5c52;">とても芝居がかった言い草</span><span style="color: #3d5c52;">で済みませんが、でもそれが紛れもない真実なんです。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;"> 　君たちの時間は限られている。だから自分以外の他の誰かの人生を生きて</span><span style="color: #3d5c52;">無駄にする暇なんかない。ドグマという罠に、絡め取られてはいけない。そ</span><span style="color: #3d5c52;">れは他の人たちの考え方が生んだ結果とともに生きていくということだから</span><span style="color: #3d5c52;">ね。その他大勢の意見の雑音に自分の内なる声、心、直感を掻き消されない</span><span style="color: #3d5c52;">ことです。自分の内なる声、心、直感というのは、どうしたわけか君が本当</span><span style="color: #3d5c52;">になりたいことが何か、もうとっくの昔に知っているんだ。だからそれ以外</span><span style="color: #3d5c52;">のことは全て、二の次でいい。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　　　　　　　　　　　　　　　◆◇◆</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　私が若い頃、&#8221;The Whole Earth Catalogue（全地球カタログ）&#8221;というと</span><span style="color: #3d5c52;">んでもない出版物があって、同世代の間ではバイブルの一つになっていまし</span><span style="color: #3d5c52;">た。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;"> 　それはスチュアート・ブランドという男がここからそう遠くないメンロー</span><span style="color: #3d5c52;">パークで製作したもので、彼の詩的なタッチが誌面を実に生き生きしたもの</span><span style="color: #3d5c52;">に仕上げていました。時代は60年代後半。パソコンやデスクトップ印刷がま</span><span style="color: #3d5c52;">だ普及する前の話ですから、媒体は全てタイプライターとはさみ、ポラロイ</span><span style="color: #3d5c52;">ドカメラで作っていた。だけど、それはまるでグーグルが出る35年前の時代</span><span style="color: #3d5c52;">に遡って出されたグーグルのペーパーバック版とも言うべきもので、理想に</span><span style="color: #3d5c52;">輝き、使えるツールと偉大な概念がそれこそページの端から溢れ返っている、</span><span style="color: #3d5c52;">そんな印刷物でした。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">　スチュアートと彼のチームはこの”The Whole Earth Catalogue”の発行</span><span style="color: #3d5c52;">を何度か重ね、コースを一通り走り切ってしまうと最終号を出した。それが</span><span style="color: #3d5c52;">70年代半ば。私はちょうど今の君たちと同じ年頃でした。</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;"> 　</span><span style="color: #3d5c52;">最終号の背表紙には、まだ朝早い田舎道の写真が1枚ありました。君が冒険</span><span style="color: #3d5c52;">の好きなタイプならヒッチハイクの途上で一度は出会う、そんな田舎道の写</span><span style="color: #3d5c52;">真です。写真の下にはこんな言葉が書かれていました。&#8221;Stay hungry, stay </span><span style="color: #3d5c52;">foolish.（ハングリーであれ。馬鹿であれ）&#8221;。それが断筆する彼らが最後</span><span style="color: #3d5c52;">に残した、お別れのメッセージでした。  &#8221;Stay hungry, stay foolish.&#8221;</span><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;"> 　それからというもの私は常に自分自身そうありたいと願い続けてきた。そ</span><span style="color: #3d5c52;">して今、卒業して新たな人生に踏み出す君たちに、それを願って止みません。</span><br />
<br />
<strong><span style="color: #3d5c52;">　&#8221;Stay hungry, stay foolish.&#8221;</span></strong><br />
<br />
<span style="color: #3d5c52;">ご拝聴ありがとうございました。</span><br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
<a href="http://backnum.combzmail.jp/?t=bd46&amp;m=c5or&amp;p=2005072009_2592217496408766" target="_blank">メールマガジン「とむさとうからのメール」より抜粋<br />
<br />
http://backnum.combzmail.jp/?t=bd46&#038;m=c5or&#038;p=2005072009_2592217496408766<br />
<br />
</a><br />
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<br />
<br />
<strong>＜スピーチ前半の動画＞</strong><br />
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/qQDBaTIjY3s?rel=0" frameborder="0" width="420" height="315"></iframe><br />
<br />
<strong>＜スピーチ後半の動画＞</strong><br />
（転載したのはこの動画の箇所です）<br />
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/ShoOOS2GrWU?rel=0" frameborder="0" width="420" height="315"></iframe><br />
<br />
&nbsp;<br />
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	</item>
		<item>
		<title>住むところを選ぶとか</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 13:22:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[波動]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[住むところを選ぶって大事だね〜という・・・ 小学校のママ友達と偶然そういう話題になったので。 私が住む地域はいわゆる転勤族が多い地域で 人の出入りがとても多いのです。 特に金融、保険業界の関係で１、２年おきに 全国を転勤 <a href="http://marei.me/2011/09/30/%e4%bd%8f%e3%82%80%e3%81%a8%e3%81%93%e3%82%8d%e3%82%92%e9%81%b8%e3%81%b6%e3%81%a8%e3%81%8b/#more-4016" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/09/30/%e4%bd%8f%e3%82%80%e3%81%a8%e3%81%93%e3%82%8d%e3%82%92%e9%81%b8%e3%81%b6%e3%81%a8%e3%81%8b/" class="liinternal">住むところを選ぶとか</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	住むところを選ぶって大事だね〜という・・・<br />
小学校のママ友達と偶然そういう話題になったので。<br />
<br />
私が住む地域はいわゆる転勤族が多い地域で<br />
人の出入りがとても多いのです。<br />
特に金融、保険業界の関係で１、２年おきに<br />
全国を転勤してまわる人達も多いのですが<br />
<br />
転勤の場合は住む所をあまり自由に選べない、<br />
ということがありますよね。<br />
<br />
異動の辞令が出てわずか１、２週間で引越し。<br />
家はFAXで送られてくる数軒分の間取図を見て<br />
一番マシだと思うものから選ばないといけない、と。<br />
当然、方位や時期なんて選べるわけもない。<br />
↑<br />
かなり気学に凝ってる人は<br />
無茶なこともやるみたいですけどね(^ ^;<br />
<br />
それなりに勘の効く人なら<br />
それなりに選べるかもしれないけど<br />
<br />
勘を働かせてココと決めたつもりが<br />
引越先の都合で直前に否応無しに<br />
他の所に決めざるを得なくなるとか<br />
自分の勘で選んだ部屋とは違う部屋が<br />
勝手に手配されていたとか・・・<br />
<br />
話を聞いているとやむを得ない事情とはいえ<br />
そんな所（スピ的にね）に住んでいて<br />
よくぞご無事で(> <)ということも・・・<br />
<br />
ホントに住む所を選ぶって大事だよね、と。<br />
<br />
その一方で<br />
たとえエラい所に住む羽目になったとしても<br />
それはそれで運命として受け入れて<br />
思いつく限りの万策巡らせて<br />
手を尽くして気力も尽くして<br />
何とかして乗切るという方向もあるよね、とも。<br />
<br />
少々「気」の悪い場所だとしても<br />
徹底的に気にせずにやり過ごせば<br />
やり過ごせることもあるでしょうし。<br />
<br />
一番マズいのは中途半端に「気」にして<br />
あれこれクヨクヨ考えて<br />
引きずられちゃうことだろうな〜。<br />
<br />
どうしても「気」になるなら<br />
徹底的に「気」にして自力でなんとか<br />
乗り越える方向に持って行くのが<br />
前向きな対処法じゃないかな<br />
<br />
大変な土地に住まざるを得ないとか<br />
いわゆる「不運な目」に遭う人は<br />
前世のor現世の行いが悪かったのか<br />
波動が悪いのか、先祖供養が足りないのか<br />
誰かに呪われているのか恨まれているのか<br />
何が悪いのか・・・<br />
<br />
な〜んて原因探しも<br />
やりたければ気が済むまでやったら？<br />
とは思うけど<br />
<br />
たとえ原因が何であったとしても<br />
最終的に自分が自分の責任で<br />
腹を括って行動しないと<br />
何も変わらないと思います。<br />
<br />
でもね、どんなことでも<br />
「転んでもタダでは起きない」<br />
「自分の始末は自分の責任でつける」<br />
という態度で臨むなら<br />
いつか必ず自分の糧に成るんじゃないかな。<br />
<br />
たとえ<br />
どんな所に居ることになったとしても<br />
自分をシッカリ持って<br />
覚悟決めて対処していれば<br />
土地の影響なんて<br />
そのうちはね除けられるんだよ<br />
<br />
だって一番強いのは生きてる人間なんだから<br />
↑<br />
一番怖いのは、とも言い換えられるけど(^ ^;<br />
<br />
自分の責任で<br />
前向きに頑張る人には<br />
きっと良いタイミングで<br />
助け手も現れると思うしね。<br />
<br />
と、ママ友達と話しながら思ったこと等<br />
メモってみました。<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>信じるとか信じないとか</title>
		<link>http://marei.me/2011/09/27/%e4%bf%a1%e3%81%98%e3%82%8b%e3%81%a8%e3%81%8b%e4%bf%a1%e3%81%98%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%a8%e3%81%8b/</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 02:24:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[信じるとか信じないとか 人それぞれにあると思うんだけど・・・ 「スピリチュアル」にも色々あって 私が手を出しているのは 個人的な趣味的なものも含めると 占星術とか九星気学とかフラワーエッセンスとか タロット少々、エンジェ <a href="http://marei.me/2011/09/27/%e4%bf%a1%e3%81%98%e3%82%8b%e3%81%a8%e3%81%8b%e4%bf%a1%e3%81%98%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%a8%e3%81%8b/#more-3956" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/09/27/%e4%bf%a1%e3%81%98%e3%82%8b%e3%81%a8%e3%81%8b%e4%bf%a1%e3%81%98%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%a8%e3%81%8b/" class="liinternal">信じるとか信じないとか</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	信じるとか信じないとか<br />
人それぞれにあると思うんだけど・・・<br />
<br />
「スピリチュアル」にも色々あって<br />
私が手を出しているのは<br />
個人的な趣味的なものも含めると<br />
<br />
占星術とか九星気学とかフラワーエッセンスとか<br />
タロット少々、エンジェルオラクルカード<br />
ZenOshoカード、ルーン、ダウジング、ヒーリング<br />
精油の物理的&#038;スピリチュアルレベルでの活用<br />
クリスタル（＝パワーストーン）<br />
チャクラ等の生命エネルギーのこと<br />
目に見えないレベルの諸存在との関わりも・・・<br />
<br />
私は自分がリアリティやエネルギーの存在や<br />
効果を感じるから手を出しているのですが<br />
<br />
信じるも信じないも<br />
色々と言われることはあるけど<br />
たとえ誰が信じなくても<br />
それはそれとして「在る」んだから仕方無い。<br />
<br />
しかし時々は<br />
ややこしいトラップが紛れ込んでいるから<br />
その中で本当のものを見つけるのは<br />
確かに難しいのかもしれないんだけどね。<br />
<br />
誠実に相手の身になって真実を語って<br />
（要らぬことは語らずに←これが課題）<br />
少しでもより良い状況を導き出そうと<br />
考え動ける人になりたいな・・・<br />
<br />
<br />
（追記）<br />
たぶん、<br />
よく知らないor知ろうともしないで<br />
「信じない」と言われる時に<br />
私は多少傷ついてきた気がする。<br />
今はそれはそれで仕方無いと<br />
思えるようになってきた・・・かな？</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>癒され中〜</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 01:51:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、横になると 周囲からヒーリングの波動を感じていたので 自分が弱っているのは感じていたけど 今日はパソコンの前に座っていても感じるので だいぶお疲れかも＞私 こういう時は何もしないで寝倒すが吉、だけど 毎日必ず何か用 <a href="http://marei.me/2011/09/27/%e7%99%92%e3%81%95%e3%82%8c%e4%b8%ad%e3%80%9c/#more-3953" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/09/27/%e7%99%92%e3%81%95%e3%82%8c%e4%b8%ad%e3%80%9c/" class="liinternal">癒され中〜</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	最近、横になると<br />
周囲からヒーリングの波動を感じていたので<br />
自分が弱っているのは感じていたけど<br />
今日はパソコンの前に座っていても感じるので<br />
<br />
だいぶお疲れかも＞私<br />
<br />
こういう時は何もしないで寝倒すが吉、だけど<br />
毎日必ず何か用事があって<br />
出かけないわけにはいかないし<br />
<br />
こういう時には「癒される〜♪」に助けてもらう。<br />
<br />
BGMは相性の良いヒーリングミュージック。<br />
今は<a href="http://www.myspace.com/deanevenson" target="_blank" class="liexternal">Dean Evenson</a>がお気に入り。<br />
<br />
フラワーエッセンス飲んだり。<br />
今朝はFESの「イルーミン」。<br />
<br />
「癒される〜♪」な写真見たり<br />
　　　　↓<br />
ネットニュースのパンダの写真がかわゆい♪<br />
混ぜてもらって一緒にお昼寝したい♪<br />
<a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&#038;d=0926&#038;f=national_0926_197.shtml&#038;pt=large" target="_blank" class="liexternal">赤ちゃんパンダ「お昼寝中」…今年生まれ１２匹が元気に生育＝成都</a><br />
<br />
できるだけ省エネモードで用事片付けて<br />
大好き♪に癒されつつボチボチ頑張ろ。<br />
<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>ベリーダンス</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 13:08:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[チャクラ]]></category>
		<category><![CDATA[ベリーダンス]]></category>

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		<description><![CDATA[ベリーダンスのレッスンを三年振りに再開して3ヶ月。 三年前にもやっていたとはいえ、 その時は数回通った段階で体調壊して行けなくなったので 今回は初めからやり直し。 夏休みは丸々行けなかったこともあって まだまだ全然ついて <a href="http://marei.me/2011/09/25/%e3%83%99%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%b3%e3%82%b9/#more-3938" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/09/25/%e3%83%99%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%b3%e3%82%b9/" class="liinternal">ベリーダンス</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	ベリーダンスのレッスンを三年振りに再開して3ヶ月。<br />
三年前にもやっていたとはいえ、<br />
その時は数回通った段階で体調壊して行けなくなったので<br />
今回は初めからやり直し。<br />
<br />
夏休みは丸々行けなかったこともあって<br />
まだまだ全然ついていけてませんが<br />
何とかぼちぼちやってます。<br />
<br />
ベリーダンスは踊りも音楽も好きだけど、小物や衣装も好き。<br />
ネットや近所のベリー用品のお店でキラキラジャラジャラな<br />
衣装やアクセサリーや小物達を見てるだけで楽しい。<br />
<br />
11月には誰でもOKな発表会に混ぜてもらって出ることにしたので、<br />
来週の土曜日からはレッスン以外に有志で集まって自主練もやる予定。<br />
<br />
しかし今やってる振付もまだ全然ついていけてないのに、<br />
私の習ってない振付も踊ることが予定されているから、<br />
本当に出られるかどうかは微妙。<br />
でもやるだけやってみよう。<br />
<br />
今回、再開してから分かったのはベリーダンスの動きは<br />
体を流れる＆体を取り巻くエネルギーの動きを体現してるんだということ。<br />
前回はそこまで気づけなかった。<br />
<br />
あのネットリした腰の回転や八の字を描く動きは<br />
そのままエネルギーの流れそのもの。<br />
普段感じているエネルギーの動きを<br />
そのまま表現するイメージでやれば良いんだ<br />
…って、思ったように出来るモノなら苦労しないって～f^_^;)<br />
<br />
まだ基本の動きも全然ぎこちないので洗面所の鏡の前で練習する日々(>_<)<br />
<br />
それでもベリーダンスの見方は変わりました。<br />
「大地の女神に捧げる踊り」とか「女性性を表現する」とも言われるけど<br />
もっとダイレクトな「生命エネルギーそのものの表現」なんだな、と。<br />
<br />
身体の内を外を流れる「生命エネルギー」はリズミカルに<br />
終わりも始まりもなく絶え間なくダンスし続けていて<br />
そのリズムや動きを感知して共鳴して身体を動かせば<br />
やがて共鳴の恍惚の中に人は宇宙のリズムと一体になるんだ…<br />
<br />
なんてね、まだ私にはそこまでは全然無理だけど<br />
でも会得されている方々の踊りを見てるだけで意識は共鳴するから<br />
だからベリーダンスは好きだな～。<br />
<br />
あと三年前と変わったのは、以前はレッスン開始30分ほどで<br />
エネルギーが足から降り始めるのが分かったけど<br />
今回、再開してからは一度もそんな感じにならないこと。<br />
<br />
これは良い変化なのかな？<br />
<br />
三年前は鬱になる直前で身体中に負のエネルギーが<br />
溜まりまくって行き場を無くしてた状態だったけど<br />
今はそれほど余計なエネルギーは溜まってないんじゃないかな？<br />
だから足から出て行く感じが無いんじゃないかな？<br />
<br />
あるいはチャクラの活性化が原因なのかも。<br />
ベリーダンスでは第1から第4チャクラが活性化されやすいけど<br />
三年前はその辺りが全然動いてなかった気がする。<br />
特に第2、3チャクラが三年前には殆ど動いてなかったと思う。<br />
それがレッスン中に刺激されて動くことで、<br />
詰まってたモノが一気に足から流れ落ちていたのを感じていたのかも。<br />
<br />
今はあの時よりは普段からスムーズに動いているから、<br />
レッスン中も変化をそんなにハッキリ感じなくなったのかも?<br />
<br />
とか、色んなことを考えながら<br />
今夜もまたお風呂上がりに洗面所の鏡の前で<br />
1人クネクネ練習しよう♪</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>ちょっと気になったこと</title>
		<link>http://marei.me/2011/09/06/%e3%81%a1%e3%82%87%e3%81%a3%e3%81%a8%e6%b0%97%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8/</link>
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		<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 08:13:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[夢]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3817</guid>
		<description><![CDATA[今回の台風１２号の洪水の被害の写真を見ていて 思い出したのが、東北の大震災直後に見た夢。 夢というよりは目が覚める直前に見たビジョン。 夢の内容はなぜかヤクザ？マフィア？の活動に 私が巻き込まれていて 「なんでこんなこと <a href="http://marei.me/2011/09/06/%e3%81%a1%e3%82%87%e3%81%a3%e3%81%a8%e6%b0%97%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8/#more-3817" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/09/06/%e3%81%a1%e3%82%87%e3%81%a3%e3%81%a8%e6%b0%97%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8/" class="liinternal">ちょっと気になったこと</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今回の台風１２号の洪水の被害の写真を見ていて<br />
思い出したのが、東北の大震災直後に見た夢。<br />
夢というよりは目が覚める直前に見たビジョン。<br />
<br />
夢の内容はなぜかヤクザ？マフィア？の活動に<br />
私が巻き込まれていて<br />
「なんでこんなことやってるんだ？」と思ったら<br />
画面に作戦を書いた？長文の文字が流れ、<br />
夢から覚めたと思ったら<br />
頭の中に小さな町の狭い道路が水浸しになっていて<br />
たくさんの傘がフワフワと浮かんで見えた、というもの。<br />
<br />
当時はニュース等で津波の後の光景を見た直後だったから<br />
そういうビジョンが出てきたのかと思ったけど<br />
「それにしてもなんで傘？？？」と思ったんですよね。<br />
<br />
今回の災害のニュースを見ていたら<br />
そのことが思い出されてちょっと気になりました。<br />
<br />
本当は全然関係無いのかもしれないし<br />
万が一関係有ったとしても<br />
「だから？」なんですけどね。。。<br />
<br />
それでも引っ掛かって気になったのでメモ。</br></br></br></br><br />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://marei.me/2011/09/06/%e3%81%a1%e3%82%87%e3%81%a3%e3%81%a8%e6%b0%97%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8/" />
	</item>
		<item>
		<title>台風の被害</title>
		<link>http://marei.me/2011/09/05/%e5%8f%b0%e9%a2%a8%e3%81%ae%e8%a2%ab%e5%ae%b3/</link>
		<comments>http://marei.me/2011/09/05/%e5%8f%b0%e9%a2%a8%e3%81%ae%e8%a2%ab%e5%ae%b3/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 02:03:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[チャネリング]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3813</guid>
		<description><![CDATA[今回の台風12号はかなり被害が出そうで 心配していたけど・・・ 今朝から色々なニュースを見ています。 （テレビが無いのでネットの情報頼りですが） 関西出身で十津川村とか那智とか あの辺りは仕事や遊びで何度も行ってますから <a href="http://marei.me/2011/09/05/%e5%8f%b0%e9%a2%a8%e3%81%ae%e8%a2%ab%e5%ae%b3/#more-3813" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/09/05/%e5%8f%b0%e9%a2%a8%e3%81%ae%e8%a2%ab%e5%ae%b3/" class="liinternal">台風の被害</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今回の台風12号はかなり被害が出そうで<br />
心配していたけど・・・<br />
<br />
今朝から色々なニュースを見ています。<br />
（テレビが無いのでネットの情報頼りですが）<br />
<br />
関西出身で十津川村とか那智とか<br />
あの辺りは仕事や遊びで何度も行ってますから<br />
このままだとマズいと分かっていても<br />
どこにも逃げ場が無かった地域も多かったと<br />
容易に想像されます。<br />
<br />
避難するにも山間の川沿いの<br />
グネグネ道しか無い地域ですしね。<br />
<br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x601adeea861b31bf:0xe7a6612ff903f688,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E6%B5%9C%E6%9D%BE%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E5%B1%B1%E6%89%8B%E7%94%BA&amp;t=h&amp;ll=34.044694,135.917358&amp;spn=0.398268,0.583649&amp;z=10&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x601adeea861b31bf:0xe7a6612ff903f688,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E6%B5%9C%E6%9D%BE%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E5%B1%B1%E6%89%8B%E7%94%BA&amp;t=h&amp;ll=34.044694,135.917358&amp;spn=0.398268,0.583649&amp;z=10&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left" target="_blank" class="liexternal">大きな地図で見る</a></small><br />
<br />
しかも夜中の一瞬の出来事だったみたいで<br />
本当にどうしようも無かったんじゃないかな。<br />
<br />
しかし自然ってホントに厳しい(> <)<br />
<br />
って書いていたら「悲しみ」がやってくる。<br />
<br />
私自身も台風の被害のニュースを見て<br />
とても悲しいのですが<br />
私のものではない悲しみの感情。<br />
<br />
哀悼とかそんな感じにも近いけど<br />
もっと剥き出しの「悲しみ」の感情。<br />
<br />
人の営みはちっぽけでささやかなものだけど<br />
<br />
それでもその１つ１つを<br />
<br />
悲しまれている<br />
憐れまれている<br />
慰められている<br />
<br />
そして喜ばれている<br />
<br />
と知ることが<br />
少しでも誰かの励みになれば<br />
<br />
私が今までずっと<br />
そうやって励まされてきたように。<br />
</br></br></br></br><br />
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		<title>「美を求める心」より</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 16:01:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアル]]></category>

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		<description><![CDATA[ネット上でたまたま見つけたコラム 「知っている」が学ぶ心を妨げる 　　by Business Media誠 このコラムも面白かったのですが、コラム中に 昔読んだ覚えのある文章が引用されていました。 小林秀雄が小中学生向け <a href="http://marei.me/2011/08/31/%e3%80%8c%e7%be%8e%e3%82%92%e6%b1%82%e3%82%81%e3%82%8b%e5%bf%83%e3%80%8d%e3%82%88%e3%82%8a/#more-3747" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/08/31/%e3%80%8c%e7%be%8e%e3%82%92%e6%b1%82%e3%82%81%e3%82%8b%e5%bf%83%e3%80%8d%e3%82%88%e3%82%8a/" class="liinternal">「美を求める心」より</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	ネット上でたまたま見つけたコラム<br />
<br />
<a href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1108/30/news005.html" target="_blank" class="liexternal">「知っている」が学ぶ心を妨げる </a> 　　by <a href="ttp://bizmakoto.jp" target="_blank" class="liinternal">Business Media誠</a><br />
<br />
このコラムも面白かったのですが、コラム中に<br />
昔読んだ覚えのある文章が引用されていました。<br />
<br />
小林秀雄が小中学生向けに書いた<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4106435616/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=mihoowithyuki-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4106435616" target="_blank" class="liexternal">「美を求める心」</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4106435616" border="0" alt="" width="1" height="1" style="border: none !important; margin: 0px !important;" />の一部分です。<br />
<br />
<span style="color: #3b6867;"><em>「言葉は眼の邪魔になるものです。例えば、諸君が野原を歩いていて一輪の美しい花の咲いているのを見たとする。見ると、それは菫（すみれ）の花だとわかる。何だ、菫の花か、と思った瞬間に、諸君はもう花の形も色も見るのを止めるでしょう。諸君は心の中でお喋りをしたのです。菫の花という言葉が、諸君の心のうちに這入って来れば、諸君は、もう眼を閉じるのです。それほど、黙って物を見るという事は難しいことです。（中略）言葉の邪魔の這入らぬ花の美しい感じを、そのまま、持ち続け、花を黙って見続けていれば、花は諸君に、嘗て見た事もなかった様な美しさを、それこそ限りなく明かすでしょう。画家は、皆そういう風に花を見ているのです」</em></span><br />
<br />
芸術を鑑賞、理解することについて書かれた文章ですが<br />
改めて読むと昔（たぶん高校生頃）に読んだ時より<br />
ずっと深い意味で捉えることのできる文章だと思います。<br />
<br />
特に&#8221;スピリチュアル&#8221;に足を突っ込んだ身には<br />
しみじみと考えさせられるというか・・・(^ ^;<br />
<br />
&#8220;スピリチュアル&#8221;的な言葉を用いて言うなら<br />
目の前に在る物や、人や<br />
目の前で起きた現象等に対して<br />
自分の小さな知識で作り上げたレッテルを付けた時<br />
その物や、人や、現象等に対して<br />
レッテル以上の「世界」を知る術は失われてしまう。<br />
<br />
スピリチュアルとマテリアルは<br />
決して相反するものではなく<br />
それを受け止める側の感性と意識の在り方の<br />
問題であるということ。<br />
<br />
目の前にいる人や物質や現象や<br />
宗教的orスピリチュアル的なシンボルや偶像に<br />
どのような意識を持って<br />
どのような「世界」を見出すか<br />
<br />
人のチッポケで狭量な「判断（ジャッジ）」という<br />
フィルタを掛けた途端に「世界」は限定され<br />
それ以上のことを知る術は失われてしまう。<br />
<br />
そんなん全然面白くないやん<br />
どうせやったらもっと楽しみたいから<br />
邪魔なフィルタなんて持ちたくないわぁ〜<br />
<br />
というのが私の考えw<br />
<br />
高校時代（だと思う）にこの文章を読んで<br />
思いっきり影響されていた自分を<br />
今頃になって思い出しました。<br />
<br />
だから大学時代に芸術学を学び<br />
勉強のために美術館通いしているうちに<br />
そのようなもの捉え方が<br />
すっかり癖になっていたらしい。<br />
<br />
それが今になっても影響していて<br />
芸術鑑賞の時だけでなく、人と接する時にも<br />
石や精油に触れる時にも先入観や知識よりも先に<br />
感受性を働かせることが当たり前になってたんだな。<br />
<br />
スピリチュアルな現象が起きる時にも<br />
私はそれが何かと特定するよりも先に<br />
「感じる」ことが優先しちゃうし<br />
言葉や理屈抜きに感覚だけで<br />
動かせちゃうこともあるんだな〜。<br />
<br />
と、意外なところで意外な繋がりを発見。<br />
<br />
しかし一方で、たとえば<br />
「これは印象派のモネの絵で、<br />
　モネはこの時代に何を考えていたから<br />
　この絵にはそれが反映されていて・・・。」<br />
みたいに、絵を見ながら頭の中に理屈が働いたとしても<br />
それが決して「悪い」ことばかりじゃないとも知っている。<br />
<br />
芸術に対する時代背景や理論を知っていることが<br />
理解を深めてくれるという楽しさもある。<br />
その辺りは漫画「のだめカンタービレ」も参考になるかも。<br />
<br />
そしてそれは「スピリチュアル」も同じ。<br />
両方をバランス良く高めて行ければ理想なんですけどね。<br />
<br />
きっと真実へ至る理解を阻害するような<br />
フィルタや色眼鏡を作らないような知識の深め方を<br />
意識することが必要なんだろうな、と。<br />
<br />
頭には「菫」についてのあらゆる知識があったとしても<br />
ふと目の前に「菫」を見つけた時に<br />
その「菫」の持つ世界をまっさらな感性で<br />
素直に感じ取り楽しむことができる<br />
<br />
私の理想はそんな感じ。<br />
ちょっと高い理想ですけどね(^ ^;<br />
</br></br></br></br><br />
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		<title>そっか〜</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 02:28:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[さっきの記事を書いて分かったけど 私のスピリチュアルやヒーリングへの不信感は こんなところから来てるんだね。 何だろう？？？何だろう？？？と ずっとモヤモヤしてたことが分かって ちょっとスッキリ。 これがクリアに出来たら <a href="http://marei.me/2011/08/25/%e3%81%9d%e3%81%a3%e3%81%8b%e3%80%9c/#more-3723" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/08/25/%e3%81%9d%e3%81%a3%e3%81%8b%e3%80%9c/" class="liinternal">そっか〜</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	さっきの記事を書いて分かったけど<br />
私のスピリチュアルやヒーリングへの不信感は<br />
こんなところから来てるんだね。<br />
<br />
何だろう？？？何だろう？？？と<br />
ずっとモヤモヤしてたことが分かって<br />
ちょっとスッキリ。<br />
<br />
これがクリアに出来たら<br />
かなり楽になりそう。</br></br></br></br><br />
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		<item>
		<title>グダグダ考えていることメモ</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 02:09:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3721</guid>
		<description><![CDATA[夏休み後半。 ３年生の長男君の課題に連日付き合ってます。 図画工作に自由研究のレポート。 夏休みの課題を仕上げるのって結構親掛りで 頑張らないといけないんですよね。 この数日間、報道されているニュースですが 岡山で４歳の <a href="http://marei.me/2011/08/25/%e3%82%b0%e3%83%80%e3%82%b0%e3%83%80%e8%80%83%e3%81%88%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8%e3%83%a1%e3%83%a2/#more-3721" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/08/25/%e3%82%b0%e3%83%80%e3%82%b0%e3%83%80%e8%80%83%e3%81%88%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8%e3%83%a1%e3%83%a2/" class="liinternal">グダグダ考えていることメモ</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	夏休み後半。<br />
<br />
３年生の長男君の課題に連日付き合ってます。<br />
図画工作に自由研究のレポート。<br />
夏休みの課題を仕上げるのって結構親掛りで<br />
頑張らないといけないんですよね。<br />
<br />
この数日間、報道されているニュースですが<br />
岡山で４歳の女の子が親の不在中の夜中に<br />
家から出ていたところを通りかかった人に保護されて<br />
保護した人が警察に届けるのが遅過ぎて<br />
逮捕されてしまったという事件。<br />
<br />
１歳と２歳の下の子がいるのに夜中に家に鍵もかけずに<br />
ママが出かけてしまえるって凄いな。<a href="http://www.asahi.com/national/update/0823/OSK201108230054.html" target="_blank" class="liexternal">元記事</a><br />
<br />
女の子だったら４歳でも長女としての責任感はあるだろうから<br />
妹達が夜中に起きた時はどうしていたんだろう？と<br />
私も長女で同じ年齢の間隔で弟、妹がいたから<br />
この女の子の気持を想像してしまいます。<br />
<br />
そして思い出したこと。<br />
私も小学校２〜３年生頃に母が週に何度か<br />
夕方からの仕事（塾講師）に出てしまって<br />
下の子の世話を押し付けられてたな〜と。<br />
<br />
８時過ぎ頃に母が帰ってくるまでに<br />
下の子達が宿題終わって公文のプリントもやって<br />
ちゃんと寝ていないと私が叱られていたんですよね〜。<br />
「お姉ちゃんなんだから下の子の面倒を見れて当たり前でしょう！」<br />
って・・・<br />
<br />
母の理屈では自分が小学生の時に両親と離れて<br />
田舎の親戚の家に兄弟７名で預けられたと。<br />
そこで姉達が自分達下の子の面倒を見てくれたと。<br />
私の姉達が出来たことがあなたに出来ないわけがない、と・・・<br />
<br />
どんな理屈やねん？<br />
<br />
下の子達はテレビとか見たがるわけで<br />
そりゃあまだ小学校低学年の私だって見たいわけで<br />
テレビなんてスイッチ１つで付くんだから<br />
一度付けてしまうと宿題を終わらせることは無理。<br />
<br />
すると帰宅した母がブチ切れて<br />
私を散々に罵倒（←本当に罵倒だったんですよ）して<br />
手を上げることもあったし<br />
時には泣かれることもあったり。<br />
<br />
小学生低学年の身には目の前で母に泣かれても<br />
困惑するばかりでね〜。<br />
<br />
その時には弟と妹はすでに寝ていて<br />
私１人が起きていて怒られて母の説教やら<br />
自分の思い出話（自分の話が大好きな人なので）やら<br />
母がどんなに父が嫌いか、とか<br />
将来は離婚したいと思ってるという話に<br />
眠いのに何時間も何時間も付き合わなきゃいけない。<br />
<br />
お母さんの疎開してた時とは時代違うし<br />
疎開してた兄弟の人数も違う。<br />
そんな私１人で何もかもできるわけない。<br />
そもそも昔の疎開先にはテレビなんて<br />
誘惑も無かったし、そんなん無理やん。<br />
<br />
と言い返そうとすると「親に口答えするのか！」と<br />
また叱責されたり手を上げられたりするので<br />
黙るしか無くてね。<br />
<br />
それで嫌々ながら仕方無く下の弟と妹に<br />
アレしちゃダメ、コレしちゃダメ<br />
アレをしなさい、コレをしなさい<br />
と口うるさく言わなきゃいけなくて<br />
下の子達には「偉そうな嫌な姉ちゃん」<br />
として酷く嫌われてね〜（苦笑<br />
<br />
こっちの事情も知らずに「お姉ちゃんは鬼ババァだ」<br />
って近所の友達とかに言い回ったりして<br />
みんなで私をはやし立てたりしてね〜。<br />
<br />
そりゃあストレス性の病気を幾つもやっちゃったり<br />
精神的な問題行動をやっちゃったりするよね、と。<br />
<br />
今、小学校３年生の長男君を見ていると<br />
この年頃で下の子の面倒を<br />
そんなに完璧に見れるわけないやんと<br />
と改めて思いますけどね。<br />
<br />
っていうか、書いてみて改めて思ったけど<br />
これって充分に精神的虐待じゃないか？<br />
これだけじゃないし。<br />
大袈裟かな？<br />
<br />
しかし私が未だに色々引きずってるのも確か。<br />
<br />
ヒーリングとかスピリチュアルって<br />
こういう問題にどこまで対応できるんだろう？<br />
と思いますね。<br />
<br />
今までは全部、どんな機関にも病院にも<br />
先生にも頼らず自力で解決してきたと<br />
自負しているのですが<br />
（体に出た病気は病院のお世話になりましたが）<br />
今のところ「スピリチュアル」が<br />
何かの解決手段になったことは無い気がする。<br />
<br />
ヒーリングでブロックを外していくというのは<br />
確かに今までやってきていて<br />
エネルギー的な変化もあるのは分かるけど<br />
根本的な解決には遠いな〜という感じ。<br />
<br />
何かあるたびに思い出すんですよね。<br />
一生付き合っていくしかない問題なのかな？<br />
<br />
自分自身の問題を解決していく過程で<br />
学んでいけることがあると前向きに考えようとして<br />
色々と試しているつもりではあったけど<br />
時々エネルギー切れて休憩したくなってしまう。<br />
<br />
この夏休み中に子どもと長時間一緒に過ごしたり<br />
ちょっとシリアスな家族の問題があったりして<br />
それらに向き合っているうちに<br />
忘れてたことまで思い出すようなこともあって<br />
<br />
今はちょっとグッタリ(> <)<br />
<br />
自分の過去や経緯や現状を見ていると<br />
ヒーリングやスピリチュアルに<br />
限界とか不信感みたいなものを感じていて<br />
それが足かせになってるような気もしている。<br />
<br />
どうせ無理でしょw？みたいな感じ。<br />
<br />
そうなると<br />
やっぱり私は止めた方が良いんじゃない？<br />
とも考えてしまう。<br />
<br />
でも人から私のヒーリングや<br />
精油のアドバイスの効果を教えてもらえると<br />
「やっぱやった方が良いのかな？」<br />
と思ってしまう。<br />
<br />
しかし足かせがあまりに重い。<br />
<br />
難しい。<br />
ほんっとに難しい。<br />
</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>探していた人</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 14:03:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3706</guid>
		<description><![CDATA[数年前に自然育児の関係で 一度だけ会ってお話した人の話。 浜松市内に生まれ育って 自然食が縁で出会った人と福島県の山奥に移住して 土地を開墾して自分達で水道も電気も引いて 家も全部自前で建てて自給自足していると。 そのう <a href="http://marei.me/2011/08/21/%e6%8e%a2%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%9f%e4%ba%ba/#more-3706" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/08/21/%e6%8e%a2%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%9f%e4%ba%ba/" class="liinternal">探していた人</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	数年前に自然育児の関係で<br />
一度だけ会ってお話した人の話。<br />
<br />
浜松市内に生まれ育って<br />
自然食が縁で出会った人と福島県の山奥に移住して<br />
土地を開墾して自分達で水道も電気も引いて<br />
家も全部自前で建てて自給自足していると。<br />
<br />
そのうちもう一軒レストラン用の建物も建てて<br />
自然食レストランをやりたいとの夢もあると。<br />
<br />
その時の彼女の話があまりに楽しくて<br />
ずっと忘れられずにいたのですが<br />
福島県のどこに移住したか聞いておらず<br />
今年３月の震災以降、震災被害や放射能汚染等に<br />
巻き込まれていないかと、ずっと気になってました。<br />
<br />
あれこれネットを検索しても全然見つからず<br />
自然育児関連の人にも聞いてみたりもしましたが<br />
なかなか消息が分らず数ヶ月。<br />
そして、さきほどようやく発見。<br />
<br />
<a href="http://www.nanaironosora.sakura.ne.jp/index.htm" target="_blank" class="liexternal">なな色の空</a><br />
<br />
Youtubeにレストランの紹介動画もアップされてました。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=LWpusTsZRC4" target="_blank" class="liexternal">農家レストラン「なないろの空」</a><br />
<br />
HPの情報によれば村に一番激しく放射能が降り注いだ<br />
３月１５日には既に避難済みだった模様。<br />
<br />
検索してみると最近では<br />
三重に腰を据えて生活を始められたらしく<br />
様々なニュース記事で活動の様子が報道されていて<br />
元気にしておられることに一安心。<br />
<br />
<a href="http://www.yomiuri.co.jp/osaka/feature/kansai1308155431752_02/news/20110810-OYT8T00102.htm?from=yoltop" target="_blank" class="liexternal">「福島に野菜を」募金活動</a><br />
<br />
数年前にお話した時にも<br />
自然体で心のしなやかな人だと思ったけど<br />
あの印象は変わらずそのままだな〜と。<br />
<br />
震災前にレストランを見つけていたら<br />
家族で行ってみたかったな。<br />
<br />
でもこのご夫婦ならきっとまた<br />
新しく何か立ち上げるはず。<br />
その時には今度こそ遊びに行かせてもらおう。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>初のサッカー観戦＆川口選手のこと</title>
		<link>http://marei.me/2011/08/03/3636/</link>
		<comments>http://marei.me/2011/08/03/3636/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 14:59:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は家族で初めてのサッカー観戦に行ってきました。 「スルガ銀行チャンピオンシップ2011 SHIZUOKA」 地元ジュビロ磐田VSインデペンディエンテ（アルゼンチン） 試合の前には小学生向けのサッカー教室もあって わが <a href="http://marei.me/2011/08/03/3636/#more-3636" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/08/03/3636/" class="liinternal">初のサッカー観戦＆川口選手のこと</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	今日は家族で初めてのサッカー観戦に行ってきました。<br />
<br />
<a href="http://www.j-league.or.jp/surugacs/" target="_blank">「スルガ銀行チャンピオンシップ2011 SHIZUOKA」<br />
地元ジュビロ磐田VSインデペンディエンテ（アルゼンチン）</a><br />
<br />
試合の前には小学生向けのサッカー教室もあって<br />
わが家の子ども達も参加させてもらって<br />
その後、スタンドで試合の観戦。<br />
<br />
サッカーは日本代表選ぐらいしか見ないので<br />
ジュビロ磐田の選手、と言っても知ってる選手は<br />
代表経験者だけです(^ ^;<br />
GKは去年まで代表にいた川口選手。<br />
<br />
試合は２対２でPK戦にもつれこんで<br />
川口選手の&#8221;神&#8221;セーブ連発で勝ってスタンドは大興奮。<br />
子ども達も大喜び。<br />
「やっぱり恰好良いわ〜。」と思って見てました。<br />
<br />
でもジュビロ磐田の選手達が観客席にお礼に来た時、<br />
川口選手がその中にいなかったんですよね。<br />
<br />
そういえば今、危篤状態にいる<br />
元代表の松田選手と同期じゃないの！と<br />
後になってから気がついて・・・・・<br />
<br />
ほぼ同年齢でJリーグで長年同じチームにいて<br />
一緒に去年まで日本代表で活躍してたんだから<br />
本当は試合なんてやってられる<br />
心境じゃなかったんじゃないの？と。<br />
<br />
それでニュース記事を検索してみたら、<br />
松田選手の病室には同時期の元日本代表が<br />
大勢駆けつけていて、<br />
病室で傍についてる選手もいるとのこと。<br />
<br />
川口選手も今日の試合がなければ<br />
すぐにでも行きたかったとのこと。<br />
<br />
私のいた席からは分からなかったけど<br />
試合後の川口選手は泣いてたらしい(> <)<br />
だから観客席にも来なかったんだね。<br />
<br />
↓今日の試合後の川口選手のインタビュー記事<br />
<a href="http://www.sanspo.com/soccer/news/110803/sca1108032239012-n1.htm" target="_blank" class="liexternal">磐田・川口ＰＫセーブ「戦っている松田の分も」</a><br />
<br />
そうだよね・・・PK戦の時、凄かったもんね。<br />
<br />
やっぱり一流のプロ選手って<br />
物凄い精神力の持ち主なんだな、って・・・<br />
<br />
サッカー初観戦だった子ども達にも<br />
きっと忘れられない思い出になるような<br />
良い試合を見せてくれてありがとう、と・・・<br />
<br />
ただ今しみじみと感動中。<br />
<br />
今頃大急ぎで駆けつけているのかな。<br />
松田選手は危うい状況との報道もあることですし<br />
少しでも早く会えますように、と。</br></br></br></br><br />
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		<item>
		<title>霊になっても変わらないな〜と</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2011 00:52:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[朝、子ども達が夏休みのため サッカーの朝練に行ってしまい パパも出勤した後の３０分ほどの自由時間を 二度寝しながらゴロゴロしてたら 久々に金縛りにやられてました(^ ^; 玄関から子ども達が帰ってきたと思ったら 上半身は <a href="http://marei.me/2011/07/28/%e9%9c%8a%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%82%e5%a4%89%e3%82%8f%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%aa%e3%80%9c%e3%81%a8/#more-3579" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/07/28/%e9%9c%8a%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%82%e5%a4%89%e3%82%8f%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%aa%e3%80%9c%e3%81%a8/" class="liinternal">霊になっても変わらないな〜と</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	朝、子ども達が夏休みのため<br />
サッカーの朝練に行ってしまい<br />
パパも出勤した後の３０分ほどの自由時間を<br />
二度寝しながらゴロゴロしてたら<br />
久々に金縛りにやられてました(^ ^;<br />
<br />
玄関から子ども達が帰ってきたと思ったら<br />
上半身はだかで下半身はスポーツ系の短パンで<br />
日焼けした元気な少年っぽい男の子。<br />
長男に似てるけど顔が見えない。<br />
「おかえり〜」って言ってるつもりだけど<br />
何も言わずに乗ってくる<br />
「ヤバい！」と思って何とかしようとしたら<br />
何とかなった、かな？？？<br />
<br />
それにしても霊の気配って<br />
基本的に生きてる人と同じように動くんだよね。<br />
ちゃんと玄関から入って廊下通ってドアから入る。<br />
<br />
エドガーケイシーの本に載ってた霊だったかな？<br />
遠くからエドガーケイシーの元に行くのに<br />
わざわざヒッチハイクして来たらしい。<br />
<br />
霊になって物理的な制約は無くなったのだから<br />
空も飛べるし一瞬で移動もできるんだろうけど<br />
生きていた時の「思い込み」のために<br />
ヒッチハイクしか移動手段は無いと思ってたらしい。<br />
<br />
霊が基本的に玄関から入るのも同じ理由だろうな。<br />
<br />
そして思い出したのは５年ほど前のできごと。<br />
マンションに引っ越したばかりの時のこと。<br />
<br />
子ども達と寝ていたら夢うつつに玄関から<br />
包丁を振りかざした男が入ってきた、という夢。<br />
その男の姿が寝室のドア越しに見えてハッとして<br />
目を開けた瞬間、その目にうつったのは<br />
夢とまったく同じ光景で男の姿だけが消えていて・・・<br />
<br />
うわ〜ヤバ〜夢じゃなくて「見ちゃった」んだ！！！と。<br />
<br />
普段は見えない私が見ちゃったことにショックだったし、<br />
マンションに引っ越す時に「暗剣殺」を逃れるために<br />
方位転居までしたのに「暗剣殺」を暗示するようなものを<br />
見てしまったことがショックだったのね。<br />
<br />
いやいや実は夢かもしれない、どうしよう、と思って<br />
ちょうどその頃、霊能者さん達のブログを色々読んでいて<br />
たまたまメールで簡単な無料相談をやりますと書いてた<br />
京都の霊能者さんにメールしてみました。<br />
<br />
そしたら<br />
「確かにそれは家に入ってきたけど、あなたの後ろの人に<br />
　見つかって逃げて行ったから大丈夫です。」<br />
という返事。<br />
<br />
「後ろの人に見つかって逃げた？ってどういうこと？」と、<br />
その時にはイマイチ分かりませんでしたけど<br />
今なら何となく納得できるかも〜(^ ^;<br />
<br />
ともかく大丈夫と言ってもらえたことに安心して<br />
その人のブログをちょくちょく読むようになったんですね。<br />
<br />
その頃、私はずっと気にかかっていることがあって<br />
一度誰かに相談してみたいと思ってて<br />
ネットの育児系掲示板で知合った人と<br />
家庭の悩みを打ち明け合っているうちに<br />
彼女も自分の悩みを誰かに相談したいんだよね〜という話に。<br />
<br />
彼女はメールやら何やらでみてもらってたらしいんだけど<br />
「この人にみてもらって良かったよ。」という<br />
彼女の地元の人のブログを紹介してもらい<br />
どうやらその人が一番のおススメらしかったので<br />
私も興味は持ったけど、遠方なのがネックで<br />
メール相談も電話での鑑定も受けてもらえても<br />
「ちゃんと会ってみてもらわないと細かい所で通じない気がする。」<br />
と躊躇していたんですよね。<br />
<br />
そうしたら先に書いた京都の霊能者さんのブログで<br />
友達が紹介してくれた人とが知り合いだと知り<br />
京都の霊能者さんが主催するイベントに<br />
その人も参加すると知り、<br />
<br />
京都のイベントの日が<br />
たまたま関西への帰省の日程と重なっていて<br />
「会って話せるじゃん！」と鑑定を申し込んだんですよね。<br />
<br />
その時に京都でその人に会ってなければ<br />
翌年、その人からレイキは受けてなかったし<br />
その人からレイキを受けてなければ<br />
近所のおっちゃんの所に相談にも行かなかったし<br />
<br />
相談した時におっちゃんから不思議そうな顔して<br />
「アロマを仕事にしている？」と聞かれなければ<br />
「そっか〜私はアロマを仕事にするんだ。」なんて<br />
思いつきもしなかっただろうし、<br />
いつか仕事にする時のためにとアロマの勉強を<br />
始めようなんて思わなかっただろうし<br />
試験も受けてなかったはず。<br />
<br />
レイキ受けてなければ鬱になった時にも<br />
自己ヒーリングで治そうなんてしなかったし<br />
アロマの勉強やって精油に関心もってなければ<br />
精油の波動を使ったヒーリングが出来るなんて<br />
気付かなかったに違いない。<br />
<br />
それで精油の波動を使ったヒーリングに感動しなれば<br />
わざわざパパを説得して大金使って東京まで通って<br />
サトルアロマテラピーの勉強もしなかったに違いない。<br />
<br />
長くなったけど、つまり<br />
「マンションに包丁振りかざした男の霊が入ってきた」<br />
という事件が無ければ今の私は無いんですよ。<br />
<br />
私の「後ろの人」はそんな霊は簡単に追い払えるけど<br />
その時には敢えて侵入を許したんだろうな、と<br />
コレは私の勝手な想像だけどたぶん合ってる。<br />
<br />
だとしたら今日の霊の侵入にも意味があるんだろう。<br />
<br />
考えると思い当たる節が多過ぎて困るんですけど(^ ^;<br />
<br />
「まずは玄関の掃除が甘い！」と言われた気が。<br />
玄関は良いモノも悪いモノも入ってくるから<br />
悪いモノが入らないようにしないといけないと<br />
思っていたのに実際には出来てない。<br />
<br />
家全体ももっと掃除と片付け頑張らなきゃだしね。<br />
そういうの注意されたような気がする。<br />
<br />
自分自身のことも注意された気がする。<br />
週末の占星術の講座や来週のヒーリングセッション、<br />
他にも頼まれている仕事とかやること山積みなのに<br />
二度寝してゴロゴロしてる場合じゃないだろうって(^ ^;<br />
<br />
でもって<br />
「死んでも生きてる時と同様に玄関から入ってくる」<br />
という「霊になっても変わらない」を逆手に取れば<br />
余計な霊を呼び寄せないためには<br />
余計な霊が入りにくくて居心地悪い状態にしなきゃだな〜。<br />
<br />
余計な霊が付け入る隙を減らすには<br />
「上質なエネルギー」で満たせば良いことで<br />
ただし「上質」とは何ぞやであるわけで・・・<br />
<br />
と、朝からひとしきり考えてみました。<br />
<br />
とりあえず掃除、片付け、がんばろう〜。<br />
<br />
<br />
<br />
</br></br></br></br><br />
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		<item>
		<title>肩の荷</title>
		<link>http://marei.me/2011/07/25/%e8%82%a9%e3%81%ae%e8%8d%b7/</link>
		<comments>http://marei.me/2011/07/25/%e8%82%a9%e3%81%ae%e8%8d%b7/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 14:37:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3577</guid>
		<description><![CDATA[数週間前に風邪で気管支炎っぽくなってから 咳が長引いていたのが治ってきて その治る過程で首回りのエネルギーの動きが 今までになく活発になってる感じ。 意識的に改善しようと色々と働きかけた、 ということもあるんですけどね。 <a href="http://marei.me/2011/07/25/%e8%82%a9%e3%81%ae%e8%8d%b7/#more-3577" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/07/25/%e8%82%a9%e3%81%ae%e8%8d%b7/" class="liinternal">肩の荷</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	数週間前に風邪で気管支炎っぽくなってから<br />
咳が長引いていたのが治ってきて<br />
その治る過程で首回りのエネルギーの動きが<br />
今までになく活発になってる感じ。<br />
<br />
意識的に改善しようと色々と働きかけた、<br />
ということもあるんですけどね。<br />
<br />
首、肩回りの凝り易い人というのは<br />
「責任を感じ易い人、肩の荷を負い易い人」<br />
という捉え方もできますよね。<br />
色々と考え過ぎて考えがガチガチになる人は<br />
首から上が凝り固まり易い。<br />
<br />
首が痛みで回せない時というのは<br />
＝自分の回りが見えない<br />
＝自分の周囲が見えていない状態<br />
と言われたこともあったな〜。<br />
これはレイキ受けた直後に言われたこと。<br />
<br />
体の状態とエネルギーの状態と心の状態は<br />
それぞれに連携し合っているので<br />
ニワトリと卵みたいな状態。<br />
体をほぐせば心がほぐれることもあるし<br />
心がほぐれれば体がほぐれることもあって<br />
どちらに働きかけるキッカケが来るかは<br />
その時の「縁」次第。<br />
<br />
さて、今の私の状態はどうなんだろう？<br />
<br />
最近はこの数年間ずっと「何とかしなきゃ」と思ってた<br />
悩んでいたことが少し楽になったかな？<br />
肩の荷が多少降りて身軽になれたかな？と思っていたのですが<br />
<br />
この数日、左側頭部に<br />
何か言いたげにサワサワと触れる気配がある。<br />
思い当たる節が無いわけでもない。<br />
この数年間の「肩の荷」に関連して何か言いたいらしい。<br />
<br />
それで考えていてさっき思い出したのだけど<br />
４年半近く前に私の肩に両手を置かれる気配があって<br />
私はそれを「依頼」だと受け取ったのね。<br />
何かモノを頼む時って「肩を叩く」じゃん？<br />
そして私はその「依頼」にずっと神経を集中してきた。<br />
そのために人に働きかけ続けてきた。<br />
<br />
最近はその人との関係性から<br />
「依頼」が一段落付いたかも？と思ってた<br />
そしたら首回りのエネルギーが動き出した<br />
って、感じの流れでOKなのかな〜？<br />
<br />
ヒーリングだけじゃあどうにもならないことあるよね〜。<br />
多層に重なり合う世界との接点を感じながら<br />
そっちとコミュニケーション取りながら<br />
やらないといけないこともあってね・・・。<br />
<br />
今流しているBGMは姫神の「浄土曼荼羅」。<br />
その中の「求法心経（般若心経）」がお気に入り。<br />
普通にお経流すよりも音楽付きで<br />
BGMとして流していると気楽に聞ける。<br />
<br />
しかしさすがに今年の夏は重いわ〜〜〜。<br />
私の身近にそういう話が多かったせいもあるけど<br />
それだけじゃあないよね。<br />
なるべく清潔とかデトックスとか<br />
浄化系を意識して心して日々過ごさなくちゃと思う。<br />
断捨離が流行っているのも意味があるんだろうな〜。<br />
<br />
時が来た時に爽やかに心おきなく<br />
彼岸（他にも色々な言い方はあるだろうけど）<br />
に行けるような心構えで<br />
日々を清々しく生きていけるように。<br />
<br />
　　　　　　↑<br />
スピリチュアルやら宗教やら色々あるけど<br />
大事なのはこの一点だけじゃないのかな？<br />
コレを目指せないならスピも宗教も<br />
意味無いと私は思ってます。<br />
<br />
だから個人の能力開発ばかりに執着したり<br />
お金儲けばかり考えるようなスピリチュアルは嫌〜いw</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>ベリーダンスのクラス&amp;ショップ</title>
		<link>http://marei.me/2011/07/24/%e3%83%99%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97/</link>
		<comments>http://marei.me/2011/07/24/%e3%83%99%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 06:04:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[ベリーダンス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3570</guid>
		<description><![CDATA[最近再開したベリーダンス。 昨日は２年前に通っていたL先生のクラスに ２年ぶりに行ってきました。 ２年前にちょろっと通っていた時には かな～りハードで細かいレッスンだったので 「また落ちこぼれるかしら。。。」 とドキドキ <a href="http://marei.me/2011/07/24/%e3%83%99%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97/#more-3570" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/07/24/%e3%83%99%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97/" class="liinternal">ベリーダンスのクラス&#038;ショップ</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	最近再開したベリーダンス。 <br />
昨日は２年前に通っていたL先生のクラスに <br />
２年ぶりに行ってきました。 <br />
<br />
２年前にちょろっと通っていた時には <br />
かな～りハードで細かいレッスンだったので <br />
「また落ちこぼれるかしら。。。」 <br />
とドキドキしながら行ってみたら <br />
２年前よりクラスの内容が易しくなっていて <br />
楽しく踊ることが出来ました。 <br />
良かった～。 <br />
<br />
先日、初めて行った水曜日のS先生の初心者クラスは <br />
私にはハードなので、昨日の土曜日のクラスと <br />
水曜日の初心者クラスを掛け持ちすれば <br />
良い感じにやっていけるかも。 <br />
<br />
今回初めて体験に来たという人と話して盛り上がって <br />
レッスン後には浜北のベリーグッズのお店へ。 <br />
２年前には浜松市内にはベリーグッズの実店舗は無かったけど <br />
今は３軒ほどあるみたい。流行ってるな～。 <br />
嬉しい♪ <br />
<br />
ベリーダンス専門店に行くと <br />
いつもキラキラジャラジャラな衣装やグッズが <br />
嬉しくてついついニヤケてしまいます。 <br />
<br />
レッスンでベールとジルを使うのですが <br />
私はまだ持ってなかったので見てみたけど <br />
お店では最近、大量に売れて品薄気味とのこと。 <br />
<br />
ホントは実物が見て買いたかったけど <br />
結局、帰宅後にネットで検索して購入しました。 <br />
届くのが楽しみ♪ <br />
<br />
ベリーダンスの腰回りの基本の動きは <br />
中断中も洗面所の鏡の前で時々やっていたから <br />
２年前より多少マシになっているけど <br />
苦手なのは手の動き。 <br />
<br />
こっちは練習しても全然ダメ。 <br />
どうしてもギクシャクしてしまう(> <) <br />
まるでロボットのパントマイムみたい(> <) <br />
色っぽい感じが全然出ない(> <) <br />
<br />
ま、いっか～。 <br />
とりあえず楽しくボチボチ気長に続けよう～。 </br></br></br></br><br />
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		<title>「海の日」って・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 11:53:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[一昨日の次男君（小１）との会話 次男君「月曜日は&#8221;水の日”でお休みだって！」 私「え？&#8221;海の日”だよ。」 次男君「あっ&#8221;海の日&#8221;だよね（←言い間違えたフリw）。 　　　　&#038; <a href="http://marei.me/2011/07/17/%e3%80%8c%e6%b5%b7%e3%81%ae%e6%97%a5%e3%80%8d%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/#more-3561" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/07/17/%e3%80%8c%e6%b5%b7%e3%81%ae%e6%97%a5%e3%80%8d%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/" class="liinternal">「海の日」って・・・</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	一昨日の次男君（小１）との会話<br />
<br />
次男君「月曜日は&#8221;水の日”でお休みだって！」<br />
<br />
私「え？&#8221;海の日”だよ。」<br />
<br />
次男君「あっ&#8221;海の日&#8221;だよね（←言い間違えたフリw）。<br />
　　　　&#8221;海の日&#8221;って海の誕生日？」<br />
<br />
私「・・・う～ん、それは違うと思うよ。」<br />
<br />
しかし確かにす～っごい昔には<br />
地球に初めて雨が降った日があったはず。<br />
いつのことだったんだろ～。<br />
意外と「海の日」ってホントに海の誕生日だったりして(^ ^;</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>何がしたいかといえば・・・という話</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 05:10:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3532</guid>
		<description><![CDATA[私がヒーリングに精油を使えることに気付いたのは レイキで自己ヒーリングをしていた時に シンボルを思い浮かべるような要領で 精油のイメージを思い浮かべると 手から出てくる波動がその精油の波動になる、 ということに気付いてか <a href="http://marei.me/2011/07/12/%e4%bd%95%e3%81%8c%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%84%e3%81%8b%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%88%e3%81%b0%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e8%a9%b1/#more-3532" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/07/12/%e4%bd%95%e3%81%8c%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%84%e3%81%8b%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%88%e3%81%b0%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e8%a9%b1/" class="liinternal">何がしたいかといえば・・・という話</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	私がヒーリングに精油を使えることに気付いたのは<br />
レイキで自己ヒーリングをしていた時に<br />
シンボルを思い浮かべるような要領で<br />
精油のイメージを思い浮かべると<br />
手から出てくる波動がその精油の波動になる、<br />
ということに気付いてから。<br />
<br />
頭の中に思い浮かべる精油を次々に変えていくと<br />
手から出てくる波動も次々に切り替わる。<br />
<br />
自分の精油に対する知識と記憶を総動員して<br />
精油の香りや元になる植物の姿などを思い浮かべる。<br />
より強く思い浮かべられれば波動もクッキリしてくる。<br />
手元に精油を持ってきて実際に香りを嗅げば<br />
波動はさらにクッキリする。<br />
<br />
と、一昨年にはそこまで分かっていたんですよね。<br />
<br />
ただし、どういう時にどの精油を使えば良いのか<br />
他の人へのヒーリングに効果的に使うには<br />
どうすれば良いのかがイマイチ分からなくて<br />
<br />
精油がどのように働くか調べるために<br />
１つ１つの精油を試すべきかと考えたり<br />
しかし全種類買うほどの資金は無いぞ、と<br />
近所の「生活の木」のテスターで調べようとしたり<br />
<br />
ブランドによって香りは違うんだけど<br />
どこのブランドが良いのかしら、<br />
高いブランドと安いブランドは何が違うかと<br />
あちこち調べて通販してみたり<br />
実際に販売元に行ってみたりとか<br />
<br />
当時の私はまだ鬱の回復期で<br />
精神面のアップダウンに悩まされていたし<br />
子供もまだ小さいし、幼稚園や学校の用事はあるし<br />
精油のことだけに集中できる時間は限りがあるし<br />
やっぱり独力で出来ることには限りがありましたね(^ ^;<br />
<br />
そして自分に近しく感じられる<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4889840060/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=mihoowithyuki-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4889840060" target="_blank" class="liexternal">本</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4889840060" border="0" alt="" width="1" height="1" style="border: none !important; margin: 0px !important;" />を発見して<br />
それを書かれた先生のスクールを見つけて<br />
昨年から今年にかけて通ったおかげで<br />
自分１人でやるよりもずっと効率良く<br />
疑問や迷いが解けて納得できたわけです。<br />
<br />
スクールで習ったことは自分が独力で会得したいと<br />
思っていた方向性と同じだったし<br />
（私が独力でやろう、なんて<br />
　今思えばかなり無謀だったな〜と(^ ^; )<br />
通学にはお金やエネルギーは掛かったけど<br />
それ相応に効率の良い勉強と情報収集と<br />
今後に繋がる刺激をいただけたと思ってます。<br />
<br />
こんなことを書いてるのは料理研究家の<br />
浅倉ユキ（通称あな吉さん）の<br />
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/anakichi/diary/201008040000/" target="_blank" class="liexternal">「あな吉さんのレシピは、どこからがあな吉さんのレシピですか？」</a><br />
というブログ記事に触発されたから。<br />
<br />
<span style="color: #666699;"><em>＞「世の中にはすでに、似たようなレシピがありますよ」と言われたり、</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞逆に「あのレシピ、あな吉さんのパクリなのでは？」と、ご忠告いただくこともあります。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #666699;"><em>＞たしかに、これだけレシピにあふれている時代ですから、</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞わたしが思いついたことを、他の人が同時に思くことも、あるでしょうね。</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞あるいは、いつかどこかで見たレシピ、食べた味が</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞自分に根付き、それがヒントになって、今のレシピにつながっていくこともあるでしょう。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #666699;"><em>＞でも、お互いが自分のレシピの一言一句を、</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞きちんとした根拠をもって解説ができるなら、</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞どちらもオリジナルで、ホンモノです。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #666699;"><em>＞逆に、</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em>＞「親や師匠から教えられたレシピをそのまま教える」</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em><em>＞</em>という人がいます。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #666699;"><em> （中略）</em></span><br />
<br />
<span style="color: #666699;"><em>＞「こういうふうに教わったから、わたしもこれでしか作ったことしかありません。」</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞「いつもこれでうまくいくから、これが正解なんです」</em></span><br />
<br />
<span style="color: #666699;"><em>＞ぐらいのことしか言えないなら、その人はいつまでたっても</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞師匠を超えることはできないし、</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞そんな人に教わるぐらいなら、</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞師匠のところに教わりに行ったほうがいいのです。</em></span><br />
<br />
<span style="color: #666699;"><em>（中略）</em></span><br />
<br />
<span style="color: #666699;"><em>＞もちろん料理だけでなく、どんなことでも</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞「習ったから、学校を卒業したから、資格を取ったから、起業しよう」なんてものは</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞今の時代、通用しないのではないでしょうか。</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞師匠のところではなく、自分のところに来てもらうことのメリット。</em></span><br />
<span style="color: #666699;"><em> ＞そういったものをハッキリさせることが、重要だと思っています。</em></span><br />
<br />
これ読んで「なるほど！」と思ったし<br />
だったら私には何があるだろう？と考えたので。<br />
<br />
自分のオリジナリティって何だろう？<br />
実績も経験も知識も足りない私だけど<br />
自分の「売り」は何だろう？<br />
<br />
スクールに通っている間、<br />
自分の足りない部分ばかりが目に付いて<br />
長い間一人きりでやってきた私には<br />
周囲に誰も比べる相手がいなかったから<br />
ペチャンコに凹むことになっても良いという<br />
覚悟を持って通い始めたつもりでしたけどね。<br />
<br />
ペチャンコにはならなかったけど<br />
ジワ〜ッと凹んだかも(^ ^;<br />
<br />
そして悩んで考えて、自分のオリジナリティは<br />
今まで壁にぶち辺りまくった歴史かも、と。<br />
<br />
きっと私みたいに壁を見つけては無謀にも<br />
わざわざ突進しまくってぶつかりまくってきた<br />
おバカさんは珍しいに違いない。<br />
英語で言えばまさにCrazyだと思う。<br />
<br />
でもそういうのって見方を変えれば<br />
「売り」になるんじゃないだろうか。<br />
<br />
と開き直ってみることにしたら<br />
ちょっと元気出てきました(^ ^)<br />
<br />
私は実はヒーリングじゃなくても良いとも思ってる。<br />
レイキもヒーリングもスピリチュアルも<br />
「ホントにしたいこと」のためのツールの１つに過ぎなくて<br />
<br />
人に伝えなきゃと思っていることがあって<br />
<br />
それは<br />
思いがけなく<br />
伝えられたというか<br />
思い出したというか<br />
<br />
言葉やメッセージにできるようなことじゃなく<br />
何かを伝えることをライフワークにしようとするのは<br />
そうすれば間接的にそれを伝えられるからで<br />
今の私にはヒーリングがそれに適していたからで<br />
<br />
伝えたいことを思い出したのが<br />
レイキを受けたことがキッカケだったから、<br />
という理由もあって<br />
<br />
ホントは<br />
本当に伝えたいことが<br />
伝わるべき人に伝わるように、と<br />
<br />
私の望みは<br />
それだけのこと。<br />
<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>４年３ヶ月間が経過して</title>
		<link>http://marei.me/2011/06/03/%ef%bc%94%e5%b9%b4%ef%bc%93%e3%83%b6%e6%9c%88%e9%96%93%e3%81%8c%e7%b5%8c%e9%81%8e%e3%81%97%e3%81%a6/</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 02:30:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3403</guid>
		<description><![CDATA[私はヒーリングを仕事にしたいと思ったから 去年は東京のスクールにまで通っていたのですが 最初にそのスクールを知った時から カリキュラムや先生の経歴やご活躍を見ていて 「私には敷居の高いスクールだわ(> <p><a href="http://marei.me/2011/06/03/%ef%bc%94%e5%b9%b4%ef%bc%93%e3%83%b6%e6%9c%88%e9%96%93%e3%81%8c%e7%b5%8c%e9%81%8e%e3%81%97%e3%81%a6/" class="liinternal">４年３ヶ月間が経過して</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	私はヒーリングを仕事にしたいと思ったから <br />
去年は東京のスクールにまで通っていたのですが <br />
最初にそのスクールを知った時から <br />
カリキュラムや先生の経歴やご活躍を見ていて <br />
「私には敷居の高いスクールだわ(> <)」 <br />
と理解したので、諦めたり、悩んだり <br />
かなりの葛藤を経た上でようやく参加したわけです。 <br />
<br />
行ってみたら案の定、既にアロマテラピーをキッチリ学んでいたり <br />
責任持って仕事にしている達ばかりで <br />
私なんてまったくスミマセン(> <)状態でした。 <br />
<br />
参加を決めた時のことを思い返していたのですが <br />
「私なんか」と思う反面、ヒーリングに関しては <br />
「それなりに出来るかも？」という自信も <br />
それなりにあったから決心できたんですよね。 <br />
<br />
４年前にレイキをいきなりマスターまで受けて、 <br />
だからと言って「今日から私もマスターね♪」 <br />
なんて気にはとてもなれなくて・・・ <br />
<br />
いきなり色々な有り得ないことが起きちゃったし <br />
（まさに事実はマンガより奇なりの世界） <br />
スピでもプライベートでもあまりにあんまりな <br />
ショックな出来事がずっと続いて <br />
<br />
スピリチュアルなんて嫌い、 <br />
レイキなんて嫌い、アロマテラピーも嫌い、 <br />
という時期も経ながらの４年間だったわけですが <br />
それでもずっと欠かさずやってたことがありました。 <br />
<br />
でもそんな偉そうなものじゃないんですよね。 <br />
頑張ったわけでも努力したわけでもなく <br />
単に「好きでやってた」だけのことで・・・ <br />
<br />
「私」を取り戻せたと思ったことがあったから <br />
「コレが無くちゃ私が私でいられない」と思ったから <br />
私のワガママで「好きでやってた」だけのことで <br />
人に感心されるような涙ぐましい精進や修行を積んでたわけじゃくてね。 <br />
<br />
しかも「やってた」と言っても全然自発的なものでもなく <br />
「勝手にやってくるから対応せざるを得ないじゃん！」と <br />
すっごく受け身で、時には「なんでこんなことを(怒)」と <br />
ブツブツ文句言いながらやったような状態で(> <) <br />
<br />
それでも自分なりに色々考えていたり <br />
自分なりに頑張ってることもあったかな～？ <br />
一応、これを続けていればヒーリングに使える力とテクニックが <br />
身に付くだろうとも実は理解していたし。 <br />
<br />
幼稚園児がケンカしながら走り回ってる家の中で <br />
文句言いながらも４年間も続けられたのは <br />
基本的に「好きでやってた」から出来たこと。 <br />
<br />
私は怠け者なので地道な努力は無理(｀・ω・´)ｷﾘｯ　 <br />
よほど追い詰められるか、 <br />
逆に鼻先に人参ぶら下げられるかじゃないと <br />
ぜ～ったい無理無理～(｀・ω・´)ｷﾘｯ <br />
<br />
スクールに申し込んだ理由は今までやってきたことを <br />
形にして仕事にしようと決心したから。 <br />
<br />
じゃあ私なんかが仕事にしても良いのだろうか？ <br />
責任持って仕事にする資格があるんだろうか？ <br />
と自問自答して <br />
<br />
「理由や動機はともかくとしてそれでも３年半の間 <br />
　毎日２４時間ずっと続けていたよね。 <br />
　コレだけやってればある程度何か出来るんじゃない？ <br />
　チャンスは今しかない。よしやってみよう！」 <br />
<br />
と思えたから決心ついたんだよね。 <br />
<br />
レイキ受けてからそんなこんなで約４年３ヶ月経ちました。 <br />
<br />
レイキ受けて以来、毎日何やってたかと簡単に言うなら <br />
自分と他人のエネルギーのトレースをして <br />
感じて、回して、動かしたりエネルギーの状態や意志等を <br />
リーディングし続けていたということ。 <br />
<br />
それを日常生活の中で呼吸するのと同じように <br />
普通の状態でやり続けていた。 <br />
いちいち儀式や意思統一をするわけでもなく <br />
普通の状態でず～っとやり続けていた。 <br />
それが生活そのものだったから。 <br />
<br />
それでも私はまだ足りないと思ってます。 <br />
だから信頼できる先生を見つけて通ったし <br />
勉強できる機会があればもっと勉強したい。 <br />
<br />
自分が全然足りないことも分かっているけど <br />
一方で今までやってきたことの意味も <br />
それなりに（あくまでそれなりに）理解したなら <br />
そこは自分で自分を正しく評価してあげなきゃね。 <br />
<br />
と、前向きな気持になるまでに <br />
どれだけ物凄いプロセスと葛藤が必要だったかと(> <) <br />
今まで何一つ順調ではなかったことを <br />
今後少しでもプラスに変えて行けると良いなと。 <br />
<br />
ここでドリーンバーチュのエンジェルオラクルカード <br />
（一番初期のベーシックなやつね）を引いたら <br />
「Intention（意志、意図）」が出ました。 <br />
意志が未来を作るという意味のカード。 <br />
<br />
スピリチュアル、エネルギーワークにおける <br />
「intention」という言葉については <br />
スクールで教わったことを思い出します。 <br />
<br />
ただの漠然としたフワフワした夢と「intention」は違うということ。 <br />
<br />
だから準備が充分に出来たと思えた時に <br />
やっと持てる「intention」もあるということ。 <br />
過程をすっ飛ばしては持てない「intention」もあるということ。 <br />
<br />
「intention」にも色々あるんだけど <br />
強い力が必要な「intention」もあって <br />
<br />
私の場合は様々な必要な要素がちゃんと揃って <br />
良い感じにカチッとハマっていないと <br />
お腹（＝丹田）にそのような「intention」を <br />
持つための力は入らないですね。 <br />
<br />
気の抜けた状態で持つ「intention」は<br />
ただのフワフワした夢と同じだと思うし<br />
<br />
フワフワした夢に引っ張られてすっ飛んで行くのが怖いから <br />
そういうのは私はやらないし、誰にも無責任に言わない勧めない。 <br />
（だから褒め下手なんですよね～(> <)） <br />
<br />
さてコレを書き上げたら今日はスポーツクラブに行こう。 <br />
<br />
今週は今後のことについて <br />
色々と悶々と考え事ばかりしていたから <br />
コレ書き上げてスッキリしたら身体動かしに出発しよう～。</br></br></br></br><br />
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		<title>「自分はこれで良いのかな？」と・・・</title>
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		<pubDate>Fri, 13 May 2011 05:17:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[数日前に思ったことを考えながら モヤモヤ考えていたことを やっぱ誰かに聞いてもらいたくなって こういう話をする相手って難しい。 でもやっぱり話すことで 自分を客観視出来るというか 考えが整理されることもあって 何を話した <a href="http://marei.me/2011/05/13/%e3%80%8c%e8%87%aa%e5%88%86%e3%82%84%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%a7%e8%89%af%e3%81%84%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%81%aa%ef%bc%9f%e3%80%8d%e3%81%a8%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/#more-3385" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/05/13/%e3%80%8c%e8%87%aa%e5%88%86%e3%82%84%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%a7%e8%89%af%e3%81%84%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%81%aa%ef%bc%9f%e3%80%8d%e3%81%a8%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/" class="liinternal">「自分はこれで良いのかな？」と・・・</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	数日前に思ったことを考えながら<br />
モヤモヤ考えていたことを<br />
やっぱ誰かに聞いてもらいたくなって<br />
<br />
こういう話をする相手って難しい。<br />
でもやっぱり話すことで<br />
自分を客観視出来るというか<br />
考えが整理されることもあって<br />
<br />
何を話したかといえば<br />
「自分はこれで良いのかな？」<br />
ということ。<br />
<br />
私は「私は誰もコントロールしたくない」<br />
という思いが強いのね。<br />
自分の言葉で誰かに影響を与えるのがとても怖い。<br />
でも私の言葉が必要な人がいるのも知ってる。<br />
<br />
ある程度、先読みできたことを心に抱えたまま<br />
相手に黙って言わないでいて<br />
その結果を見て落ちこんで、後悔して<br />
こんな思いをするなら<br />
たとえ嫌われても聞いてもらえなくても<br />
思い切ってちゃんと言えば良かった、<br />
と思ったことがあって。。。<br />
<br />
それだけじゃなくて<br />
分かっていたことを言わなかった、<br />
あるいは聞いてもらえなかったことで<br />
酷く後悔したことは<br />
ずっと以前にもきっと何度も経験している。<br />
<br />
だから今度こそ言わなきゃと思う。<br />
そうは思っていても<br />
でも言うのはやっぱり怖いんだよね。。。<br />
<br />
と悶々とグルグルとしていて。<br />
<br />
だからスピリチュアルカウンセリングにならないように<br />
そこからなるべく違う方向に向かうために<br />
アロマテラピー&#038;ヒーリングを選んだつもりなのに<br />
それなのにヒーリングに徹するをするつもりが<br />
やってるとスピチュアルカウンセリングになってしまって<br />
「あ〜やっぱりこうなっちゃうんだ。」<br />
と凹んじゃって<br />
<br />
その上<br />
「ヒーリングにそこまで人の人生に踏み込む必要は無い」<br />
と言われてしまって、どうしたら良いものかと<br />
２ヶ月半ほど悶々としてしまってたわけで。。。<br />
<br />
でも数日前に<br />
私が「やっちゃた」スピリチュアルカウンセリングにも<br />
やはりそれなりに意味があったと思えたり。<br />
かといって、「これで良いんだ！」と<br />
そのまま突っ走るのもどうよ？とも思ったり。<br />
<br />
またまた悶々とグルグルしてて。<br />
<br />
それで、この話を理解してくれそうな人に<br />
すっごく久しぶりに連絡してみました。<br />
<br />
とりあえず今日の話の中で<br />
自分なりにまとまったことは<br />
<br />
どうしたって起きることは起きる。<br />
散々色々やってきて<br />
（もちろんまだ全然足りないんだけど）<br />
それでも今の時点では<br />
どうやっても起きちゃうことを<br />
いちいち神経質に「ダメだ！」とやらないで<br />
起きちゃったことは「流す」で良いのでは？と。<br />
（悩むよりは流し上手になる方向が前向きじゃないか）<br />
<br />
ヒーリングだけでOKな場合は<br />
ヒーリングしか起きない。<br />
でもどうやったって「来る」場合は<br />
これまた自然なことだから来るに任せる。<br />
<br />
そして私はやってくるエネルギー（霊とか色々）の<br />
働きかけをただ仲介して（私自身の意見は挟まない）<br />
クライアントさん自身の言葉や気付きを引き出して行って<br />
「調和（心地良さ）」を感じる時点に持って行く。<br />
　　　　↑<br />
コレは今日の発見。<br />
私は一体何をやってるの？と思ってたけど<br />
どうもそういうことだったらしい。<br />
<br />
私は<br />
「他人の人生をコントロールしない」<br />
が信条。<br />
<br />
それでも伝えないと「気持悪い！」<br />
と感じる時には率直に伝えようと思う。<br />
<br />
「伝える」けど「相手を変えよう」とは思わない。<br />
伝えたものを相手がどう受け取るか、までは<br />
どう変化するか、は相手の人生であって<br />
私の領域じゃない。<br />
<br />
だからもしも伝えた相手が<br />
「私を変えようとして伝えられてる」<br />
と受け取った場合は失敗。<br />
だからこの「伝え方」上手になる必要もある。<br />
<br />
言葉が足りなくて私が言いたいことと<br />
違うように受け取られちゃった〜と思うから<br />
「違う違う、私が言いたいのはそうじゃなくて・・・(> <)」<br />
とやってるだけのつもりで<br />
相手には押し付けられているように受け取られる、<br />
ってことはよくあること。<br />
<br />
コレは私の伝え方の問題なので<br />
もっと気をつけていかなきゃいけない。<br />
<br />
しかし、これはクライアントさんとの関係の場合。<br />
我が子や家族はまた違う。<br />
<br />
だってクライアントさんの人生は私とは別だけど<br />
我が子や家族は私の人生の一部なんだもん。<br />
「人生の一部」である人達には<br />
それなりに言いたいことは言わせてもらう。<br />
<br />
それと以前私が言われた<br />
「ヒーリングにそこまで人の人生に踏み込む必要は無い。<br />
　踏み込まなくてもヒーリングはできる。」<br />
は真実だとも分かってる。<br />
<br />
私自身も他人の人生に余計な介入はしたくない。<br />
だから不要なことはやらない。<br />
<br />
「どうしても」な場合だけはシッカリ意識して<br />
自分の意志を介入させないで<br />
終わったらコネクションはオフにして切って<br />
経験したことは「流す」。<br />
<br />
これで良いんじゃないかな〜。<br />
と今日は思った。<br />
<br />
それと話した人から<br />
「やらなきゃ、という焦りがあるの？」<br />
とも聞かれた。<br />
<br />
「焦り」というか<br />
「早くやりたい、形にしたい」<br />
という気持はいつでも強く持ってる。<br />
<br />
スクールに通っていた時には<br />
確かに「一番自分らしい」状態だと<br />
自分自身で深く実感出来ていたから<br />
あの状態を保ちたいために<br />
スクールでやっていたことを<br />
自分の「日常」にしていきたいんだよね。<br />
<br />
と、そこで時間切れで話は終わり。<br />
<br />
しかし確かに焦ってもいるよね〜。<br />
まだ精油の勉強もやらなきゃ。<br />
AEAJインストラクターの勉強もやらなきゃ。<br />
家のことも、子どものことも<br />
あれこれやらなきゃがいっぱい。<br />
考えなきゃいけないことがいっぱい。<br />
<br />
うん、確かにどこか波に呑まれかけて<br />
アップアップしてる自分がいるね。<br />
だから人と話して少しでも頭を整理したかった。<br />
<br />
そして<br />
ちょびっとスッキリして<br />
ちょびっと前を向けた気がする。<br />
<br />
感謝☆</br></br></br></br><br />
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		<item>
		<title>感じたこと</title>
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		<pubDate>Mon, 09 May 2011 00:53:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[知り合いの親戚が 亡くなった一報を聞いて その人のことを思っていたら 亡くなった人の感情が入ってきて 大泣きしてしまった。 とても孤独で寂しくて とても激しかった人が 喜ぶ時には こんな喜び方をするんだと 孤独だった 寂 <a href="http://marei.me/2011/05/09/%e6%84%9f%e3%81%98%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8/#more-3382" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/05/09/%e6%84%9f%e3%81%98%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8/" class="liinternal">感じたこと</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	知り合いの親戚が<br />
亡くなった一報を聞いて<br />
その人のことを思っていたら<br />
亡くなった人の感情が入ってきて<br />
大泣きしてしまった。<br />
<br />
とても孤独で寂しくて<br />
とても激しかった人が<br />
喜ぶ時には<br />
こんな喜び方をするんだと<br />
<br />
孤独だった<br />
寂しかった<br />
そして今<br />
とても嬉しいと<br />
<br />
こういうのって<br />
実は伝えるタイミングは難しい。<br />
感じたものを感じたからと言って<br />
何でも即座に伝えて良いとは<br />
私には思えないので。<br />
<br />
今はまだ違う気がするから<br />
伝えるのはちょっと待ってみよう。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>こんなにも私達は愛されている</title>
		<link>http://marei.me/2011/04/28/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e3%83%88/</link>
		<comments>http://marei.me/2011/04/28/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e3%83%88/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 02:27:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[スピリチュアルって言っても 色々な側面があるわけだけど その一つはたぶん 「プレゼントに気付く」 ってことなんだろうな〜。 「ギフト」という言い方よりも 「プレゼント」 の方がシックリくる気がする。 「与えられしもの」的 <a href="http://marei.me/2011/04/28/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e3%83%88/#more-3374" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/04/28/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e3%83%88/" class="liinternal">こんなにも私達は愛されている</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	スピリチュアルって言っても<br />
色々な側面があるわけだけど<br />
<br />
その一つはたぶん<br />
「プレゼントに気付く」<br />
ってことなんだろうな〜。<br />
<br />
「ギフト」という言い方よりも<br />
「プレゼント」<br />
の方がシックリくる気がする。<br />
<br />
「与えられしもの」的な<br />
押し付けがましいものじゃなくて<br />
気付くことができた時に<br />
ホッコリ嬉しくなっちゃうようなもの。<br />
<br />
その１つに気付いた。<br />
こんなにも私達は愛されている。<br />
嬉しいな〜。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>石井ゆかりさんと乙武洋匡さんのブログより</title>
		<link>http://marei.me/2011/04/09/%e7%9f%b3%e4%ba%95%e3%82%86%e3%81%8b%e3%82%8a%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%a8%e4%b9%99%e6%ad%a6%e6%b4%8b%e5%8c%a1%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%82%88%e3%82%8a/</link>
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		<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 03:12:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3352</guid>
		<description><![CDATA[石井ゆかりさんと乙武洋匡さんのブログより編集する2011年04月09日11:58 石井ゆかりさんの星占いが好きです。 言葉の選び方がとても優しいので。 週毎の占いはネットで欠かさずチェックしています。 「筋トレ週報・テン <a href="http://marei.me/2011/04/09/%e7%9f%b3%e4%ba%95%e3%82%86%e3%81%8b%e3%82%8a%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%a8%e4%b9%99%e6%ad%a6%e6%b4%8b%e5%8c%a1%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%82%88%e3%82%8a/#more-3352" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/04/09/%e7%9f%b3%e4%ba%95%e3%82%86%e3%81%8b%e3%82%8a%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%a8%e4%b9%99%e6%ad%a6%e6%b4%8b%e5%8c%a1%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%82%88%e3%82%8a/" class="liinternal">石井ゆかりさんと乙武洋匡さんのブログより</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	石井ゆかりさんと乙武洋匡さんのブログより編集する2011年04月09日11:58<br />
石井ゆかりさんの星占いが好きです。 <br />
言葉の選び方がとても優しいので。 <br />
週毎の占いはネットで欠かさずチェックしています。 <br />
<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/weekly/ " target="_blank" class="liexternal">「筋トレ週報・テンポラリ更新」 </a><br />
<br />
今週の山羊座（私の星座）に書かれた言葉が <br />
良いな～と思ったのでコピペ <br />
<br />
+++++++++++++++++++++++++++ <br />
<br />
格好良く洗練されていることは <br />
多くの人に憧れられますが <br />
格好良く洗練されていることが <br />
痛みを抱えた人を救うことは、 <br />
あまりないのではないかと思います。 <br />
<br />
一方、素朴な反応や、朴訥とした態度、 <br />
飾らない明るさや使い古された言葉が <br />
人の心を救う事は、あるだろうと思います。 <br />
<br />
+++++++++++++++++++++++++++ <br />
<br />
そうなんだよね～。 <br />
<br />
心の傷についてずっと考えていて <br />
何となくまとまらなかった考えを <br />
こんな風に上手に言い表してもらえて <br />
<br />
スッキリした～ <br />
<br />
あともう一つ <br />
昨日読んだ乙武洋匡さんのブログも紹介。 <br />
<br />
<a href="http://otozone.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-42cb.html" target="_blank" class="liexternal">「わかりあう。わかりあおうとする。」 </a><br />
+++++++++++++++++++++++++++ <br />
<br />
Twitterのタイムラインを読んでいたら、こんなブログが目に留まりました。 <br />
<br />
<a href="http://anond.hatelabo.jp/20110407001402 " target="_blank" class="liexternal">頑張れとか復興とかって、多分、今言うことじゃない。</a> <br />
<br />
んで、まず、胸がぎゅっと苦しくなった。 <br />
「正直、不幸になってくれたら嬉しい」 <br />
この言葉は、とくに、心に突き刺さった。 <br />
<br />
そのうえで、僕らはどうあるべきかを考えた。 <br />
<br />
「どうせわからない」なら、無関心でいるほうがいいのか。 <br />
あくまで「わからない」ことを前提に、それでも思いを馳せ、 <br />
わずかな声を、力を届けていく。それじゃ、ダメなのか――。 <br />
<br />
そもそも、人と人が関わりあって生きていくって、どういうことなんだろう。 <br />
<br />
本人の気持ちには、もちろんなれない。でも、想像することならできる。 <br />
相手の立場になって、心を寄り添わせ、うれしいだろうなと思う言葉を <br />
かけたり、行動をしたり、ただ何も言わず見守っていたり。 <br />
<br />
もちろん、その想像が間違っていて、相手を傷つけたり、怒らせてしまう <br />
こともあると思う。でも、そうなることを恐れ、何も働きかけないことが、 <br />
はたして善なのか。 <br />
<br />
被災者と非被災者。親と子。妻と夫――。 <br />
それぞれ立場は違えども、わかりあおうと努力し続けることが <br />
“共生”ってことなんじゃないだろうか。 <br />
<br />
たとえば。 <br />
<br />
手足のない僕の気持ちは、きっと誰にもわからない。 <br />
でも、家族は、友人は、「あいつなら、こうなんじゃないか」って。 <br />
いつも、考えてくれた。それは、とても幸せなことだと感謝している。 <br />
それが、たとえ的外れだったとしても、ね。 <br />
<br />
だから、僕も立場の異なる相手に対し、少しでも心を寄り添える人で <br />
ありたいと思う。 <br />
<br />
僕が言いたいのは、「被災地の方々に対して、『頑張れ』と言ったって <br />
いいじゃない」という話じゃない。被災者の気持ちにはなれないけれど、 <br />
「どうせわからない」と無力感に苛まれ、無関心になるのではなく、 <br />
わかろうという努力を怠らずにいたいな、と。 <br />
<br />
これは、僕自身へのメッセージでもあるんです。 <br />
<br />
<br />
僕の文章を読んでくれた花＊花のこじまいづみさんが、 <br />
こんなメッセージを寄せてくれた。 <br />
<br />
相手が大事だと思うなら「分かってたまるか！」と言われても、 <br />
「分かんない！でも大事！」と言い返す気持ちでいたいね＾＾ <br />
「分かるから大事」なんじゃなくて、「大事だから分かり合いたい」 <br />
んだもんね。 <br />
<br />
うん、そうなんだ。 <br />
大事に思うから、「分かりたい」という気持ちが生まれてくる。 <br />
それって、すごく大切なことだと思うんだ。 <br />
<br />
+++++++++++++++++++++++++++ <br />
<br />
私も人の気持が分からなくて <br />
気分を害してしまったり <br />
逆に「どうして分かってくれないの！」と <br />
思ってしまうこともあるんだけど <br />
<br />
それでも分かり合う努力はやめたくないな。 <br />
失敗はあるだろうけどね。 <br />
でも努力も失敗もきっと <br />
無駄にはならないと信じたいな。</br></br></br></br><br />
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		<title>明後日なのですが・・・</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 10:24:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[AEAJのアロマテラピーインストラクター試験 明後日なんですけどね 全然勉強出来てません～～～～ (> <p><a href="http://marei.me/2011/03/25/%e6%98%8e%e5%be%8c%e6%97%a5%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%a7%e3%81%99%e3%81%8c%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/" class="liinternal">明後日なのですが・・・</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	AEAJのアロマテラピーインストラクター試験 <br />
明後日なんですけどね <br />
全然勉強出来てません～～～～ (> <)<br />
<br />
今回はダメなのは明らかなのですが <br />
でもどんな試験なのか知りたいので <br />
模試として受けることにしてます。 <br />
<br />
９月に再度受けます。 <br />
<br />
この半年はスクール通いで精一杯だったし <br />
もちろんスクールに行く前よりは <br />
精油に関する知識も増えたけど <br />
試験対策のスクールじゃなかったし。 <br />
<br />
と、言い訳しつつ <br />
<br />
せめて今晩と明日、 <br />
手持ちの問題集を少しでもやろう～。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>地震とかイメージとか</title>
		<link>http://marei.me/2011/03/13/%e5%9c%b0%e9%9c%87%e3%81%a8%e3%81%8b%e3%82%a4%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%a8%e3%81%8b/</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 16:24:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3337</guid>
		<description><![CDATA[先週から毎日夜の８時過ぎに 突然眠くなってしまって 子どもを寝かせるのもそこそこに 寝落ちする日が続いていて 東北での大震災のニュースを聞いた日も まだまだ眠くて眠くて それから一日経った今日もずっと 何となく意識朦朧と <a href="http://marei.me/2011/03/13/%e5%9c%b0%e9%9c%87%e3%81%a8%e3%81%8b%e3%82%a4%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%a8%e3%81%8b/#more-3337" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/03/13/%e5%9c%b0%e9%9c%87%e3%81%a8%e3%81%8b%e3%82%a4%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%a8%e3%81%8b/" class="liinternal">地震とかイメージとか</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	先週から毎日夜の８時過ぎに<br />
突然眠くなってしまって<br />
子どもを寝かせるのもそこそこに<br />
寝落ちする日が続いていて<br />
<br />
東北での大震災のニュースを聞いた日も<br />
まだまだ眠くて眠くて<br />
それから一日経った今日もずっと<br />
何となく意識朦朧としていて<br />
<br />
悲しいニュースなのに<br />
意識朦朧としていることもあって<br />
気持がなぜか動かないのね。<br />
<br />
いつもの私だったら<br />
あんなニュースを見ていたら<br />
涙ポロポロのはずなのに。<br />
<br />
それでも何が出来るかとか<br />
色々と思っていて<br />
<br />
何か物資を送るにしても<br />
受け入れ態勢も整っていないであろう<br />
今はまだ早過ぎるし<br />
今すぐに私に出来ることと言えば<br />
やっぱりエネルギーを流すことだと思って<br />
<br />
ニュース見ながら流れてくるエネルギーを<br />
上に流し、下に流し・・・<br />
今は足裏からエネルギーがダダ漏れ状態。<br />
<br />
４年前に起きた地震の時に<br />
地震が起きる直前に天から降りてくる<br />
地震のエネルギーを感じて<br />
それを大地に流した時のことがあって<br />
あの時には凄まじいエネルギーだったけど<br />
<br />
今はもう地震が起きた後なので<br />
あの時よりは穏やかだけど<br />
それでもいくらでもエネルギーは降りてくる。<br />
<br />
普段の私がいくらやっても<br />
こんな状態には絶対にならないので<br />
コレはやはり異常事態。<br />
私はひたすら大地にアースし続ける。<br />
<br />
私がいったい何を流しているのか<br />
実のところは分からなくて<br />
もちろんコレが誇大妄想だとか<br />
気のせいだと言う人がいたとしても<br />
<br />
大宇宙と小宇宙という言葉があるように<br />
私１人のエネルギーの流れが<br />
宇宙のエネルギーの流れにリンクするのは<br />
あながち有り得ないことでもないとも思うから<br />
ひたすら流し続けてる。<br />
<br />
絶望的なニュースを見ながらも<br />
これが新しい希望の始まりになるようにと<br />
私がイメージを持ち続けることも<br />
ささやかながら何か意味を持つかもしれない、<br />
なんてことを思っていたり。<br />
<br />
阪神大震災の時には私は大阪にいたので<br />
被害はそれほど無かったけど<br />
阪神大震災をキッカケに被災地を中心に<br />
関西にいた人達の間に産まれた<br />
新しい価値観とか人の絆とか<br />
そんなものを肌身に感じていたから<br />
<br />
同じ出来事でも気の持ちようで<br />
先行きはいくらでも変わると信じたい。<br />
<br />
こう書いている間にも<br />
足裏からエネルギーはいくらでも<br />
大地に降りていく。<br />
<br />
私はいったい何をしてるんだろう？<br />
でも、必要なことだと感じるので<br />
感じるままに今は流し続けよう。<br />
</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>祖母が亡くなって</title>
		<link>http://marei.me/2011/02/08/%e7%a5%96%e6%af%8d%e3%81%8c%e4%ba%a1%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6/</link>
		<comments>http://marei.me/2011/02/08/%e7%a5%96%e6%af%8d%e3%81%8c%e4%ba%a1%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 18:19:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3281</guid>
		<description><![CDATA[金曜日に入院した祖母が昨日（７日）亡くなりました。 ギリギリまで意識もあって、歩くことも出来て 内臓機能が徐々に衰えていっての大往生でした。 今まで何度も入院はあったのですが 今回は周囲にお礼やお別れを口にし始めたので <a href="http://marei.me/2011/02/08/%e7%a5%96%e6%af%8d%e3%81%8c%e4%ba%a1%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6/#more-3281" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/02/08/%e7%a5%96%e6%af%8d%e3%81%8c%e4%ba%a1%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6/" class="liinternal">祖母が亡くなって</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	金曜日に入院した祖母が昨日（７日）亡くなりました。<br />
ギリギリまで意識もあって、歩くことも出来て<br />
内臓機能が徐々に衰えていっての大往生でした。<br />
<br />
今まで何度も入院はあったのですが<br />
今回は周囲にお礼やお別れを口にし始めたので<br />
「あの気の強い人があんなことを言い出すとは。」<br />
と、私も母も今回はダメかなと思っていましたけど<br />
こんなに早く亡くなるとは、でした。<br />
<br />
祖母は祖父ともに<br />
「子供に出来るだけ世話をかけたくない」<br />
がモットーで<br />
祖父は１０年前に肺がんで亡くなったのですが<br />
亡くなる直前まで肺がんとは知らず<br />
入院してから１０日間ほどで<br />
病室に牧師様に来ていただいて<br />
日曜日の礼拝を守ってから亡くなりました。<br />
<br />
祖母も入院したと聞いて父が心配して<br />
電話をしてみたら<br />
まったく普通に話せたらしく<br />
父も安心してすぐに駆けつけなくても<br />
週明けで良いかなと<br />
月曜日の朝に大阪から熊本の入院先に向けて出たのですが<br />
<br />
出発時にもまさか、その日のうちに亡くなるとは<br />
思われる状況ではなかったらしく<br />
喪服を持って行ってなかったとのこと。<br />
父が病院に着いてからすぐに亡くなったそうです。<br />
<br />
祖父も祖母も２人揃っていわゆる<br />
「ぴんぴんころり」だな～、と。<br />
<br />
浜松から熊本は遠かったので結婚してからは<br />
祖父のお葬式以外では祖母に会ってませんでしたが<br />
敬老の日にお花を贈っていて<br />
一昨年に贈った時には電話で<br />
「１００歳までまだまだ生きるから、来年もまた贈ってね。」<br />
と言っておられたのは<br />
残念ながら実現しませんでしたけど。<br />
<br />
私も母に祖母の入院を金曜日に聞いてから<br />
土日が東京でのスクールでしたので<br />
その間に何かあったらどうしようとか<br />
心配してはいたのですが<br />
月曜日まで待ってくれていたのかな、<br />
なんてことを思ったり。<br />
（実際はもちろん父を待っていたでしょうが）<br />
<br />
スクールの授業中に何かの拍子に<br />
先生が自分が物心つく前に亡くなったおばあちゃんが<br />
家の大事な時に心配して来てくれて<br />
<br />
その気持を受け取った時に涙が止まらなかった<br />
という話をし始めて<br />
「授業中に泣くことなんて無いのに。」<br />
と言いながら<br />
ボロボロ泣き出したということがありました。<br />
<br />
私も亡くなった人のそのような気持を<br />
受け取って涙が止まらなかった時が<br />
今までに何度もあったので<br />
授業の休憩中に先生のところに行って<br />
話をした、ということもあったのですが<br />
<br />
その出来事も偶然じゃないような気がしていたり。<br />
<br />
日程の都合と交通の便の都合で<br />
明日の前夜祭（＝お通夜）も<br />
明後日のお葬式も行けないけど<br />
気持だけ参加させてもらうつもり。<br />
<br />
今年の敬老の日はお花を選べないのが<br />
ちょっと寂しいな、とか。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>あだ名のおかげだったかも？</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 13:29:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3254</guid>
		<description><![CDATA[子供の名前を決める時には 名前の画数なんて本当に意味あるのかな？と思いつつ それなりに画数を気にして決めたのですが さっき何気無く自分の名前で占ってました。 以前にも占ってみた時に 独身時代の名前より、結婚後の名前の方が <a href="http://marei.me/2011/01/26/%e3%81%82%e3%81%a0%e5%90%8d%e3%81%ae%e3%81%8a%e3%81%8b%e3%81%92%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%8b%e3%82%82%ef%bc%9f/#more-3254" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/01/26/%e3%81%82%e3%81%a0%e5%90%8d%e3%81%ae%e3%81%8a%e3%81%8b%e3%81%92%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%8b%e3%82%82%ef%bc%9f/" class="liinternal">あだ名のおかげだったかも？</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	子供の名前を決める時には <br />
名前の画数なんて本当に意味あるのかな？と思いつつ <br />
それなりに画数を気にして決めたのですが <br />
<br />
さっき何気無く自分の名前で占ってました。 <br />
以前にも占ってみた時に <br />
独身時代の名前より、結婚後の名前の方が <br />
良い結果が出たのでパパにすると「当たり前やん！」 <br />
と自慢げに言われ、ちょっと癪に触ったことがあり <br />
<br />
久々にもう一度やってみたけど <br />
やっぱり結果は同じ（当たり前だけどw） <br />
<br />
ふと思いついて <br />
高校、大学時代のあだ名で占ってみたら <br />
コレがと～っても良い名前だったことが判明。 <br />
<br />
あだ名の方が私の本名だと思い込んでいた人も多い <br />
ぐらいに浸透してたのよね。 <br />
<br />
そっか！だから高校、大学時代は <br />
あんなに楽しかったのかも？！ <br />
<br />
な～んて <br />
ただの偶然かもしれないけどね </br></br></br></br><br />
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		<title>課題を決めないと、なんだけど・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 02:11:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[スクールでは自由研究みたいな課題があって 最終日に１人１時間ほどの発表しなくてはいけません。 テーマは何でも自由。 ただし精油を使ったヒーリングに関することで 5例以上の臨床例が必要。 何をテーマにするかと考えているので <a href="http://marei.me/2011/01/23/%e8%aa%b2%e9%a1%8c%e3%82%92%e6%b1%ba%e3%82%81%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%a8%e3%80%81%e3%81%aa%e3%82%93%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%a9%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/#more-3252" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/01/23/%e8%aa%b2%e9%a1%8c%e3%82%92%e6%b1%ba%e3%82%81%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%a8%e3%80%81%e3%81%aa%e3%82%93%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%a9%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/" class="liinternal">課題を決めないと、なんだけど・・・</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	スクールでは自由研究みたいな課題があって<br />
最終日に１人１時間ほどの発表しなくてはいけません。<br />
<br />
テーマは何でも自由。<br />
ただし精油を使ったヒーリングに関することで<br />
5例以上の臨床例が必要。<br />
<br />
何をテーマにするかと考えているのですが<br />
細切れの時間の中で生活してると<br />
「熟考する」という時間はなかなか無いわけで・・・<br />
<br />
一応細切れの時間の中で本を読んだり<br />
精油調べたりしているんだけど<br />
テーマが確定するには至らず・・・<br />
<br />
今週末は<br />
子供とパパとスキーに出てくれる予定だったから<br />
その隙に考えようと思ってたら<br />
昨日は天候不良で行けず<br />
今日は次男君の体調不良で行けず(> <)<br />
<br />
パパは夜中に次男君に起こされてしまって<br />
眠れてないらしくて<br />
今は次男君と寝ています。<br />
<br />
長男君は私と将棋を指したいらしいけど<br />
私は私で家事が片付かない・・・(> <)<br />
<br />
明日は病院かな。<br />
幼稚園の送迎当番もあるんだけど<br />
そっちはどうしたら良いかな。<br />
明日の朝の体調見てから<br />
幼稚園と送迎担当の人に連絡しなきゃ。<br />
<br />
子供部屋にベッドと机を入れる日取りを決めて<br />
そこに向かって最後の片付けしないと、だけど<br />
それもいつにしようかな。<br />
居間に入れる家具も決めなきゃなんだけど<br />
そちらもなかなか決まらない。<br />
<br />
何だかあれもこれも中途半端・・・<br />
テキパキ段取り良いママだったら<br />
きっとこんなことで悩んでないんだろうな～。<br />
<br />
そいでもって<br />
課題どうしよう～～～～～(> <)</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>今日は年に一度の</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 13:31:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3240</guid>
		<description><![CDATA[誕生日でした。 子供とパパにお花とケーキでお祝いしてもらいました。 不惑を迎えた昨年の誕生日には 「不惑」なんて私には無理無理～と思ったけど 今年は昨年よりずっと先の見通しが 立って来たような気がするかな？ まだまだ問題 <a href="http://marei.me/2011/01/16/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%81%af%e5%b9%b4%e3%81%ab%e4%b8%80%e5%ba%a6%e3%81%ae/#more-3240" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/01/16/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%81%af%e5%b9%b4%e3%81%ab%e4%b8%80%e5%ba%a6%e3%81%ae/" class="liinternal">今日は年に一度の</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	誕生日でした。<br />
<br />
子供とパパにお花とケーキでお祝いしてもらいました。<br />
<br />
不惑を迎えた昨年の誕生日には<br />
「不惑」なんて私には無理無理～と思ったけど<br />
今年は昨年よりずっと先の見通しが<br />
立って来たような気がするかな？<br />
<br />
まだまだ問題山積みであるには間違い無いけど<br />
この１年間で<br />
「コレだけは何があっても大事にしたい」<br />
と思うものを随分手に入れて来れたと思います。<br />
<br />
それはずっと前からのさまざまな伏線の<br />
積み重ねがあってこそで<br />
その伏線は自分だけのものではなくて<br />
色々な人の思いや手助け等の支えが<br />
積み重なったものでもあって<br />
<br />
それはまたこの先にも<br />
きっと繋がって行くもので・・・<br />
<br />
生きるって面白いよね。<br />
<br />
とりあえず１つの節目を迎えて<br />
また明日からも頑張ろう、です。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>粉石鹸を注文しなきゃと思いつつ</title>
		<link>http://marei.me/2011/01/16/%e7%b2%89%e7%9f%b3%e9%b9%b8%e3%82%92%e6%b3%a8%e6%96%87%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%8d%e3%82%83%e3%81%a8%e6%80%9d%e3%81%84%e3%81%a4%e3%81%a4/</link>
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		<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 03:49:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[お買い物]]></category>
		<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[サンダーレッド]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3234</guid>
		<description><![CDATA[この数年間、ずっとリピ買いしてる「粉石鹸」の 「サンダーレッド」が無くなってきました。 近所に取り扱いが無いので毎度お取り寄せしています。 私が現在買っているお店は「パーマライフ」 高いな〜と思いながら使ってましたが 今 <a href="http://marei.me/2011/01/16/%e7%b2%89%e7%9f%b3%e9%b9%b8%e3%82%92%e6%b3%a8%e6%96%87%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%8d%e3%82%83%e3%81%a8%e6%80%9d%e3%81%84%e3%81%a4%e3%81%a4/#more-3234" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/01/16/%e7%b2%89%e7%9f%b3%e9%b9%b8%e3%82%92%e6%b3%a8%e6%96%87%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%8d%e3%82%83%e3%81%a8%e6%80%9d%e3%81%84%e3%81%a4%e3%81%a4/" class="liinternal">粉石鹸を注文しなきゃと思いつつ</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	この数年間、ずっとリピ買いしてる「粉石鹸」の<br />
<a href="http://www.thunder-red.jp/" target="_blank" class="liexternal">「サンダーレッド」</a>が無くなってきました。<br />
近所に取り扱いが無いので毎度お取り寄せしています。<br />
<br />
私が現在買っているお店は<a href="http://www.permalife.jp/" target="_blank" class="liexternal">「パーマライフ」</a><br />
<br />
高いな〜と思いながら使ってましたが<br />
今までちゃんと計算していませんでした。<br />
試しに計算してみたのが↓<br />
<br />
<span style="color: #aa5568;">前回５キロ入りの袋を買ってから５ヶ月半。<br />
洗剤代+送料が<strong>3950円</strong>。<br />
割り算してみると<strong>１ヶ月の洗剤代は720円</strong>。</span><br />
<br />
やっぱり高い・・・ですよね？(^ ^;<br />
<br />
台所の食器洗いに使うこともあるし<br />
子供の靴洗いは全部コレだし・・・<br />
ということも含めても高いかな。<br />
<br />
でもコレじゃないとダメなのよね。<br />
香りがね・・・<br />
「香料」を使っていない洗濯石けんで<br />
溶けが良いのはコレしか無いのよね。<br />
<br />
寒い今の季節でもお湯で溶かさないで<br />
洗濯機にポイッと放り込んで<br />
溶けない「粉石鹸」は他に無いし<br />
<br />
香料が少しでも入ってる石鹸は<br />
子ども達も嫌がるんですよね。<br />
<br />
安さに負けて使ってみたこともあるけど<br />
翌日子ども達のブーイングの嵐で<br />
結局は元通りになったんですよね〜。<br />
<br />
アロマテラピーをやっていくには<br />
やっぱり香りにはより敏感ではありたいので<br />
出来るだけ身近には合成香料は使いたくないし。<br />
<br />
洗濯には「サンダーレッド」と<br />
セスキ炭酸塩＝「アルカリウォッシュ」を<br />
併用してるのですが<br />
これは洗濯槽のカビ防止にも良いとのこと。<br />
<br />
洗剤不要の洗濯方法は他にも炭を使うとか<br />
色々あるんですよね。<br />
<br />
洗剤を使わなくて良いとは言っても<br />
汚れ落ちが悪くなっては元も子も無いので<br />
もうちょっと研究して<br />
もうちょっと洗剤を節約出来るように考えてみよう。</br></br></br></br><br />
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	</item>
		<item>
		<title>スクールのついでの東京探訪～♪</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Jan 2011 11:59:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[お買い物]]></category>
		<category><![CDATA[つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[アロマテラピー]]></category>
		<category><![CDATA[日々のこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://marei.me/?p=3222</guid>
		<description><![CDATA[先の日記にも書いたのですが 1/8～10の二泊三日、 パパに子供達はお任せして （↑お泊りスキーに行ってました） 私は１人で東京に行っておりました。 ９、１０日はアロマテラピースクールでしたが ８日はフリータイム、という <a href="http://marei.me/2011/01/15/%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a7%e3%81%ae%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e6%8e%a2%e8%a8%aa%ef%bd%9e%e2%99%aa/#more-3222" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2011/01/15/%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a7%e3%81%ae%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e6%8e%a2%e8%a8%aa%ef%bd%9e%e2%99%aa/" class="liinternal">スクールのついでの東京探訪～♪</a>の続きを読む</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
 	先の日記にも書いたのですが<br />
1/8～10の二泊三日、 <br />
パパに子供達はお任せして <br />
（↑お泊りスキーに行ってました） <br />
私は１人で東京に行っておりました。 <br />
<br />
９、１０日はアロマテラピースクールでしたが <br />
８日はフリータイム、ということで <br />
東京の精油ショップ巡り三昧してました <br />
<br />
気になった精油ブランドが２つあったのですが <br />
浜松には無いブランドばかりだったので <br />
現物の香りをお店で実際に試したくて。 <br />
<br />
２つとも青山近辺にショップがあったので <br />
２つ掛け持ちで行くことに。 <br />
それぞれのショップで３０分以上は長居して <br />
ゆっくり試させていただきました。 <br />
<br />
最初に行ったお店はドイツの精油で <br />
スクールの人が良いと話していたもの。 <br />
栽培からキッチリ管理されていて <br />
エネルギーが強さが魅力的。 <br />
<br />
もう片方の方はプロバンスのメーカーで <br />
香りはマイルドで自然な感じ。 <br />
精油の精製はコントロールされているけど <br />
植物自体は自然に育てられている感じが出ていて <br />
私はこちらの方が合うかな～と。 <br />
<br />
あと日本の精油ブランドも見たかったけど <br />
こちらは時間切れ。 <br />
<br />
精油ショップで長居したのも原因ですが <br />
２つのショップを巡る間に <br />
たまたま見つけた「旧乃木邸」にも立寄り <br />
思いがけなく気に入ってしまって <br />
時間を取られてしまった、ということもあって <br />
廻り終わったらすっかり遅くなってました。 <br />
<br />
乃木邸にて<br />
月桂樹なんてハイカラな木があると思ったら <br />
イタリア帰りの方から乃木氏がいただいて<br />
植えられたものとのこと<br />
<a href="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/01/08lolel.jpg" rel="lightbox[3222]" target="_blank" class="liimagelink"><img src="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/01/08lolel-224x300.jpg" alt="" title="08lolel" width="224" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-3223" /></a><br />
<br />
隣接する乃木神社の楠の大きさにちょっと感動 <br />
<a href="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/01/08kusu.jpg" rel="lightbox[3222]" target="_blank" class="liimagelink"><img src="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/01/08kusu-224x300.jpg" alt="" title="08kusu" width="224" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-3224" /></a><br />
<br />
晩御飯は一度行ってみたかった <br />
「チャヤマクロビオティック&#038;デリ」にて。 <br />
１人でも入り易い雰囲気だったのもGood。 <br />
<br />
ベジ仕様のタコライス <br />
<a href="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/01/08tyaya.jpg" rel="lightbox[3222]" target="_blank" class="liimagelink"><img src="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/01/08tyaya-300x224.jpg" alt="" title="08tyaya" width="300" height="224" class="alignnone size-medium wp-image-3225" /></a><br />
<br />
テイクアウトのデリもあったので <br />
明日の朝御飯に玄米御飯とデリの３種盛り。 <br />
それから朝に飲みたい梅醤番茶もゲット。 <br />
<br />
翌朝もおなかいっぱいになりました。 <br />
<a href="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/01/09asa.jpg" rel="lightbox[3222]" target="_blank" class="liimagelink"><img src="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/01/09asa-300x224.jpg" alt="" title="09asa" width="300" height="224" class="alignnone size-medium wp-image-3227" /></a><br />
<br />
私的には贅沢な東京巡りの１日でした。 <br />
<br />
宿泊は永田町の<a href="http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/29186/29186.html " target="_blank" class="liexternal">「全国町村会館」</a>という <br />
お固い名前のところ。 <br />
楽天トラベルの評価の良さで決めたのですが <br />
評判通りの良いお宿でした。 <br />
<br />
前回は狭いビジネスホテルに泊まって <br />
ちょっと寂しい思いをしちゃったのですが <br />
今回は広くて天井も高く <br />
お風呂の壁もタイル張り（←コレって意外と貴重） <br />
<br />
チェックイン時に女性客には女性用アメニティを <br />
渡されるのですがバスソルトも入ってました。 <br />
もちろんお風呂で使わせていただきました <br />
<br />
<a href="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/01/08goods.jpg" rel="lightbox[3222]" target="_blank" class="liimagelink"><img src="http://diary.marei.me/wp-content/uploads/2011/01/08goods-224x300.jpg" alt="" title="08goods" width="224" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-3226" /></a><br />
<br />
貸出しの加湿器は精油が使えるタイプ。 <br />
もちろん持参した精油を入れました <br />
<br />
そんなこんなで <br />
忙しくも幸せな１日でした。</br></br></br></br><br />
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		<title>リンゴ狩りに行ってました</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 04:25:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mare*i</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[先週末はりんご狩りでした。 長野県の伊那に私の母の友人が住んでいて 母がその方の紹介でりんごの木のオーナーをやっており 毎年、収穫したものを送ってもらうか 自分で採りに行くかを選べます。 毎年面倒だから送ってもらっていた <a href="http://marei.me/2010/11/24/%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b4%e7%8b%a9%e3%82%8a%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/#more-3183" " class="more-link">続きを読む »</a> <p><a href="http://marei.me/2010/11/24/%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b4%e7%8b%a9%e3%82%8a%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/" class="liinternal">リンゴ狩りに行ってました</a>の続きを読む</p>]]></description>
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